私達夫婦(私42才、妻36才)と、妻が出産した時友達になった奥さん夫婦(ともに26才)と、一歳半の子供を連れ群馬の温泉旅行に連休で行きました。

奥さんは子供を連れ遊びにきたりしていたので面識が有りましたが旦那は初対面でした。
話てる内に同じ高校の野球部の後輩と分かり打ち解けました。
宿に到着すると子守を妻達に任せ大浴場へ行きました。

早い時間で誰もおらず・・・。

「貸し切りだなあ!」と言うと、
「うぉ~、真珠入ってるんですかぁ?」と後輩。

「ハハハ、若い頃シリコンの玉入れたんだ」

その後は夫婦のセックスの話などしていると、後輩は小声で・・・。

「俺、凄い早漏なんです・・・。一発目は入れただけで出そうになり、すぐに腰を振って終わるですよ」
「若いからなぁ、でも何回もするんだろー?」
「3~4発はするけど、妻は満足してないと思うですよ?どうも演技してるみたいだし!」
「もう、やめようぜ、奥さん見ると想像しちゃうよ!のぼせるぞ」

・・・と言い、二人で部屋へ戻りました。

「いい風呂だったよ!子守するから風呂行ってきなよ」と声をかけ、交代で妻達は入浴に行きました。

後輩は携帯を持ち出し「サイト見て下さい」と、このサイトを見せました。
妻達が戻るまで見続けてしまいました。

後輩も自分の妻を私に?妻が後輩と?

後輩はニヤニヤしてますが、冷静を装い、夕飯を迎えました。
呑みながらの食事を終え、部屋に戻ると既に布団が用意されていた。
後輩も食事中はいいパパとなっていたので、「あぁ~、運転で疲れたからもうひとっ風呂」と言い、温泉堪能!
部屋に戻るとアダルトチャンネルが画面に!

「子供達は寝たから」と妻と奥さんが一緒に言った。

妻は酒に弱く、真っ赤な顔して「もうダメ、子供達と寝る!」と言って子供達と添い寝。
様子を見届けると爆睡。

奥さんはお酒はけっこうイケる様子、画面には男優二人と絡む女優。
しかし、私は画面を見ながら浴衣姿の奥さんを観察。
ビールを取りに冷蔵庫に向かいながら奥さんを見ると正座を崩し、かかとが股間に!
古いAVなので三人が映るとモザイクでわからない様な物でした。

奥さんが「美佳(妻)さんのオッパイ大きいんだよ!」と言うと、後輩は「先輩のチンコデカイぞ、見せてもらえ!おまえ、もう濡れてるだろう?それに・・・」

・・・奥さんの耳元でボソリ。

目を見開いた奥さんが「えぇ~っ、うそ~!」それから奥さんの視線が股間をチラチラ。
画面を見ながら飲んでる間も後輩は奥さんの耳元でボソボソ。

冷蔵庫が空になり後輩が、

「俺達の部屋からビール持ってこいよ!」と言うと、
「え~、めんどくさいよ~、向こうで飲めばぁ!」

後輩が立ち上がると、

「あっ、立ってるハハハ!」
「先輩向こうで呑みましょう!」と、奥さんを連れ部屋へ。

奥さんの後ろ姿は浴衣。
お尻割れ目に激しく勃起したチンコを帯で抑え妻達が寝てるのを確認して別室に!
トイレで勃起を抑え小便を済ませ部屋へ!

部屋に行くと浴衣がはだけた後輩と、足首にピンクのパンティが掛かった奥さんの姿が目に飛び込んできました。

「ゴメン!タバコ一服」と言い、部屋を出ようとしたら、
「先輩大丈夫ですよ、呑みましょう!」と言いながら奥さんの足首からパンティを抜き取りました。

「お楽しみ中だったんじゃないの?」と言うと、ビールを取りに立った奥さんからザーメン臭がぁ!

