マキの腰を引き寄せるようにして、フェラさせながらチンポを掴んだ。
そして、ガマン汁でグチャグチャになっているマキのチンポを指で責め始める。

マキ「ふ、あぁ、ん、だ、ダメぇ、おチンチン触っちゃダメぇ、そんなの、あっちゃダメなのに、おチンチン、あったらダメなのに・・・」

マキは心底女になりたいようだ。
チンポが自分にあるのが許せないようだ。

俺「マキのクリ、大きくなってるよ。クリトリスは気持ち良い?」

そう言ってあげるとマキは嬉しそうに頷く。

俺「ほら、マキのクリ、カチカチになってるw」

マキ「あぁっ!気持ちいいっ!マキのクリトリス、気持ち良くてカチカチになってるよぉ!あぁっ!ショウさん気持ち良いよぉ、嬉しいよぉ」

俺はまた体勢を入れ替えてマキを仰向けにした。
マキのチンポをしごきながら顔を近づける。
アップで見るチンポは不思議な感じだった。
なんというか、グロな部分もあるが、可愛らしく思えた。
マキの少し覗いている亀頭がピンク色だという事もあったのかも知れないし、仮性包茎のチンポが可愛く見えたのかも知れない。

俺はその仮性包茎のチンポの皮を剥き始めた。
真性ではなく、軽い仮性なので、抵抗なく剥けていく。
ピンク色の可愛い亀頭がすっかりと姿を現す。

マキ「剥いちゃダメぇ、恥ずかしいよぉ、よ、汚れてるかもしれないし・・・あぁ・・・」

俺「ん?どれどれ?ホントだwなんか白いカスが付いているw」

実際は何も付いていない綺麗なものだったが、そう言ってみた。

マキ「ダメメメぇぇぇぇっっっーーーーーっっ!!!!見ちゃダメぇっ!!!イヤぁぁぁーーーっっ!!!」

本気で恥ずかしがって、チンポを手で隠しながら叫ぶマキ。
なんか女の子以上に恥じらってて、可愛くて仕方ないんですが・・・。
俺は強引にマキの手を外して、その可愛らしいチンポを一気に口に咥えた。
初めて口の中に入ってきたチンポ。
硬くて、熱くて、少しだけしょっぱい感じがする。

マキ「ヤァァ・・・」

マキが小さな声で呻く。
だが、嫌と言いながら、無抵抗だ。
俺は見様見真似で口の中で舌を動かした。
カリの広がったエッヂを舌で舐めあげると

マキ「あ、アア、アアッッ!それぇ、凄い、あぁっ!違う、全然違うよぉ、自分で触るのと、全然違うぅぅ・・・」

不思議なもので、フェラをしていて相手が喜ぶともっとしてあげたくなる。
女の気持ちになってしまったのか、感じるマキを見て、もっと気持ち良くなって欲しいと、舌の動きを速めた。

マキ「ヒッ!ヒィンッ!あ、ヒッ!気持ちいいぃ、マキのクリぃ、気持ち良くておかしくなるぅぅ」

口の中に広がる、少ししょっぱい味・・・。
俺の愛撫でこんなにもカチカチになっていると思うと、嬉しく思ってしまう。
俺は、歯が当たらないように気をつけながら頭を振り始めた。
口をすぼめて、唇がカリを刺激するようにし、吸い込みながらピストンする。
そして口の中では舌でカリや尿道口を刺激してみた。
ぎこちなくしか出来なかったが、どんどんコツが掴めてきた。

マキ「ああっ!あっ!ダメぇ、ショウさん、気持ち良いよぉ、ダメェェ」

こんなに可愛らしく喘いでくれると俺も興奮する。
女を責めるのと違って、口の中で勃起したチンポがさらにガチガチになったりするので、本当に感じているのがわかって、もっと感じさせたくなる。
手を伸ばしてマキの乳首をつねった。

マキ「グゥゥッ!ヒィッ!!お、おあぁおお、ダメぇ、それ、あぁぁ・・・」

口の中でチンポがビクンと跳ねた。
それが面白くて、両手で両乳首を摘んでみると、腰が浮き始めた。
両足がピーーンと伸びて、イキそうになっているのがわかる。
俺はさらに興奮して速度を上げた。

