俺が中2のころ夏休みのある日、部活が終わり(俺は美術部)帰宅しようとすると学年で好きだった女の子Yが「ちょっと話があるから来て」と言ってきました。

そして俺は校舎裏に連れてこられ、そして唐突に「好きです!付き合ってください!」と言われました。
もちろんその子に憧れてた俺が嫌と言うわけがありません。

「いいよ。実は俺も好きだった」

そう言った。

そしたらその子は泣きそうな顔になって飛びついて来ました。
そして俺らはキスをしました。

俺の理性は完璧に暴走しました。

「Y、もう俺我慢できそうにない」

そう言ってアレを取り出し、「させてくれないか?」と聞きました。
するとYは、「いいよ。J(俺の名前)の好きなようにして」と言ってくれました。

俺はYの上着を脱がし、その発達途中の胸を舐めまくりました。
しばらくすると彼女のアソコが濡れてきたので、俺は自分のアレをYのアソコに近づけて「入れるよ」と言いながら一気に挿入しました。
しばらく入れたり出したりしているうちに、俺のアレは限界に達してきました。

「そろそろやばい。中に出して良いか?」と聞きました。
「うん」と返してくれたので、俺は中に出しました。

その子とは今でもラブラブです。