後ろの浴衣の裾が湿っていて途中の畳に白い固まりが垂れた。

席に着くと「聞いて下さいよ、一突きですよ、一突き!あなたビデオの続きがみたい」

画面では大勢の男優がシコシコしフェラしてる女優に次々とザーメンをかけてました。

「凄い!」

後輩は奥さんのピンクのティバックを見せ、

「こいつ、こんなに濡らしてるんですよ」とテーブルの上に!

奥さんは飲んでも赤くならなかった顔が真っ赤になった。

「妻に先輩のチンコ見せてやって下さいよ!」

テーブルをどけ、

「さぁ、パンツ下ろして見せてもらえ!」と奥さんの手を帯にぃ。

「うわぁ、ドキドキするぅ、ヒロ(旦那)以外の初めて見るぅ!失礼します」

ボクサーパンツの上から亀頭が飛び出す程勃起した物を見ると奥さんが生唾を飲む音が聞こえた様な気がした。

パンツを下ろすと奥さんより先に後輩が・・・。

「立つと玉はっきり判りますね。五個入ってたんですね」
「何コレ?」
「シリコンの玉だよ、若い頃入れたんだ。クリに当たりながら出たり入ったり、中ではGスポを刺激するよ!」

奥さんがチンコの玉を触ると「きゃぁ、動くよ!おっきいしぃ」奥さんの息が荒くなり、後輩も勃起していた。
後輩は震える声で、

「フェラしてる姿見せてくれ」
「本当にイイの?」
「ああ、おまえだってそのイボイボチンコ、マンコに入れてもらいたいんだろぅ?俺、おまえが俺以外のチンコで喘ぐ姿を見たい!」

奥さんがくわえフェラをしだすと「うおぉ~」と叫び、奥さんの浴衣に凄い勢いで精液が飛んだ。
まだ勃起したチンコをシゴキながら奥さんの浴衣を脱がす旦那。
ブラを外すとスレンダーな体に小ぶりなオッパイ。
妻の少し色素の着いた乳首と違い、薄いピンクの乳首は立ってました。

旦那は後ろから奥さんのマンコを覗き込むと「スケベな汁が膝迄垂れているぞ」と言うと挿入した!
他人のセックスを見るのは久しぶりだ!
さすがに3発目だ、結構持つかなと思っていると・・・。

「ヤバイす、交代してください!」
「やっぱり挿入はマズイだろう?ゴムもないし」
「それは大丈夫です、ピル飲んでますから、中に出して下さい!お願いします。おい、おまえもちゃんとお願いしろ!誰の何処に何を入れて下さいだ」

奥さんは息を荒げ・・・。

「私のアソコにコレを入れて下さい!」

旦那は興奮し、

「アソコってここかぁ!」とアナルに人差し指を挿入しグリグリと掻き回した。

「いやぁ~、オマンコ、私のオマンコにイボイボチンコを入れて中でいって下さい!あなた指を抜いて~!」
「ご主人本当に後悔しない?」
「大丈夫です、触って無いのに今でも出そうな位興奮してます。愛撫はイイですからすぐに入れて下さい!」

奥さんの後ろにまわると、顔に似合わず剛毛で、お尻の周りまで生えてました。
膣口はさっき迄の行為でうっすらと口を開け勃起クリがイヤラシく、そっと膣口に亀頭を沿え少しずつ挿入しました。

「アアぁ~、うっ、うっ、あぁ~っ、あっ、子宮に当たる~、あなた奥までいっぱい、気持ちイイ、頭が真っ白、イキそう!」
「お、俺もイク~」

旦那は三度目とは思えない量の精液を口元にぶちまけた!
奥さんの膣が締め付ける、イッタ様子。

奥さんがイッタ後少しずつチンコを抜く、玉が出る度ヒクツク体、一度完全に抜き更に挿入すると、ブブッ~、ぶぶぶぅ、ブッッと音がした。
この奥さんはマンペ体質だった。
高く突き出したお尻から出し入れするたびイヤラシイ音がする。