マキ「オォおっ、フゥあぁっ!ダメェェ、ダメだ、ダメだよぉ、もう、イッちゃうっ!イッちゃうっ!ショウさんダメぇぇっ!!」

そう言って一際大きく叫ぶと、俺の口の中でチンポが弾けた。
喉の奥に熱いモノがぶつかってくる。
そして、口の中に広がる栗の花の匂い・・・。
驚くほどの量が口の中に広がっていき、一瞬パニックになった。
だが、イカせることができて嬉しいと思ってしまった。
女のイクと違って、射精という目に見える現象が起きるので、本当にイカせたという達成感があった。
女の場合は、イッたと言うのの半分以上が演技だと聞くので、明確にイッたのがわかるのは嬉しい。

マキ「ふみぃぃん、イッちゃったよぉ・・・、ゴメンなさいぃ・・・」

グッタリとしながら恥ずかしそうに言うマキ。
俺は特に逡巡もなく、口の中いっぱいの精子を飲み込んでいた。
喉にちょっと絡む感触はあったけど、まずいという事は無かった。
アレがまずいというのは、飲みたくない女達のステマだと思った。

俺「イッちゃったねwスゲぇ可愛かったよw」

マキ「の、飲んだんですか?」

俺「ごちそうさまw」

マキ「あぁ、ショウさん」

そう言って嬉しそうに俺に抱きついてきた。

マキ「ちょっとだけ、待ってて下さい。家で綺麗にしてきたけど・・・、ちょっとだけ・・・」

恥ずかしそうにそう言うと、マキはシャワーを浴びに行った。
準備があるんだなぁと思いながらベッドで悶々としながら待った。
男の娘なんて気持ち悪いだけだと思っていたが、全然ありだった。

だけど、コレは浮気になるんだろうか?
嫁の顔が浮かぶ・・・。

だけど、思いの外早く戻ってきたマキは、俺のわずかに残った理性を吹き飛ばした。
スケスケのキャミソールを身につけて、足にはガーターベルトをしている。
そして、勃起した可愛らしいおちんちんには、ピンクのリボンが巻き付いてリボン結びになっている。
そして、そんなエロい事をしている男の娘の顔は、堀北真希そっくりだ。
きっと、男の娘なんて絶対に無理と思っていても、この姿を見たら誰でも行くと思う。

俺「うわぁ、可愛い」

思わず声が出た。

マキ「へへw可愛い?ホント?可愛い?」

俺「メチャ可愛い」

マキ「嬉しいなぁ、大好き。初めてあそこで私の前に座った時から、ずっと好きでした」

真っ直ぐに俺の目を見ながら言うマキ。
思わず抱き締めてキスをしていた。
激しく舌を絡めながらキスをして、どうしようかと迷ったら、マキがローションを取り出して、仰向けで寝る俺のチンポに塗り始めた。
そして自分のお尻にも塗りつけて・・・。

マキ「ショウさん、いいですか?おちんちん入れて、いいですか?」

潤んだ瞳で聞いてきた。
俺が黙って頷くと、すぐに跨がって、俺のチンポをアナルに押し当てた。
そして一気に腰を落とすと、ズブズブっとチンポがアナルに消えていった。
強烈な締め付けを感じながら、気持ち良いと思っていると・・・。

マキ「いっヒィッ!は、入って来たぁあ・・・、ダメぇ・・・、漏れちゃうぅ・・・」

そしてそのまま奥まで入れると、可愛らしいリボンがついたおちんちんがビクンビクンと跳ねていた。
そして、一番奥に入った瞬間、少しだけピュッと何か飛んだ。
俺の腹に落ちた液体は、真っ白で、精液だった。

マキ「出ちゃったよぉ・・・、あぁ・・・」

顔を真っ赤にして、恥ずかしそうに言いながらチンポを抜こうとすると、抜く動きでさらに液体が飛んだ。
奥まで押し込んだ時には、ちょっとだけしか出なかったのに、引き抜く動きをした途端、栓でも抜けたように大量に射精した。
それは、本当に見たこともないくらいの量と勢いで、さっき出したばかりとは思えないレベルだった。

