今時珍しいほど真っ黒な髪に、真面目そうな黒縁眼鏡をかけた美少女。
雨の日に、自転車で私の車に突っ込んできた彼女は、まだJK2年だった。
実際真面目で、私の言いなりにする事が出来たが・・・。
ただ一点、付き合い始めたばかりの彼のために、「処女だけは奪わないで欲しい」と懇願してきたので、私は彼女をケツ穴奴隷にすることにした。

繰り返し浣腸をされて、腸内のモノをすべて出し切った芽依。
排泄する度に、涙で顔をグチャグチャにしながら絶叫していた芽依・・・。

「も、もう許して下さい・・・。見ないで・・・うぅ・・・」

若い女の子にとって、繰り返し繰り返し排泄姿を他人に見られてしまうのは耐えがたいほどの恥ずかしさがあったと思う。
彼女は、湯船の縁に身体をもたれかからせるようにして四つん這いになっている。
色気のない黒縁眼鏡と、今時ではない真っ黒で地味な髪型の彼女。
その裸体は、少女と成熟した大人との中間にあるようで、くびれは少なく子供っぽいのに、胸はDカップ以上はありそうな感じだ。
私は、この何色にも染まっていない少女を、メチャメチャにして私色に染めたいと思っていた。

「彼にも見せたことない姿を、こんなおっさんに見られて、どんな気分?」

わざとからかうような口調で言う。

「うぅ・・・。ゴメンなさい・・・。見られちゃったよぉ・・・」

私に対してではなく、彼氏に対して謝り始める彼女。
涙や鼻水で顔はグチャグチャになっている。
浴室内は、彼女が排泄するそばから流しているので、特に酷い状況ではない。
臭いも、換気扇が優秀なのか、ほぼ気にならない。
私はSではあるが、スカ属性はないので、実は浣腸プレイは苦手中の苦手だ。
それでも、彼女を育てるためには必要だと思って頑張ってみた。
そして、それは結果的に彼女の素質を開花させるきっかけになったと思う。

「芽依は可愛い顔してるのに、沢山出すんだなw」

私は口調を、優しいおじさんから、冷たいサディストに変えた。

「イヤァァ・・・」

力なく悲鳴を上げる芽依。
彼女のお尻をシャワーで流し、ボディソープで綺麗にしていく。
そして、まだ泣いている彼女を寝室に連れて行き、ベッドの上に乗せる。
そのまま四つん這いにすると、手首と足首を革の拘束具で連結した。
こうするとお尻を高く上げた状態で四つん這いになるので、芽依の恥ずかしいオマンコとアナルが丸見えになる。
本当に綺麗な薄ピンクのオマンコは、内側から濡れて光っているのがわかる。
私は何も言わずにそこに指を伸ばす。
クチュッというかすかな音が響き、私の指が彼女の蜜まみれになる。

「なんでこんなに濡らしてるんだ?淫乱だな・・・」

あざけるように言うと、芽依は身体をビクッと震わせながら、「ち、違います・・・。シャワーで濡れてるだけです・・・」と、小さな声で言い訳をする。
そのまま芽依のオマンコを指で擦り始める。
わざと音が響くように雑に指を動かすと、グチョ、グチョッというような大きな音が響き始める。

「イヤァぁっ!ダ、ダメぇ、んっ!ンふぅ・・・あっ!あっクゥ・・・」

芽依は声が漏れるのを抑えられないようだ。

「中からどんどん溢れてくるぞw縛られて、興奮してるんだろ?」

私が冷たい口調で言うと、「・・・はい・・・。縛られて・・・。ドキドキしてます・・・」と、素直に認める芽依。

すでに一番恥ずかしい姿を何度も晒したことで、今さら取り繕っても仕方ないと観念したのかもしれない。
私は彼女の蜜でグチョグチョになった指を彼女のアナルに擦り付けた。
彼女の菊門は、当然のことながら固く閉じられていて、指1本も入りそうにない感じだ。

