仕事から帰ると嫁の姉が遊びに来てて、3人で飲む事になりました。

姉ちゃんは俺の2つ上で、可愛くてスタイルが良く、なにより巨乳です。
姉ちゃんはその日スカートなのに、酔いが回って気が緩んだのか、膝を立てて座っていたので、おかげで水色のパンツが丸見えでした。
姉ちゃんはポ~ッとしてるし、嫁はつまみになるものをキッチンで作る事が多かったので、邪魔されることもなくじっくり見ることができました。
しだいに酔いが回り、2人とも眠たいと言い、その場で横になりました。

俺は一人でテレビを見ながら飲んでると、嫁がふっと起き上がり「腰が痛い・・・」と言い、寝室に一人向かいました。

チャンスです!
今ここには俺と酔いつぶれた姉ちゃんだけという状況になり、俺の中で抑えていたものがプチッと切れました。
姉ちゃんはイビキをかくくらいよく寝ています。

横向きで寝ていたので、背中に手を入れ、ブラのホックを外して仰向けにさせました。
服をおっぱいが出るまで捲くり上げ、大きく柔らかいおっぱいを両手で揉みまくった後は、スカートを捲り、さっき見た水色のパンツが出てきました。
膝を立たせ、股を開かせて顔を近づけ匂いを嗅ぎました。
まんこを撫でるように触り、柔らかさを堪能していると、気持ちいいのかモゾモゾしています。
パンツの脇から指を入れ、直接触ると濡れていました。

指を侵入させ、ゆっくり動かすとピチャピチャ音をさせどんどん濡れてきます。
パンツを脱がし、俺もチンを出しました。
挿入はさすがにまずいので正常位の格好で軽く押し当てて上下に動かしました。
姉ちゃんは寝ながらも感じているのがよく分かりました。
最後はまんこに向かって発射!

きれいに拭いて、ブラのホックもはめて何事もなかったようにして、俺も寝室に寝に行きました。