「アァ~ン、オナラじゃないから、うっ!」と旦那に喘ぎながら訴える。

「イヤラシイ音だね、奥さん」と言うと
「イャぁ、言わないでぇ、アァ~、またいくぅ~!」

奥さんは一度イクと何度もイケル体質の様だ。
バックから背面座位でオッパイを揉みながら大きく脚を開かせ

「ご主人そこのパンティ奥さんの口の中に入れて!このまま押さえてるから手でクリトリス刺激してあげてよ!」

旦那がクリトリスを触ると首を左右に振り暴れる奥さん。
しかし、両足を絡め、上半身を固定された奥さんは何度となくイキ、気を失った。

私の股間に生温かい液体が・・・。

「早く、バスタオル持って来て!」

ボーとしていた後輩に声をかけた、奥さんが失禁した。

「こんなの初めてですよ、大丈夫ですかねぇ?白目むいてますよ」

仰向けにした奥さんに再度挿入すると気が付き、虚ろな目で旦那を見つめ「アァ~、何度イッタかわからない、恥ずかしィ、あなたぁ嫌いにならないでねぇ」と言うと、旦那は口の周りに精液が着いた奥さんと激しくキスをした。
唾液と精液が混じった液が糸を引いた。

「愛してるよ、俺以外のチンコで喘ぐおまえも愛おしいよ、まだまだもっと楽しもう!」

正常位でつながっていた奥さんの足を伸ばし閉じさせ、ピストンを始めた。

「アァア~、うっ、うっ、アァア~、コリコリ当たる~、ダメ~っ!」
「妻もコレが1番好きなんだよ!クリとGスポに玉が当たるからねぇ、ちょっと腰を浮かして浅くピストンするから近くで見てごらん、奥さんクリ大きめだから辛いかなぁ?」
「毛で見づらいすよぉ、おっ、見えます!本当にクリに当たりますね、入る時も凄いけど出る時もすごッ、!」

深く挿入しピストン!奥さん口を開け喘いでいるが声になっていない。
体がビクビクヒクツき、何度かイッテいる。
脚を開かせ両足を肩に担ぎ体をおらせピストンしながら、

「妻が二番目に好きな体位だよ、さっきより深く入るし、挿入角度が調整出来るんだ。奥さんは下から突き上げる方が気持ちイイみたいだね!」

奥さんは首を左右に振りながら・・・

「アァ、アァ~ン、もう駄目、ダメ~、ダ~メ~ッ、やめて、ヤメテぇ~」

ピストンを中止し、肩から両足を降ろし正常位の態勢で膣の収縮を感じていると、

「でも、凄いすねぇ、もう1時間位してますよ!俺なんか三発出して、入れてるのも数分ですよ」
「ハハハ、それよりあれだけヤメテと言ってた奥さん、自分で腰動かしてるんだけど・・・!一度代わろうかぁ?凄い濡れ濡れで大分拡がってるし、奥さんもイキやすくなってるよ!妻や子供達も一度起きるかも?」
「あなたぁ、きて、あなたのチンコでイカセテ!」
「うぉ、本当だ我慢出来そうだぁ、」

二人は激しくキスをしながら絡んだ。

「様子見てひとっ風呂浴びてくるよ!」

部屋にそぉーと戻り、様子を伺うと妻も飲んでいたのでぐっすり。
子供達も昼間動物園ではしゃいでいたので静かに寝てた。
マンコ臭いパンツはマズイ、妻の嗅覚は凄い!
ゴソゴソすると起きる心配があるので大浴場へ向かった。

籠に数人の浴衣があったが、洗面所でパンツを洗い、エアコンの近くに置き風呂に入った。
石鹸でよく洗い、風呂に浸かると人がいない事に気付いた。

(あぁ、外の露天風呂か?)