「イヤっ!そ、そんな所、ダメです・・・汚いもん!ダメ、触っちゃダメだよぉっ!」

必死で止めてくれと言う彼女。
でも拘束されていて、身をよじることすら出来ないようだ。
かまわずに彼女のアナルを触り続ける。
念入りに腸内を綺麗にして、アナルもボディソープで洗っているので、汚いという事は無いのだが、ウブな少女にとって、肛門を触られるなんていうことは耐えがたいことなのだと思う。

「処女を失いたくないんだろ?俺はどちらでもかまわないけど、処女を失ったら、貴弘君は悲しむんじゃないのか?」

彼氏の名前を出しながら言ってみた。

「そ、それは・・・。ゴメンなさい・・・。続けて下さい・・・」

芽依は観念したように言う。
私は、彼氏のために・・・処女を守るために、アナルを触られる覚悟を決めた芽依を健気だなと思った。
でも、それによって余計に興奮する私がいた。
彼女の固いつぼみのようなアナルに指を這わせ、ほぐすように触り続ける。

「・・・クフゥ・・・ンンッ・・・」

微妙に声を漏らす芽依。
でも、気持ちいいとか、そんな感じではない。
羞恥心の方が上回ってしまっているだけだと思うが、それだからこそ育てがいがあると感じた。

「あのサイトにもアナル調教のヤツ多かったと思うけど、自分がされるの想像したりした?」

彼女のアナルを指で触りながら、そんな質問を投げかける。

「そ、それは・・・。しました・・・。お尻を・・・拡張されることとか・・・想像しました」

言いづらそうに小さな声で言う芽依。
耳まで真っ赤になっている。
ここで私は、彼女の黒縁眼鏡を外した。
漫画のように、眼鏡を外すと美少女になった彼女。
でも、眼鏡を外されて、戸惑うように声を出す。

「あっ・・・」
「外すと、全然見えなくなるの?」

「大丈夫です・・・。0.6位はあるので・・・」
「だったら、しない方が良いと思うよ。せっかくの美少女が勿体無いよ」

私はサディスティックな態度を忘れ、そんな事を言う。

「び、美少女なんかじゃないです!」

恥ずかしそうに否定する彼女。
でも私の目には、彼女はかなりの美少女に見える。

「彼氏も、その方が喜ぶと思うよ」

私が続けて言うと、「本当ですか?」と、可愛らしく照れた様子で言う。
四つん這いで拘束されているとは思えない口調だ。

「もっと自信持てば良いよ。芽依はAKBなんかよりもずっと美少女なんだから」

私は本心でそう言った。

「は、はい・・・。嬉しいです!」

こんな状況なのに無邪気に明るく言われると、さすがに胸が痛む。
話を戻すように、「あのサイトみたいに、お尻拡張されたいの?」と、芽依に聞く。

「・・・興味は・・・少しあります・・・」

恥ずかしそうに言う彼女。

「少しなの?ウソでしょw」

私がそんな風に言うと、「・・・はい・・・。凄く興味あります・・・」と、消えてしまいそうな声で言う芽依。
彼女が言い終わったタイミングで、人差し指を彼女のアナルに押し込んだ。
ほぐすような動きを繰り返していたので、私の人差し指は意外にあっさりと彼女のアナルに吸い込まれた。

「うっ!ンくぅ・・・」

彼女は驚いた感じだったが、痛がる気配はなかった。

「なんだ、すでに自分で試したことあるんだなw」

私が自信たっぷりにそう言うと、「わかるんですか?」と、怯えたような声で言う芽依。
本当はわかるはずもないのに、「よくわかるよ。指よりも太いモノ入れたことあるみたいだなw」と、カマをかける。

