昔、彼女とその友達カップルの四人で長野の温泉に行った時のことです。
泊まった宿で夕食を食べながらお酒も入っていい感じに・・・。
オレの彼女ともう一人の男はどちらかと言うと大人しくクールな感じなので、当然オレと彼女の友達(美幸ちゃん)がガンガン盛り上がって飲んでた。
オレ達についてこれない二人は早くもウトウト・・・。

しらけてきた美幸ちゃんとオレは、風呂に行く事に決定。
寝てる二人にも一応声を掛けて出発!
露天風呂の案内を見ると混浴は無し。

「一人で入ってもつまらないっ」などと言う美幸ちゃんの為に『る◯ぶ』で再調査。

車で10分くらいの所に混浴露天風呂アリ♪
寝てる二人の事など忘れてコソコソと出発。

着いた温泉は、山肌に数ヶ所並ぶ岩風呂。
混浴と言ってもちゃんと女風呂もあるが、迷わず二人で男湯にGO!
脱衣所の入口こそ分かれてはいるが、その奥はいい感じ~♪
とっとと服を脱いでオフロに行くと・・・ここで大誤算!
団体の先客あり、しかも水着着用の女性もっ!

さっと体を流し、端っこの方へ入浴すると「やっぱ裸で入るバカな女はいねーなぁ」などと聞こえてくる。
もう大パニックですよっ、ホントに。
すると脱衣所から美幸ちゃんが小さいタオルでアソコだけ隠して入場。
そこに居た全員から「おおっ~~」っと声が。
さすがの彼女も一瞬後ずさりし、そのまま洗い場へ直行。
すかさずオレも立ち上がり洗い場へ行こうとすると、またもや「おおっ~~!?」っと声が上がった、注目の的である。
彼女の隣りに座り「ゴメン最悪の状況」と謝ると、「これじゃ入れないね」っと残念そうな顔・・・。
そこで救世主達が登場♪

「やっだぁー、いっぱい居るじゃん~」
「まぁいっかー、入っちゃおーよー」

女の子三人組である。

そのままオレ達の隣りで体を洗い出した。
開き直った三人組は「お二人ですかー?」などと話し掛けてくるし、お乳プルンプルン揺らしながら体洗ってるわけ。
最初焦ってたオレも変な優越感が湧いてきて「勇気あるねー」などと話しながら半勃起・・・。
美幸ちゃんと三人の女の子の視線を股間に感じつつ、体洗い終了~。
そこで美幸ちゃんが・・・。

美幸「そのままじゃ立てないんじゃないの?」

オレ「あっーー!」

三人組「ぷっーー(笑)」

三人組に先に湯船に行ってもらうことに・・・。
タオルでなんとか半勃起を隠しつつ湯船に向かうと、美幸ちゃんが耳元で「みんな立ってるから大丈夫じゃない?」と。
ほ~、そんなもんかいっと思い、タオルを外して湯船に入った。
すると、それをきっかけにみんなゾロゾロと湯船を出て行った。
しかもほとんど半勃起状態(笑)

「みんな出れなかったのね~」
「私達もなかなかやるでしょ~♪」

などと笑いながら入浴中の三人。
すると美幸ちゃんが、「さっきは誰見て立ったの?」などと聞いてくる。

三人組「そりゃぁ彼女でしょ~?」

美幸「そうなのぉ~?」

オレ、そんな事どうでもよく、フル勃起中・・・。
都合よく他の入浴者がほとんど居なくなり。

オレ「そりゃあ、初めて見る裸が四人も居たら勃起もするさっ」

三人組「???彼女は~?」

美幸「彼女の友達で~す、初めてだもんねー♪」

三人組「ええっ~?最悪~~そりゃ私達でも立つわー、今も立ってるんじゃないの~?」

オレはそのまま立ち上がってやった。

一同「きゃぁーー」(ムフフ)

しかし、その後でこうも言いやがった。

三人組A「中の下ね」
三人組B「そう?」
三人組C「短いけど、太いかなぁ」

美幸「私の彼氏の勝ちね」

オレ「ウゥッ・・・」(涙)

まあ、すっかり三人組の裸も満喫したことだし、美幸ちゃんに「もう、いいでしょ♪」と、お風呂出ようの催促。
三人組の股間にパンパンッと柏手を打ってお風呂を後に・・・。

帰りの車の中、二人共Tシャツに短パン。
しかも彼女はノーブラ!
温泉で裸を見てても、車の中のポッチはかなり効いてくる~。
またもやフル勃起状態・・・。
美幸ちゃんもすかさず勃起に気付き・・・。

美幸「仕舞いこんじゃ苦しそうだよ♪」

運転中なので抵抗も出来ずにファスナーを下ろされることに。

美幸「この車はオートマだけどギアチェーンジッ」

亀を握り、コクコクと遊ばれる。

美幸「あれ~、ヌルヌルしてるゾ」

右手についた先走り液を左手でヌルヌル・・・。
それを見てとうとう我慢出来なくなり、路側に車を停め、右足の太ももから指を滑り込ませた!