私も露天風呂へ向かうと、一人が戻り「女風呂覗けますよ、今彼が覗いてる所ですよ!」と教えてくれた。

覗いてた彼が私に気付き離れようとしたが、私が手でオッケー合図すると再び覗きだした。
彼はしばらくすると黙って出て行った。

私も覗くと女子大生(?)くらいの二人組が入ってた。
肩まで浸かってたのでつまらなかったが、微かに聞こえる会話が気になった。
一人は彼氏と別れ、もう一人は彼氏と同棲中らしく、エッチな会話に興奮した。
しばらくすると二人も上がり、後ろ姿を拝ませてもらった。

露天風呂を堪能し、脱衣所に向かってパンツを確認するとまだ湿っていた。

仕方なくフルちんで浴衣を羽織り、懐にパンツをいれ風呂場を出た。
出た所にさっきの二人がいて「まだ男子風呂誰かいますか?」と声をかけてきた。

マズイ、覗きがバレタかな?と思いドキドキ。

すると「怪しい、そこに何か隠してるんでしょう!」と言い、私の浴衣を引っ張りはだけた。
二人は「キャアー」と叫び、床に落ちたパンツとチンコを見た。

呆然とする私に、

「あっ、ごめんなさい!私達の下着が無くなってたので・・・」

下着ドロボウと思われていたようだ。

一人がパンツを拾ってる間、もうひとりは股間を見ていたが、私も意地悪をして浴衣を直さなかった。

パンツを手渡しながら、

「ごめんなさい、あのぅ~ッ、見えてますよ」

わざと「うわっ」と股間を押さえ、浴衣を合わせ、帯を締め直した。
エレベーターのボタンを押し、少し会話をすると、お詫びに部屋でビールを飲む事に!

彼女達の後に続き髪をアップにしたうなじや後ろ姿を見ていると息子が反応してきた。
私達と同じフロアーに止まり部屋へ向かう二人。

後輩達の部屋の前で止まるとドアに近づき・・・。

「終わっみたい」

この娘達に聴かれてたのかぁと思ったらビンビンに勃起した。
隣の部屋らしい。

部屋の前で、

「やっぱり遠慮するよ、君達の後ろ姿見て立っちゃったしぃ!」
「入って、はい、はい!」

とりあえずビールで乾杯。

「あのね、隣の部屋のカップルヤッテたんだよ、女の声でかいんだ!」
「まだヤッテるみたいだよ、喘ぐ声が聞こえるよ!」

・・・と、トモミと名乗った娘が言った。

後輩頑張ってるなと思いドキドキ!

もうひとりのケイコと名乗った娘がビールを注ぎながら、

「キュウクツそうね、立ってるのも見てイイ?」

壁ぎわに居たトモミも私の横に座った。
二人に帯を外され、勃起したチンコを見せつけた。

「やっぱり大きいよぉ、彼氏より一回りデカイし太い!コレって真珠?」
「元カレと形がちがう、凄~い!」
「えェ~ッ、それって包茎じゃない」
「ホウケイって?」
「トモミは大学デビューで二本しか知らないしねぇ~、コンパで酔わされて覚えてないから元カレだけだっけ?亀さんが出てなくって皮をかぶってるのがホウケイだよ!私も50本位チンコ見たけどこんな玉の入った人初めてだよぉ、ねえ、フェラしてあげる!」

唾を垂らすと2~3回手でしごきフェラを始めた。

「ケイちゃん凄~い、エロいよ!」
「ちょっと舐め辛い、トモミ彼氏に内緒ねっ、」

・・・と言うと跨がってチンコを掴み嵌めようとした。

「挿入はマズイでしょう?」
「大丈夫、生理前で隣の声聞いて、勃起したチンコがあれば、ん~、ハアァ~、亀さん入った!凄い」

・・・と言いながら体重ををかけ奥まで挿入してきた。

「凄~い、玉が当たるぅ、ねぇ、二回は頑張ってねぇ!」と言うと、私を突き倒し、浴衣の帯を外すとオッパイを両手でモミながら恥骨を押し付ける様に腰を動かす。

(おっ、この娘やるなぁ!)