「・・・ソーセージを・・・」

芽依ちゃんは、まんまとハマって告白した。
やっぱり真面目な少女ほど性的な探究心が強いんだなと妙に納得した。

「てことは、その前から色々と入れたりしてたの?」

笑いながらそう聞いた。

「ボールペンとか・・・。指とかです・・・」

もう、何を聞いても素直に答える芽依。
私は心の底からゾクゾクしていた。

「気持ちいいと思えるようになった?」

彼女のアナルに指を差し込んだまま聞く。

「あんまり・・・気持ち良くないです」

「そうだろうなw女の子には前立腺がないから、アナルで感じるには結構頑張らないといけないよ。感じるようになりたい?」

「そうなんですね・・・。感じるように、なりたいです・・・」

芽依は口篭りながらも、結局そう言った。
性的好奇心がとても強いのだと思う。
私は、彼女の中に差し込んだ指を動かしながら、「芽依をケツでイケるケツ穴奴隷にしてやるよw」と耳元で囁くと、「ウゥあぁ・・・そんなの・・・あぁ・・・」と、芽依は興奮した顔で呻くように声を漏らした。

(この娘は、ドMだ・・・)

私は確信した。
指で彼女のアナルを広げるようにしていく。
女性がアナルで感じるには、太さで刺激するか、腸壁越しに子宮を刺激するしかないと思っている。
指では腸壁越しに子宮に届くのは無理なので、まずは彼女のアナルをさらに広げていこうと考えた。

「あ、あぁ・・・ン、アァンッ!」

芽依は私の指の動きに声を漏らす。
それは感じているような甘い響きが混じっている。
マゾの才能のある彼女は、指を差し込まれただけで、背徳感や羞恥心で感じているようだ。
さらに指での拡張を続ける。
彼女の蜜だけでは滑りも悪いので、私はローションボトルを取り出し、彼女のアナルに塗り込んでいく。
芽依は、「ふあぁっ・・・」と、空気が抜けるような声を出した。
そして私は遠慮無く、中指も追加して彼女のアナルに差し込んだ。
さすがに少し痛いのか、「んっ、つぅ・・・」と、苦しげな声がしたが、かまわずに奥まで差し込んだ。

「簡単に二本入っちゃうんだw貴弘君が知ったら、どう思うかな・・・」

彼氏の名前を言いながら指を動かす。

「イヤァァ・・・。ゴメンなさい・・・あぁ・・・」

泣き声のような声を出す芽依。
でも彼女の顔は興奮しているように見える。
彼氏への申し訳ないという気持ちが、さらに性感を高めているのだと思うが、面白いものだと思う。

「ほら、ちゃんと『貴弘さん、ゴメンなさい』って言わないとダメだろ?」

私は意地悪く言う。

「た、貴弘さん、ゴメンなさいぃっ!」

言われた通りに叫ぶ芽依。
すっかり洗脳状態になった感じだ。

「なにがゴメンなさい?ちゃんと言わないと・・・『他の男にアナルに指を突っ込まれてゴメンなさい』って・・・」

ずりゅん、ずりゅんとアナルに指を出し入れしながら、からかうように言葉を続ける。

「ゴメンナさいぃっ!貴弘さんじゃない人にお尻に指を入れられてますぅっ!ひぃあぁぁっ!!」

泣き声で叫ぶ芽依。
でも声が上擦っている感じだ。
私は自分のボックスからディルドを取り出した。
それは私の持っているディルドの中では一番小さなモノだ。
それでも日本人の平均サイズくらいはある大きさだ。
彼女のアナルに指を差し込んだまま、その小ぶりのディルドを彼女に咥えさせた。
すでに興奮している彼女は、口元にディルドを持って行くと、指示もしていないのに口を開けてそれを咥えた。

「ほら、彼氏のだと思って舐めてごらん」

私がそう言うと、彼女はディルドの亀頭周りを舌で舐めたり、意外なほど慣れた感じで疑似フェラを始める。

「上手いなw練習してるだろ?w」

私が笑いながら言うと、「はい・・・。バナナとか、ソーセージで・・・」と、恥ずかしそうに言う芽依。

「ははwマジでド淫乱じゃん。じゃあ俺の舐めてみろよ・・・」

私がそんな風に言うと、「は、はい・・・。舐めます・・・」と、嫌そうではなく、好奇心いっぱいという感じで答えた。
私は、彼女の拘束具を外すと、自分も全裸になった。
すぐに芽依の視線が私の股間に注がれていることに気がついた。