美幸「あぁっ」

下着の上からでも分かるぐらいに濡れてた。
普通ならここでキスでもするもんだが・・・。

オレ「さっき替えたばかりだよね?パンツ何枚持ってきた?」

美幸「今夜はノーパンで寝るね(笑)」

二人して「夜はまだ長い」などと笑いながら、二人共ヌルヌル状態で宿に帰ると・・・。
彼女ともう一人の男が居ない。

美幸「あれ?どこ行ったんだろー」

ふと部屋の中を見ると、浴衣に着替えた形跡が・・・。

美幸「あーお風呂に行ったのね」

オレ「二人でかぁ~!?」

浴衣に着替えて、二人で見に行くことに。
すっぽんぽんになって浴衣だけを羽織る美幸ちゃん。

美幸「◯◯君も裸んぼに浴衣着てね♪」

本日何度目かの半勃起・・・。
裸に浴衣だけ羽織ってお風呂に向かう。
ノーパンに浴衣&半勃起じゃ、擦れて当然フル勃起!
他の人とすれ違う時は前に立って隠してくれる優しい美幸ちゃん。
でも後ろ手に握るのは止めてくれ!
やっとこさ浴場に到着、そこで見たものは!

『案内小露天風呂を利用される方は、このプレートをお掛けになってご利用ください』

オレ「あちゃー、貸し切出来るのかぁ~、知らなかったー」

小露天風呂は大きな露天風呂を四つほどに垣根で区切り、部屋単位で利用するらしい。

美幸「まさか、ここにはあのコ達入ってないよね~?」

オレ「普通のお風呂見てくる?」

美幸「あのコ達も居ないし、お風呂一つ空いてるから入ろうっ♪」

(股間ニギッ)

オレ「うほっ、そだね」

俺たちって一体・・・。

中に入ってみる。
結構狭いし、隣りの家族連れの声も聞こえる。

美幸「ここじゃ、えっちぃ事出来ないね♪」

オレ「声出さなきゃ平気じゃない?」

美幸「無理かもっ♪」

ここで初めてチュゥ~。
(いやぁ~よかった、湯気の中の抱擁はいい!)
湯船に腰掛けて、向かい合ってお互いの体をイヂイヂ(ダッコね)。
チンコの付け根と玉が美幸ちゃんの陰毛に当たって気持ちイイ。
彼女も腰をくねらせ、クリをチンコの付け根に当ててきた!
当然ヌルヌルの接触部を押し当て、軽く腰を振ると「んんっあっ」っと声を出して、腰を退いてしまった。
上目遣いで「もぅ~♪」っと少し怒ってる。

すると今度は、自分のマンコからヌルヌルの液を手につけチンコを握ってきた。
クチュクチュクチュっと響きの良い音に集中していると・・・。
その時!!
隣りのうるさい家族連れの声の合間から聞き慣れた声が・・・。
隣り風呂から「ウンウン、そうだよね・・・」などと薄っすら聞こえてくる。

美幸「レイコ(彼女)だ・・・」

なにやら相談事でもしている模様。
二人共タマちゃんのように顔だけ出して垣根の方へ流れて行く。

オレ「暗くてよく見えないなぁ」

美幸「確かにレイコと、かんちゃん(彼氏)よ」

オレ「復讐だなぁ」

美幸「確かに・・・、さっき携帯鳴ってたし」

オレ「うっそぉー!?言えよ」

美幸「いいのよ、どうせ浮気してるし、◯◯君の事もレイコから聞いてるよ」

オレ「ハァ・・・なるほど、向こうはそんな感じの相談でもしてるのかぁ」

少しテンションが落ちた二人だった。
少しテンションは落ちたが、オレには気になる事があった。

オレ「なぁ、あいつらするかなぁ」

美幸「そりゃするでしょ!このままなら」

オレ「だよね、分かってて聞いたスマン」

すると美幸はお湯の中のチンコを触り・・・。

美幸「やっぱりショック?萎えてるよ」

オレ「いや、ある意味すごく興奮してるかも」

二人共お互いの体を触りながら、垣根の向こうに神経を集中した。
向こうの二人は湯船に入っているが、近づいてはいない。
美幸は目を細めてじっと見ている。

オレ「何集中して見てるの?」

美幸「かんちゃん、おちんちん立ってるかなって思って」

美幸のチンコを握る手が少し強くなった。
オレ達二人がお互いを愛撫しながら覗いていると、向こうの二人のテンションが上がった。
レイコが「いいじゃん、いいじゃん♪」と言って立ち上がった。
男の方へ近づいていく・・・。