喘ぎなから、

「トモミは舐めてもらいなよ!顔の上乗りな、私のオッパイ舐めて!」

一瞬真っ暗に、浴衣をたくし上げるとフトモモとお尻が見え濡れマンコが口に来て再び真っ暗になった。
もうやけくそでベロベロ舐め回した。
二人の表情は確認できないがケイコの動きが止まった時は多分イッタのだろう?
顔に跨がってたトモミがやっとマンコを退けてくれた。
体を起こして布団まで駅弁ファック。
布団の上で反撃に出た。

奥さんにやったパターンだ!

ケイコは喘ぎ出すと布団を掛け声を押し殺す。
多分普段隣近所を気にして声を出さない様セックスしてるのだろう?
トモミを見ると浴衣で見えないがオナニーしている。
トモミをよび隣に寝るに指示、ケイコから抜きトモミ脚をわりトモミに挿入、きつい、しかも何度入れ直しても半分しか入らない。
トモミは痛い、イタイと繰り返したので止めた。

ケイコが再び挿入し、

「中に出しても大丈夫だったよね!」
「うん、いっぱい出して、あの出る時にチンチンが膨らみビクビクするのがイイのぉ、凄い動かなくても気持ちイイのぉ~、さっきのヤッテぇ」

布団を剥ぎ取り両手首を抑え腰を振り出す。
口を抑えられないケイコが喘ぎ出す、風呂あがりでスッピンで眉毛が無いが美形だ。
正常位にすると脚と腕を絡めてきた、ピストンすると喘ぎながら背中に爪が当たる。
ヤバイ早く射精しないと背中に後が残る。
密着しすぎ動きが鈍い上半身を起こしてピストン。
何度か鈍い痛みが・・・。

「そろそろイクよぉ、中に出すぞ!」
「出して、出してぇ~、ダメ、イクッ、イク~~ッ、アァ~」

背中に痛みが走る。
頭と背中をのけぞらしイッている。

「もうちょっと我慢してくれ、出るよ、出るよ、ウウッ!」

自分でも大量な精液が尿道を通過する感じがする。
チンコを抜くと口を開いたマンコからアナルに向かい大量に流れ出た。

「トモミちゃん、ゴメンね、痛かった?部屋に戻らないといけないんだ、ケイちゃんによろしくね!部屋でたら鍵閉めて寝てね」

メアドだけ書き部屋を出た!

後輩夫婦の部屋には鍵が掛かってなかった。
襖の間から光りが洩れていた。
静かに開けると奥さんがフェラ中。
見つかってしまった。

「もう駄目みたい」

旦那は寝ている。

「もうっ、何処行ってたの?あっ、奥さんとヤッテ来たんだぁ?チンチンチェック!」と浴衣をはだけチンコを触った。
「うわっ、ヌルヌル」

手の臭いを嗅ぐ奥さん。

「マン臭とチンポ汁の臭いがするうっ!奥さんに出したのね!」
「子供達も寝てたし、妻も飲み過ぎで覚えてないと思うよ!それより、朝妻にエッチテレビ見た後我々かどうしたか聞かれたらどうする?」
「正直に話せばぁ?ダメ?内のダメ亭主、奥さんとやりたがってたわよ!」
「えっ、10才も年上のおばさんだよ!まっさか?」
「マザコンだし、オッパイ大きいほうがイイみたい。逆に、私はファザコンかな?まだデキル?」
「・・・」

奥さんはチンコサワリなからキスをしてきた。

「旦那と何回したの?」
「ん~ッ、よくわからないけど8発出したと言ってたよ、あのね、最後はお尻に入れられちゃった。でもこのチンチンは無理ね!」
「じゃあ、二穴挿入の日も近いね、8発かぁ?凄いなあ」
「私の体おかしくなっちゃった、自分でもわからない、あんなにヤッたのにまたシタクなってヌルヌルになってるの、コレ入れてイイ?」
「俺が上になるよ、さあ、脚を開いて、手でマンコ広げて!」

