以前に元派遣の菜穂子との初めて関係を持ったことを書きました。
それから交際を始めて、菜穂子とは離れられなくなってました。
セフレのはずが、俺が本気で惚れ込んでしまいました。
セックスは最高に相性がグッド!

菜穂子は世話好きで、23歳の若さには思えない家庭的な子です。
顔も可愛い、スタイルもいい、性格もいいの3拍子揃って、滅多に会えない女性です。
とは言え、俺が44歳と年が離れすぎてる。
半分親子みたいなもんですが、俺は菜穂子を離したくないし、できれば一生一緒に居たいと思うようになってました。

『結婚』の2文字が、この年になって初めて頭に出てきた。
でもね・・・どうやってプロポーズするかが問題でした。
きっと「NO」と言われるだろうなあと思ってましたしね。
菜穂子はセフレって頭があったようです。
俺専用、俺だけのセフレ。
菜穂子の本心がいまいち判らなかったんです。

今、菜穂子は妊娠2ヶ月目です。
先日、病院に行って妊娠がわかりました。

「課長、『おめでたです』って言われました。ほんとに私と結婚してくれるんですか?」

病院で診察を終えた菜穂子がポツリとつぶやいた。

菜穂子とは初めてのエッチ以来、何度もやりました。
超名器にどっぷり俺がはまりました。
『スパイラル締め付け膣』ってやつにのめり込んだ。
週末だけでは我慢できずに、平日も菜穂子の家に泊まったりした。

俺、ベッドでプロポーズしよう!!
危険日に中出しして。
絶対にノーと言わせないぞ!
考えに考えた結果です。

いつものように金曜日夜に菜穂子のマンションに行った。
食事を作ってくれて一緒に食べて、風呂も入って。
TV見ながら話した。

「今日、菜穂子に中出しして大丈夫な日かな?」
「課長、今日はスキンつけて。めっちゃ危険日です。絶対に妊娠しちゃいます」

「そっか。わかった。たださ、中には絶対に出さないからスキンなしでだめかな?」
「ええ?でもぉ・・・大丈夫ですか?」

「絶対に中に出さない。どうしても今日は菜穂子の中に生で入りたいんだ」
「うーん、そうまで言うなら信じます。約束ですよ?」

「菜穂子。約束だ」

いつものようにディープキスしてベッドに入った。
菜穂子のEカップを散々吸いまくって、舐めまくった。
いつも以上に。
菜穂子は声あげながらも・・・。

「課長・・・今日は変です。何かあったんですか?」

「いや、今日は・・・菜穂子に甘えたい」

菜穂子はこっくり頷いて、俺のやりたいようにさせてくれました。
きっと会社で辛いことがあったんだろうなあと思ったって言ってました。
私が慰めなくっちゃ!って思ったんだそうです。
そして、菜穂子の超名器マンコも好きなだけしゃぶりました。
あまりに攻めすぎたせいで、「ウック!」と声をあげて仰け反って菜穂子は昇天。
まだまだ攻め続けました。
しっかり濡らして・・・。

(今日は絶対に中出しする!!)

俺は覚悟を決めてました。
クンニで2回昇天した菜穂子は、ぐったりしながらも俺を抱き締めた。

「はぁ、はあ、課長すごすぎますよ。はあ、はあ、何があったんです?」

「いや、今はいい。菜穂子・・・入れさせてくれ」

俺は菜穂子の上に乗って。
菜穂子は大きく足開くとインサートを待つように目を閉じた。
右手でチンコ握って亀頭でビラビラを撫でた。
膣口に当てて、チンコに体重かけてグイッっと奥まで一突きで入れた。

「ああーーー!」

仰け反る菜穂子。

(菜穂子、すまん。今日は妊娠させたいんだ。俺の嫁になってくれ!)

菜穂子の顔を見ながら、腰を動かして何度も何度も子宮を突き上げました。
菜穂子は俺にしがみついて腰を動かして感じまくってた。

「あ!・・・ああ!ああ!・・・課長・・・グ、グッ・・・突き上げすぎ・・・ウ!ああ!」

もうめちゃくちゃ突いた。

(絶対、絶対子宮にぶちまけてやるからな!!)

俺は菜穂子に会えない5日間の間、精子を溜めに溜めました。
オナニーを我慢して。
菜穂子の家に行くのも我慢して。
射精感が来た!!