男「やばいって、やばいって」

そしてとうとう、無理やり手を引っ張って立たせてしまった。

レイコ「ほらー、やっぱり元気じゃん♪」

はっきりは見えないが男の勃起したモノが・・・。
その瞬間、美幸が「あっ」と声を出してしまった!
ずっとオレに触られてる上に、他の女の前で勃起した彼氏を見て少しイキかけたみたいだった。
向こうの二人も声に気付いたらしく、湯船に入ってしまった。
こちらも湯船の一番端に隠れ、声をひそめた。
隣りの家族連れはもう居ない。
お湯が流れる音しか聞こえてこなかった。
向こうの二人も、こちら側の垣根に近づいてきたようだ。

レイコ「さっきの声ってさー、やっぱりアレ?」

男「だろうね、こんな時間の貸し切風呂だから」

レイコ「ふぅ~ん、かんちゃんアソコまだ元気?」

男「レイちゃん、声が大きいよ!」

レイコ「いいじゃん、みんなしてそうだし♪」

男「じゃあ、レイちゃんもさっきみたいな声出してもらわなきゃ~」

レイコ「声出すのは、かんちゃんの方かもよ~♪」

ジャバジャバとお湯の中を走る音が!
二人でこっそりと垣根の間から覗く・・・。
湯船の中で抱き合ってキスする二人が見える。
お互いの手の動きは見えないが、だいたい想像出来た。
大逆転であるっ!
二人で目を合わせ、次の行動を相談した。

1.このままヤッちゃう。
2.このまま覗いちゃう。
3.先にお風呂を出て部屋に帰って、優位に立つ。

懸命な皆さんは迷わず1を選択されるでしょうが・・・。
もちろん1を選択いたしました!ヽ(・∀・)人(・∀・)ノ

この際、負けてなるものかと湯船に手をつかせ、後ろからマン舐め。
わざと聞こえるようにガンガン舐めた!
すると向こうの湯船からも少しずつ声が漏れて・・・。
美幸のアソコは少し毛が多く、後ろから舐めるとヒダの横の毛もしっとりと濡れている。

オレ「すごいよ、濡れたお毛毛の間からヒダがヌルヌル光ってるよ」

美幸「いやぁ、そんな事言わないでぇ~~あぁっ。私も、私もぅ、舐めたいよう」

オレ「誰の?彼氏のおちんちんが舐めたいの?」

美幸「いやぁ、今日はいっぱいおちんちん見ちゃったから、あんなのいらない」

オレ「じゃあ、これでいい?」

湯船に座って足を開いてみる・・・。

美幸「すごいねぇ、今日はよく頑張ったねぇ♪」

何回も勃起したチンコを撫でる。

美幸「もう、いっぱいヌルヌル出ちゃってるよ」

オレ「じゃあ、さっきの続きやってよ」

美幸「さっきの続きってぇ?(笑)」

フル勃起のチンコを見て少し強気に出て来た。

オレ「こういうヤツだよっ!」

ぐいっと美幸を足に乗せてチンコの付け根でクリを擦った。

美幸「あぁっ!いやぁすぐイクッー」

耳元で美幸が「今日はもうずっと我慢してるの、クリじゃいや!」と。

美幸「お願い、アソコにちょうだい。おちんちんちょうだいっ」

その言葉を聞きオレも我慢出来なくなった。
そのままマンコにずぶりっ。
二人共ずっと我慢してきたせいか、チンコの勃起度もマンコの締りも最高潮だったと思う。

美幸「すっごくいいかも、いいかもっー」

座ったまま抱き合って挿入すると、ついつい肛門を触ってしまいたくなる!

美幸「いやぁー、なんで触るのぅ」

オレ「ここがヒクヒクしてるとすごく感じてるのが分かるから」

美幸「ヒクヒクしてる?ヒクヒクしてる?」

オレ「ヒクヒクしてるよ、お汁も垂れてきてるし、おまんこに負けないくらい♪」

美幸「そんな事言っちゃダメー、あぁっイキそぅー」

すると、その時・・・。
向こうのお風呂の扉の奥から「すみませんー、露天風呂貸し切は一組、一時間半までとなっておりますー」との声。
慌てた声で隣りから二人の声がした。

「あー分かりましたー、出ますー」

結局、二人共イケず、向こうの二人もどうなったか分からなかった・・・。

<続く>