亀頭で濡れたマンコをこすり、正常位の態勢で挿入をせずこすりつけた。

「コレ気持ちイイ!」
「これから質問することに正直に答えたら入れてあげるよ、イイね!まずは、今まで何本のチンコがこのイヤラシイマンコに入ったのかなぁ~?」
「・・・今日で3本目です、高校の時の彼氏、旦那とあなたです」
「素直ないいこだ、ではオナニーはするのかな?」
「夫が寝た後で、それと夫が子供をお風呂にいれてくれた日はシャワーを使ってします。モウダメ、入れてェ~ッ、クリトリスも感じるけど、中があんなに感じるなんて、セックスしてイッタの初めてぇ!」

ゆっくりと奥まで挿入したが、脚からめ奥さんの動きを征した。

「アァ~ッ、これ、コレが欲しかったのぉ~!ねぇ動いてくれないの?」
「ピストンするだけがセックスじゃないよ、しばらくこのまま、おまんこでチンコを意識してごらん!」
「ん~、ハァ、ハァ、チンチンがビクビク動いてるぅ!子宮がぁ、アァ~、イクゥ、イクゥ~うっ!」

腰を突き上げイッタ。
ぶるぶる奮え、オッパイのうぶげ辺りに鳥肌が立ち乳首も盛り上がった。
舌で舐めてあげると、ビクンと体が反応する。

「ハァ、ハァ、動いて無いのにイカサレちゃった、あっ、また変になっちゃう、ねぇ、ネェ、お願い、動いて~」

凄い力で腰を振る奥さん。

「いいかい、とりあえず明日妻にはエッチテレビ見た後、昔話に花が咲き飲み過ぎで寝た事にしてくれ!そうすればいっぱい動いてあげるよ」
「わかった、わかったから動いてぇ、アァ~ッ、このコリコリが気持ちイイのォ、アァ、アァ~、いぐぅ~」
「何度イッても出すまでやるからなぁ!」
「アァ、ハアァ、はぁ、ダメ、駄目死んじゃうよ~」

奥さんの中に出した時は気を失っていた。

意識を戻した奥さんにシャワーを勧めると、

「駄目身体が動かない」

口元から口にかけて唾液と精液がカピカピに、髪にも掛かっていたので、内湯をはり風呂に抱き抱え洗ってやった。
洗いながらシャワーオナニーの話を思い出し、水圧を上げたシャワーでマンコを丁寧に洗った。
二人で湯舟に浸かりマンコに指を入れかき出すとまだ精液が出てくる。
背中が痛む。
明け方近く奥さんに妻と子供達の部屋に戻ってもらった。
部屋でビールを呑もうとすると後輩が起きてきた。

「先輩、俺にもビール下さい!喉カラカラすょ、ちゃんと見てましたよ。しかし、高校時代に処女失ってたんですね。初めての時痛がって出血もしたんで俺が初めての男だと思ってたんですよ。始めは会話で目がさめたんですけど、少しずつ態勢を変えて見てたんですよ!しかしミユキの淫乱な姿に興奮です。何度オナニーしようと思った事か?」
「さっきのサイトって自分の嫁を他人にヤラセる人達の集まりかい?」
「まぁ、それに近いけどいろいろな人達ですよ」
「君達夫婦は明日からどう接するんだ?」
「えっ、普通ですよ!ただ、しばらくは今日の体験をネタにセックスは増えると思いますよ」
「奥さんが快楽に負けて浮気の心配とかは無いの?」
「ええ、子供が生まれてから妻にはセックスの度、少しずつ説得してましたから。ちょっと前まで妻はキムタクのファンでセックスの時は俺の事、拓哉って言ったんですよ、温泉旅行が決まってからはアキラ君のパパになりましたけど、ハハハ。サイトも見せこういう愛の型も有ると説得しました。妻も始めは変態扱いでしたが、キムタク様サマです。まぁ、俺が早漏だし、ミユキが楽しく、気持ちイイって事は、俺も楽しく、気持ちイイって事ですよ!先輩だったら、ミユキといつセックスしてもイイですよ、ミユキも全部報告すると思います!」
「んー、やっぱり理解に時間かかるなぁ?」
「ミユキも今回の旅行でかくごしてたし、楽しみにしてたと思いますよ。お酒に弱い奥さんに酒を奨めたのはミユキの作戦ですかねぇ?」
「・・・?」

