飲み会で隣りに座ってたパートの恵理子さん。
むっちりで胸がデカいし、服装で谷間が見えたりで、無防備だから良く拝ませて頂きました。

その日も、胸元開いた服装で谷間が見えるし、腕組まれてデカい胸の感触が堪らない。
二次会の終わりに「飲みに行かない?」と誘ったらあっさりOKで、二人で飲んで部屋に誘い、抱き付いて揉みました。

「アハッ・・・エッチ」と言われたが抵抗はなく、揉みまくり、服の中で直に触っておっきい感触を楽しみました。

上着を脱がして、見事な胸に吸い付いて、ジーンズを脱がしてヤりました。
抵抗は無いし、むしろ感じてたし、股間を触って来てイヤラシかった。
クンニせずとも濡れてて、フェラチオされたけど、さすがに上手くて、お礼にそれをズブリと差し込んでハメた。

「アンッ!気持ちいい!」とユッサユッサ揺れる胸を見ながらハメて、向こうは二回もイッた。

そして、上になると凄い動きで攻めて来て、疲れて正常位で激しくすると気持ち良くて、そのまま巨乳の柔らかい身体の中で発射しました。

果てると「中に出したの?」と聞かれたが咎められなかった。

そして、二回目もバックで射精しました。

「またしようね!」と言うと、
「いいの?三十中ばで」と言うから・・・

「いいからシタんだけど」と言うと笑ってた。

それからは時間を見つけてはセックスをして、パイズリには感動しました。