マキ「ふみぃんっ、出ちゃったぁぁ・・・、ゴメンなさいぃ、あぁぁ、ダメェェ・・・」

驚くほどの量が俺の腹や胸、首筋、そして顔にまで掛かった。
マキは慌ててそれを舐め取っていく。
この行動に本気で興奮した。
入れられただけで、押し出されるように大量射精をして、俺にかかったそれを慌てて口で舐め取るマキ・・・。

俺の方がもうダメで、無理矢理体勢を入れ替えて正常位になった。
そしてマキの、マキ自身の精子でドロドロになった唇にキスをしながら、思い切り腰を振った。
俺に必死でしがみつきながら舌を絡めて来るマキ。
正常位だと、密着した腹に、イッてもカチカチなままのマキのおちんちんが当たる。
それすら興奮に変えて腰を振る。

マキ「ふヒィッ!ヒィィアッ!ダメぇ、そこ擦れてぇ、アァァッ!おかしくなるっ!おかしくなっちゃうよぉっ!全然違うっ!オモチャと全然違うよぉ、おオォおオォオオフゥあぁっっ!!!!!ショウさん、好きぃ・・・、あぁ・・・」

狂い方が凄い。
前立腺が凄いとは聞いていたが、コレは女よりも感じているように見える。
可愛い顔が快楽に歪むのを見ながら、もっと強く腰を振る。

マキ「ヒッギィィッ!!!それダメっ!そこ、あぁっ!!おかしくなるっ!おがじぐなるぅぅッ!!!おおオォおぉぉっ!またぁ出ちゃうぅよぉぉ・・・、ダメェェ・・・、狂うぅぅ・・・」

そう言いながら、またおちんちんから白い液体を漏らすマキ。
今度は飛ぶと言うよりは、ダラダラと栓が壊れたみたいに漏れ出てくる。
こんな射精の仕方があるのかと驚きながら俺も限界が来た。

俺「マキ、ダメだ、イキそう」

マキ「イッて下さいッ!お願いぃぃっ!こ、このままっ!中でぇ、中でイッて欲しいよぉぉ!」

この言い方で、もうダメだった。
限界だった。

俺「イクっ!マキッ!好きだっ!!!」

そう言ってマキの腸内にぶちまけた。

マキ「う、あぁ、あ、嬉しいよぉ、ああ、う、ひ」

体がこわばって、痙攣しているのがわかる。
そして顔はとろけきっていて、目の焦点も怪しくなっていた。
チンポを抜くと、ポッカリと開いたままのアナルから白い精子が流れ出てきた・・・。

こんな体験をして付き合うようになった。
マキは本当に俺に一目惚れしていて、きっかけを作ろうと、色々とやっていたことがわかった。
だけど、それの全てに気がつかなかった俺に、マキは強硬手段で自演電話であのきっかけを作ったようだ。

マキは本当に女の子よりも女の子していて、男が思い描く理想の可愛らしい女の子だった。
日曜日にデートで遊園地に行く時も、麦茶のペットボトルを凍らせて持ってきたり、100円回転寿司のウニを頼むのにも緊張したり、リモコンをラップで包んだり、いちいち俺のツボを突いてくる・・・。
そんな感じなので、時間があるとマキの部屋に入り浸るようになっていた。
マキのコスプレコレクションは、凄く充実していて、飽きることはなかった。

そんな、家庭でも幸せ、浮気相手とも幸せな毎日を送っていたが、罰が当たる時が来た。
その日は珍しく嫁からセックスの誘いがあって、ベッドの上で目隠しをされた。

俺「なにコレ?」

嫁「ん?見えないと、興奮するでしょ?ほらw」

楽しそうにそう言って、俺のチンポを舐めてくれる嫁。
マジで幸せだなぁと持っていると、今度は後ろ手に拘束された。

俺「え?なんか、本格的だね?どうしたの?」

終わり。