翌朝、妻と子供が来て、

「何時まで寝てるの!私達は朝ごはん食べちゃったからね!朝食バイキングだから遅くなると終わっちゃうよ」

二人で眠い目をこすりながら朝食に向かった。
後輩はよく食べる。

「精力つけないとね、先輩も卵もう2~3個食べたほうがいいっすよ」

もういいのでコーヒーを取りに行き注いでいると、

「私にも注いで下さる?」

ケイコだった。

化粧をしたケイコは綺麗だ。

「おはよう」としか言えなかった。

「昨日はチョー、気持ちよかったよ、食事終わったら部屋に来て、パンツ忘れてったでしょう?またね!」
「先輩、知り合いですか?イイ女ですね!あのケツ、おっ、ピンクのパンツですよ」

「昨日風呂の帰りエレベーターで一緒だったんだ」

・・・と、誤魔化した。

食事を終え、部屋に戻り下着を取り「せっかく温泉に来たからもう一っ風呂」と言い抜け出しました。
彼女達の部屋に行った。

「はい、忘れ物!まだ時間ある?」と、ケイコが言いながら股間を触ってきた。

「風呂に入ってからチェックアウトだよ!」
「ねぇ、お風呂にお湯入れて!」と言うとチンコをくわえた。

「ヘヘヘ、今までのエッチで1番よかったよ、二人で洗ってあげる。一緒にお風呂入ろう。あまり時間無いから元気になってね、チンチン君!」

真っ赤な口紅ぬった口が前後する。
昨晩と違いメイクした目元に勃起!

「わーッ、コレが入ってたのね!ねぇ写真撮ってイイ?」
「写真はマズイよ」
「チンチンだけだから、大丈夫!ねっ、お願い」

携帯を取りだし写した。

「うわっ、画面で見るとエロ~い!タイトルはえぇ~とお宝画像。ねえ、フェラしてるところ写して!」
「そうだなぁ、二人のマンコのアップ画像写メしてくれるんだったら写してあげるよ!」
「もぅ、エッチ!わかったから写して」

携帯を渡されカメラを向けるとチンコを頬に着けピースサイン。
舌を出し裏筋をなめる姿等10回位シャッターを押した。
すると服を脱ぎだし、脚を開くと右手の人差し指と中指でマンコを開いた。

「朝からもう濡れ濡れなの、写して、グロいでしょ、恥ずかしい!」

シャッター音が一段と大きく感じた。
風呂に行くと「トモミも脱いで洗ってあげて」湯舟に手を付きお尻を突き出す。
遠慮なく入れさせてもらった。
トモミがボディソープで身体を洗う。

「シャワー最強にしてクリに当ててごらん!」
「ひゃー、凄い、アッ、アッ、あぁ~、ダメダメ、イクウ、イク~!」

私のチンコや玉袋にもシャワーが当たる。
湯舟に対面座位でつかる。
トモミにはシャワーでオナニーする様指示。

「お湯の中でも濡れてるの解るんだね?いまの凄く気持ちよかった。いろいろ事知ってるのね。また逢ってね、連絡先メールするから!」
「そろそろ戻らないと!」
「出してないけどイイの?」
「マンコ画像とフェラ画像で思い出してオナニーするから大丈夫だよ!」
「もぅ、エッチなんだから~。じゃあ、拭いてあげる」
「メール楽しみにしてるよ!」と言い部屋をあとにした。