「見過ぎだって」

からかうように言うと慌てて目を伏せる芽依。

「見たことないの?」
「はい・・・。実物は初めて見ます」

「動画とかでは見たことあるって事?」
「はい。見たことあります」

照れて顔を赤くしながら言う芽依。

「どう?本物は?」

「なんか、大きいです・・・。ちょっと怖い感じです」

芽依は素直にそんな風に答える。
もう弱みを握られて無理矢理関係を迫られている少女という感じではなく、打ち解けたような感じになってきた。

「少し大きめかもしれないけど、だいたい皆これくらいはあるよ。彼氏もきっとこれくらいはあるはずだから、慣れとかないとw」

「はい・・・。な、舐めてもいいですか?」

おずおずと言う芽依。
舐めさせられているはずが、「舐めていいですか?」などと質問している。
本当に筋の良いマゾだと思う。

私が、「好きにして良い」と言うと、芽依は私に近寄り、至近距離でペニスを見始めた。
視力が多少悪いので、これくらい近くでないと見辛いのかも知れないが、それにしても積極的な感じだ。
そして緊張した顔で私のペニスに舌を這わせ始める芽依。
小さな舌が震えるように私のペニスに伸びてきた。
まだ純真無垢な少女に、こんな事をさせるのは、男として本能的に嬉しいと思う。
そして彼氏には悪いなとも思う。
きっと彼氏は、真面目で奥手な彼女が、他の男のペニスを舐めるなんて想像もしていないはずだ。
そんな寝取りの興奮も感じてしまう。

芽依は、無邪気な子供のように、私のペニスを舌でペロペロと舐めている。
当然、全然下手くそなのだが、それでも、彼氏のいる無垢な少女が、初めてのフェラを捧げてくれていると言うシチュエーションによって、私は大きな快感を感じていた。

「あーあ、舐めちゃったねwこれで、この先彼氏とエッチしても、初フェラは捧げることが出来ないなw彼氏と結婚しても、俺が初フェラの相手だってことは一生消えないからw」

「うぅ・・・そんな・・・。言わないで・・・」

芽依は私の言葉で現実に引き戻されたように泣き声になる。

「ほら、ちゃんと咥えてごらん」

苦悩する彼女にかまわず、そんな注文をする。
芽依は複雑な顔をしたまま、それでも言われた通りに私のモノを口に含もうとする。
小さなお口を目一杯開けて私のモノを咥え込んでいく彼女。
ゾクゾクするほどの背徳感を感じる。
もう、ここまで来てしまったら、後戻りは出来ない。
すでに立場は逆転している。
今警察を呼んで不利なのは私だ。
完全に逮捕される状況だ。
そんな背水の感じも、私の興奮を増しているように思える。

そして、彼女の口の中に私の普段よりも硬くなったペニスが収まった。
いきなり歯が当たって少し痛んだが、その初々しさがたまらなかった。
彼女は夢中で私のモノを口で奉仕する。
舌で竿を舐めたり、頭を振って唇で刺激したり、初めてとは思えないようなことをするが、動きは全然ぎこちない。
動画などで見て、知識だけはある感じだ。

「感想はどう?」

私が聞くと一旦ペニスを吐き出して、「不思議な感じです・・・硬いのに、柔らかいところもあって、なんか可愛いです・・・。ずっと舐めてたくなります・・・」と、驚くようなことを言う芽依。
彼氏に悪いという気持ちはどこにいったのだろう?

「彼にもしてあげないとw」

私がそう言うと、「はい・・・。喜んでもらいたいです。もっと練習させてもらっても良いですか?」と、キラキラした目で言う芽依。

無理やりとか、レイプとかいう感じは、少しも無くなってしまった。
芽依は私が頷くと、一生懸命フェラを始めた。
それは色々と試しているような感じで、私を気持ち良くするにはどうしたらいいのか?と、考えながらしているようだった。

<続く>