真帆を犯した次の日、一応気になって連絡してみたけど、やっぱ完全に無視された。
海に一緒に行った仲間経由で真帆の友達に探りを入れたら、今日は一緒に買い物に行ってるらしいって事だった。
ショックで家に引き篭もってる感じじゃないってのが分かったから、しばらく様子を見る事にした。

それから1週間以上毎日連絡をしてたけど、全く無視されててムカついてきたのと、もう一度犯したくなってきたので、真帆の家の前にストーカーみたいに張り込み込みw
真帆の友達経由でその日の行動予定を聞いて、夕方6時ぐらいから待ち伏せをしてた。
そしたら7時ぐらいに真帆が帰って来て、相変わらずのムチムチの体に勃起寸前で声を掛けた。

車から顔を出して「真帆!」って呼んだら、すぐに俺に気づいて、変質者でも見るような顔でこっちを睨みつけて走り去ろうとしたから、もう一度「おーーい真帆!」ってデカい声で叫んだら、隣近所に気づかれたくなかったみたいでこっちに寄って来た。

真帆は、「なんなんですか」ってすげー嫌そうな顔で言ってきた。

俺「お前、俺の女になれって言ったよな?なに逃げてんの?」

真帆「ふざけないでよ、馬鹿じゃないの、もう来ないで」

俺「ふざけてんのはおめーだろ、俺の女になれって言ったらなれよ!」

真帆「は?勝手なこと言わないで下さい。警察呼びます。この前の事も話します」

俺「は?いいの?彼氏にバレるよ?な?写真もあんだけど」

真帆「最低・・・」

俺「今から俺んち来いよ、ゆっくり話そうぜ」

真帆「無理、あなたの家なんて行きたくありません」

俺「じゃあいいよ、この前のあいつらと、この写真で楽しむわ!」

真帆「ふざけないでよ!ホント絶対許さないから!」

俺「許さないってどうすんの?あはは、ね?どうすんの?」

真帆「・・・」

俺「じゃあ明日でいいよ、俺んち来いよ、迎えに来るから、1時でいいな!」

真帆「知らない・・・」

真帆はそのまま家に入って行って、俺は帰りました。

次の日、ちょっと遅れて1時半ぐらいに真帆の家に着くと、気づいたのか真帆が出てきました。
家の前で車に乗るのが嫌らしくて、俺を無視して歩いていきました。
そして家から離れたところまで追っかけてくと、やっと止まって車に乗りました。
白いシャツを首まで閉めて、下はジーパンです。
完全な防御体勢です。
そして助手席に座って、窓の外をずっと見ています。
話し掛けても完全無視。

そのまま家に連れ込みました。
家には誰も居ないから、俺の部屋に入った瞬間、後ろから巨乳を揉みまくってやった。
真帆はこの前以上に抵抗して、マジビンタが飛んできた。
俺もこのままじゃ疲れるから・・・。

俺「いい加減にしろよ、真帆、お前は俺の女なんだから、抵抗すんな。彼氏に言うぞ、『真帆に中出ししちゃったよ』って、『おまんこビチャビチャにして3回もイッてましたよ』って、え?いいの?」

そう言うと真帆は黙って下を向いていました。
俺は一服しながらテレビ見始めると、真帆は5分ぐらい立ったまま下を向いて固まっていたけど、そのうち、「どうしたらいいの・・・」って言い出した。

俺「だから、俺の女になってりゃいいんだよ」

真帆「それは無理です、彼氏がいます」

俺「じゃあ別れれば?」

真帆「出来ません」

俺「なんで?」

真帆「大切な人だから、ずっと一緒にいたいから・・・」

俺「じゃあ両方と付き合えよ、そんで俺に優先的にヤラせろ」

真帆「そんな事出来るわけないじゃないですか!お願いします、写真を返してください。本当に彼氏が好きだから、こんな事で別れたくないからお願いします・・・」

俺「分かった、じゃあ今日で最後にするから一発ヤラせろ。それで終わりにしてやるよ」

真帆「それは・・・無理です・・・」

俺「何だよ全部無理ってよー、話になんねーよ。もういいよ、勝手にさせてもらうわ、帰っていいよ、じゃあね」

俺は真帆を部屋の外に引っ張り出してドアを閉めた。
真帆はビックリして、「ちょっと、なに?なんなの?開けてよ!どうする気?」って焦って叫んでた。
俺は一服終わるまで完全無視していた。