(菜穂子!いいよな!許してくれ!!)

「クーーッ!」

菜穂子が硬直して仰け反ってイッた。
瞬間、膣がうねりながら勢いよく締まった。

(菜穂子、俺も!)

腰を突き上げて、ピッタリ合体させて・・・ドッピュ!ドッピュ!と凄い勢いで射精しました。
菜穂子のイキ顔を見ながらの射精。
最高の快感、満足感、多幸感、達成感でした。
菜穂子が目を開けた。

「課長!!・・・な、なんで!!・・・」

「菜穂子、お、俺の・ハァハァ・・・子供産んでくれ!頼む!」

「!」

菜穂子はびっくりしたまま固まってました。
目を見開いて黙って俺の顔を見てた。

「俺の子供、頼む。頼む。一緒になってくれ」

「か、課長・・・結婚ってこと?」

「そうだ。俺と結婚してくれ。ずーっと俺の傍にいてくれ」

菜穂子の目からポロポロ涙が出てきた。

「ほんとに?本当ですか?」

そのまま菜穂子は泣き出してしまった。
これじゃYESかNOかわからない!!
どっちの意味の涙なんだ?
俺は菜穂子の中にチンコを入れたまま悩んだ。

「菜穂子・・・結婚してくれるかい?」

もう一度確認した。
泣きながら菜穂子は何度も何度も頷いてくれました。

「菜穂子!ありがとう!」

思いっきり抱き締めました。
ワーワー泣く菜穂子。

「子供作ろうな?」

泣きながらまた何度も頷いた。
俺はもう一度菜穂子を抱き締めながら腰を動かした。
勃起したからね。

(今日は妊娠するまで出してやる!!)

数分して、もう一度子宮に向かって発射。
そして菜穂子をバックスタイルにさせて抜かずに3回目。
菜穂子はずっと泣きながらも悶えてました。

「ああ!グズッ・・・グシュ・・・うう・・・ヒック」

菜穂子は枕に顔埋めて。
俺は菜穂子のお尻を抱えるようにしてピストンしまくった。

「菜穂子!イクぞ!出すぞ!」

ピッタリ根元まで押し付けて3度目の射精。
ぱったり倒れる菜穂子の上に俺も重なった。

「菜穂子、子供・・・ハァハァハァ・・・できるかな?・・・ハァハァハァ」

「課長、グスッ、グスッ。きっとできます。グスッ」

「このままじっとしてような?妊娠できるように」

菜穂子が小さく頷いた。
黙って抱き締めながら髪を撫でてあげました。

(良かった!はあぁ~。結婚できるぞ!)

人生最高の幸福感でした。

30分以上そのままだったと思います。
そっとチンコを抜いた。
思ったとおりで溢れてきませんでした。
菜穂子のオマンコを大陰唇で塞ぐ感じに手で押さえて、菜穂子を仰向けにしました。
まだ半ベソ状態でした。
そのまま菜穂子を屈曲位にさせて、もう一度俺が上に乗った。
ゆっくりゆっくり勃起したチンコで塞ぐ感じにしてマンコの中に入れた。

「菜穂子、こぼれないようにしたからね」
「グズ・・・うん。まだ・・・するの?」

「いや、このまま菜穂子と寝たい」
「う、うん。子供できるといいなあ。課長、私とでいいんですか?本当に?こんな子供みたいなので」

「最高だよ。疲れただろ?寝ような?」

抱き締めて菜穂子と寝ました。
途中、抜けてしまいましたが、菜穂子は俺に抱きついて熟睡してました。
そして、土曜日、日曜日と連チャンで中出し。
金曜の3回、土曜2回、ラスト日曜3回の計8回。
菜穂子の子宮に精子をたっぷり入れました。

その翌週に菜穂子の実家の福岡に行ってご挨拶。
結婚の話をした時はぶっとばされるかと思いましたが、なんと歓迎してくれました。
その2週間後に俺の実家に菜穂子を連れて行きました。

生理予定日に生理が来なかった。
しばらく様子見て産婦人科に2人で行き、冒頭の話になったわけです。
菜穂子はセフレではなく最愛の妻になります。
子供は3人作りたい!と思ってます。
連チャンで。
菜穂子は、「お腹休める暇ないね?少し間置いて?」と言ってます。
後は結婚式だけ!!頑張らないと!!