5分ぐらい無視してるとドアの外から、「分かりました、分かりましたから、今日だけ・・・」と声が聞こえたからドアを開けてやった。
そして真帆を部屋に入れると、「じゃあ、今日だけはお前は俺の彼女だ、いいか?どんなに嫌いでも、今日は俺を彼氏だと思え!いいか?」と優しく言うと、真帆は涙目になりながら、「分かりました・・・」って答えた。

俺はさっさと裸になると、真帆の服を脱がせようとした。
だけど真帆は、「待ってください。先に写真を全部ここに出して下さい」って言うから、ネガも写真も全部出してやった。
真帆が確認してる時に服を脱がせようとしたら、「いいです、自分で脱ぎます・・・」と冷たく言われた。
「カーテンを閉めてくれ」ってうるさく言うから、カーテンを閉めたけど、電気を逆に点けてやった。

真帆は渋々背中を向けて脱ぎだした。
下着になったら相変わらずスケベな体が出てきて、すぐにぶち込みたくなった。
下着のままこっちに来ようとしたから、「全部脱げ」って言って裸にさせた。
真帆は巨乳を手で隠しながらベッドに座っていた。
俺は、「まずはフェラだな、おい、ほらっ」って感じで真帆の頭を押さえつけてチンコに持っていった。
真帆は目と口をギュッて閉じていた。
無理やり口に入れただけで何もしないから、「お前が約束守らないなら、もう帰っていいよ」と言うと、やっと少し動き出した。

嫌々やってるからなのか、フェラ自体したこと無いのか分かんないけど、全然出来てねーから一から教えてやった。
途中でエロビデオも再生して、「同じことやれ」って感じでやらせていた。
まぁ真帆の口には俺のは入りきらねーから、咥えるのは無理だけど、20分もやらせてるとそこそこ出来るようになって、玉とかも舌で舐め回させた。
時々「俺のチンコうめーだろ?」って聞いて、無理やり「美味しいです」って答えさせていた。

俺は真帆に、「ケツこっち向けろ」って言って、フェラさせながら手マンしてやると、触った瞬間からビッチョリ、マン毛が濡れてまとまっちゃってたから、「お前、濡れてんじゃねーよ!」って笑いながらケツを叩いてやった。
真帆は耳を真っ赤にしながら聞こえないフリをしていた。

俺はフェラを止めさせて、仰向けに寝たまま、真帆のおっぱいが俺の顔に来るように抱き寄せた。
そして巨乳に顔を埋めながら揉みまくっていると、すぐに乳首がカッチカチになってきた。
真帆はまた声を殺していたけど、「今日一日は俺の彼女だろ?我慢したら怒るぞ」って言うと徐々に声を出していた。

真帆は乳首の両攻めが弱いらしくて、乳首を真ん中に寄せて二つ一気に口に含んで舌でレロレロすると、ガクガク震えながら、「あっ、やぁ、あん」っていい声が出てきた。
真帆は仰向けの俺に跨がる感じになってるから、いつの間にか俺の腹が真帆のマン汁でヌルヌルになっていた。
そして気が付くと真帆は小さく腰を振っていて、相当感じていやがった。

「お前、マン汁溢れてんじゃねーかよ、気持ちいいか?」って聞いたけど、「知らない、ハァ、あんっ、ァハァ」て感じで答えなかった。

そして今度は真帆に俺の顔を跨がせてクンニしてやる事にした。
真帆もだんだん素直になってきて、嫌がらずに動くようになってきた。
この前に犯した時に真帆のポイントは知ってるから、そこを舐めるとすぐに逃げようとするから、ケツをガッチリ押さえて舐めまくると、すごい力で俺の顔を太ももで挟んできたと思ったら、「はぁああ、はぁっ、うはあっ」って叫びながら急に力が抜けて、俺の顔を潰す勢いで倒れこんできた。

また激しくイッたみたいで、真帆は痙攣して起き上がれない状態だった。

後々聞いた話だと、本気でイッたのは俺の車で犯された時が初めてらしくて、それ以来、俺にヤラれるとすぐにイクようになったらしい。

それで真帆は立てなくなったから、仰向けに寝かせて、もう一度クリ舐めしてやった。
最初はくすぐったいって騒いでたけど、また無理やり押さえ込んで舐めると、峠を越したあたりからデカい声で喘ぐようになった。
そしてすごい勢いで腰を振りだして、俺の手をがっちり握り締めて、「はぁあああ、やだ、いや、やああっはぁハァ」って叫びながらイキやがった。
特に最後の腰振りが半端なくて、(こんな変態見たことねーよ)ってぐらい激しかった。

これも後で聞いた話だと、オナニーする時はうつ伏せに寝て、枕にクリを擦り付けてイクらしいので、腰を動かすのが習慣になってるみたいで、イク時は勝手に動くらしい。

立て続けにクンニでイカせると、真帆は力が抜けてぐったりでした。
だから今度は指マンに変えて、得意のGスポット攻めしました。
潮吹き女は最初の5、6回動かしたらすぐ分かるんで、クチュクチュってやったら明らかに潮吹き出来そうだったから、速攻激しく掻き回したら、真帆はブリッジする勢いで腰を突き上げて感じまくってた。

「ダメ、それダメ、変になる、変になるぅ、あぁ」って叫びだしたから、「イク時はイクって言えよ!いいか!」って怒鳴ると、「ダメ、またダメ、あっいっイク、イク、あぁ~あ」って言ったと思ったら、やっぱりブチュブチュ言いながら潮が流れ出してきた。

真帆は今まで以上に激しくイッて、指を抜いた後もチョロッ、チョロッって感じで潮が止まんなかった。
真帆の潮で布団がビチョビチョです。

俺は耳元で、「彼氏とヤッた時もこんなんか?」って聞くと、フワフワした表情で首を振って、「こんなの、知らない、ハァ」ってうわ言みたいに言ってた。

もう真帆は完全にラリッてキメセクしているみたいな感じだったから、「入れるぞ」って言っても抵抗はなかった。
俺がチンコを宛てがうと、「避妊、ハァハァ、して、お願い、お願いだから」って言ってたけど体が逃げようとしないから、「今日は俺の彼女だろ?だったら生だろーが」って言うと、真帆は「彼氏ともちゃんと着けてるから、ハァハァ」って言ってたけどそのままぶち込んだ。
やっぱり最初は痛いみたいだったけど、またゆっくり俺のサイズに馴染ませてやると、この前より遥かに早く感じ始めた。

俺は真帆の耳元で、「ああ、気持ちいい、真帆、愛してるよ」って何度も囁き続けた。
真帆も感じてきてるから、俺が囁く度に両足で俺の胴体を締め付けてくる。
俺は真帆に、「俺のこと好きか?」って聞いた。
もちろん、『好き』って答えが返って来るわけないのは知ってる。
真帆が何も言わないと、「今日だけだから俺のこと愛してるって言え、いいか?」って言って無理やり言わせた。
それも一度じゃなくて何度も言わせた。
俺の経験上、好きじゃなくても何度も好きだって言わせると、マインドコントロールみたいになって、好きになるパターンを知ってた。
だから真帆にも何度も言わせた。

真帆に「愛してる」って言わせた後、激しくキスをしながら、「俺も愛してる」って言って何度も繰り返して、どんどんピストンを速める。
真帆がイキそうな時に合わせて、「彼氏よりも好きか?」って聞いたら、「あっ、愛してる、いや、ダメ、イク、あぁぁ愛してるぅ、イクぅ」って叫びながらイキやがった。
もう俺に言わされてるのか何なのか区別はつかなかった。
てゆーか言わされてるフリをして自分の本音を言ってるパターンだろう。
そして結局、自分の気持ちがわからなくなっていく。

もう真帆は、イク時には素直に俺に抱きついて、ガクガク震えながらキスをするようになっていた。
色々な体位で真帆を犯しまくった。
真帆は10回以上は軽くイッていた。
時間を見たら6時になってて、2時ぐらいからヤッてたから4時間もヤリッぱなしだったみたいだった。

俺もそろそろイクかって思って、「真帆、そろそろ出すぞ、いいか?」って聞くと、「ハァハ、うん、中にはぁダメえ・・お願い、ハァハァ」ってまともに喋れてないけど、中出しだけは拒否してるみたいだった。
でもそんなの関係ねーから、「中に出そー、やべー中に出すわ!イク、イク」って言うと、「いやぁダメ、中だめぇ~、イクぅぅあぁ~」って叫びながら真帆は反射的に両足で俺の胴体を締め付けてきて、逃げるどころか自爆してやがった。

俺はマジで気持ちよくて、かなり出た感じがした。
引き抜くとドロドロ出てきてた。
もうこの時は、俺がまたカメラで撮ってるのなんて分んないぐらい痙攣して、オマンコからブリブリ精子を出していた。
真帆は股が閉じられないみたいで、ヒクヒク痙攣しながら大股を広げてぶっ倒れていた。

一発ヤッた後は急に冷めるのが俺で、「真帆、もういいから帰れ」って言って風呂も入らせないで追い返した。
送ってくのも面倒だから一人で帰した。

真帆が歩いて帰るのを一服しながら窓から見てたけど、フルマラソンでも走った奴みたいにフラフラだった。

<続く>