じつは、トモミさんは、今、仕事に行っています。
俺は休みなんで、あと2時間位は、一人です。
途中で書き込みが終わったら、トモミさんが帰ってきたと、思ってください。

それでは、もう少し、年末のはなしを。
日記みたいなのを付けていたんですが、トモミさんが来てから、すぐに捨ててしまいました。
少し記憶が、曖昧なところは、許してください。

ヨシエさんとカーセックスをした翌日、調子に乗った俺は、夕方に、クロダさんに電話しました。
うまくいけば、と、いうくらいのつもりだったのですが、クロダさんは、携帯に出てくれませんでした。
俺は、仕方なく、1人でコンビニ弁当をたべて、酒を飲んで、わりと早めに寝てしまいました。

あんまり早く寝たので、夜中に目がさめてしまい、久しぶりにここに書き込もうと思い、パソを立ち上げている時、携帯が鳴りました。
俺は、てっきりトモミさんだと思って、電話に出たのですが、何か、酔っ払いが、大きな声で、騒いでいるみたいでした。
俺は、イタズラ電話だと思い、電話を切ろうとおもいましたが、着信を見ると、クロダさんからでした。

なんか、声が聞き取りにくくて、俺は、部屋の中をウロウロしながら、話をしましたが、「◯屋」、「送って」と、聞き取れたので、とりあえず、車で◯屋まで行く事にしました。
車を運転しながら、俺は、「このまま、ラブホでエッチだ。」と、悪い事を考えていました。

俺が、◯屋に着くと、店の前には、10人くらいの、おばちゃん達がタムロしていました。
俺が、車をとめると、クロダさんが、近づいてきました。
あいかわらず、酔っ払うと、人が変わってしまい、大きな声で俺に話し掛けると、おばちゃん達の方に何か合図をおくりました。

俺は、あれっ?っと思いましたが、なんと、おばちゃんの中の3人が、俺の車に乗ってきました。
俺は、おばちゃんのタクシー代わりに使われてしまいました。
俺は、車の中で、おばちゃん度の高い質問に、攻撃されながら、なんとか、無事3人を送り届けました。
クロダさんと、2人きりになれたのは、午前3時頃になっていました。

俺は、おばちゃん3人が、車に乗ってきたときは、すごく腹が立ちましたが、クロダさんと2人きりになると、チンポコがすごくピンコ立ちしました。
クロダさんは、そんな俺が分かっているのか、急に静かになり、頭を俺の膝に乗せてきました。

俺は、一応クロダさんに「家まで送りましょうか?」と、聞いてみましたが、クロダさんが「誰の?」と聞いてくれたので、俺はもうOKなんだな、と理解しました。

クロダさんの友達を送った後、2人きりになったので、俺は、さっそくラブホに入ろうと、うろうろしました。
しかし、この日は、暴走族が走り回っていて、車の前をノロノロ運転されたりしたので、怖くなり、結局、ここに帰ってきました。

トモミさんは、大晦日まで帰ってこないし、証拠隠滅には、時間があると思ったので、窮屈なカーセックスよりもいいと考えたからです。
クロダさんも、俺の部屋が片付いているのに驚いたようで、「女の子と住んどんの?」と、鋭い突っ込みを入れてきました。

クロダさんは、部屋に入るとすぐに、冷蔵庫からビールを出してきて飲みだしました。

俺は、もうすぐ朝になるし、クロダさんのご主人が心配してるのではとおもい、クロダさんに、「あの、もう遅いし、・・・」と、もじもじ言うと、クロダさんは、やーっぱり酔っ払っているようで、「ごめんねぇ、ごめんねぇ」と、言いながらブチューと、キスしてくれました。
俺は、内心、待ってました!と、思っていましたが、そのままいつもどおり、押し倒されてしまいました。
クロダさんは、酒臭かったけれど、のーこーにキスしてくれました。

俺が、ぼーっとしている間に、クロダさんは、ズボンを脱がせてくれ、されるがままに、フェラされました。

このときは、頭がぼーっと、していたせいか、気がついたときは、もう、イク寸前で、あわててクロダさんに「イク、イク、」と伝えた時に、勢いよく発射してしまいました。

このときは、かなーり飛んだみたいで、クロダさんの髪に、精子ちゃんが付いていました。
クロダさんも驚いたみたいで、「すごいなぁ」と、言ってくれました。

クロダさんは、精子ちゃんをティシュで拭きながら、「なぁ、この前の約束、おぼえとー?なぁ。」と、聞いてきました。
クロダさんをイカせる約束でした。

クロダさんは、髪に精子ちゃんが付いたので、シャワーしに風呂に入りました。
俺は、クロダさんが、シャワーを浴びている間に、いろいろ考えましたが、急にエッチが上手くなるわけがなく、どうやったら、いつものように騎上位になられないか、俺が、攻められるか、無い知恵をしぼって考えました。

クロダさんは、シャワーから出ると、バスタオルだけを巻いて、歩いてきました。
俺は、それを見て、もー、ソッコウで、襲いかかりました。
俺は、クロダさんのオッパイをしばらく舐めたり、もんだり、したいよーにさせてもらいましたが、やっぱりクロダさんは、途中で俺に乗って、上になろうとしました。
でも、そのままだと、いつもの通りイカされてしまうので、そのたびに、寝技の要領で、ひっくり返してやりました。

途中でクロダさんもあきらめたみたいで、うつ伏せになって、俺がその背中をペロペロ舐めると、おとなしく、「んー、んー」と、受身になってくれました。

俺は、背中を舐めながら、携帯の充電器が、あるのを見つけました。
俺は、なにげなく、「あぁ、これつかえるわぁ。」と、思いつき、コードだけ取って、後ろ手にクロダさんの手を、縛りました。
クロダさんは、「なにぃ、なにぃ?」と、心配そうでしたが、別に嫌そうじゃありませんでした。

俺は、そのままクロダさんの背中を舐めつづけましたが、気のせいかクロダさんの反応が、アップしたような気がしました。

俺は、「おおっ!」と、思いながら、クロダさんを座らせて、後ろからオッパイをもんだり、つねったりしました。
クロダさんは、体をよじったりしていましたが、かなり感じているみたいでした。
でも、途中で、俺のチンポコを縛られた手で掴もうとしたので、ベッドに転がしてやりました。

俺は、クロダさんが、嫌がっていないことが分かったので、キスしながらオマンコを触ってみました。
俺が、トモミさんに仕込まれたとおり、中指で、指マンしだすと、クロダさんは「うんーーー」と、わりと大きめの声を上げてきました。
俺は、クロダさんが、こんな声をだすのを初めて聞いたので、もしかして・・・、と、思いながら、指マンを続けました。

俺は、調子にのって、さらにスピードアップしました。
俺は、中指や、手の甲が、つりそうになりましたが、クロダさんの顔を見ながら続けました。
クロダさんは、俺の顔を見て、うなずくように、うんうんとしながら、最後は、「ああぁぁぁ。」と、頭を後ろにのけぞらせて、体を、ピーーンと、背伸びするように突っ張って固くなりました。

俺は、クロダさんがイったのが分かりましたが、今までイったことが無いはずのクロダさんが、指マンでいくのは、おかしいなぁ?と、少し不思議に思いました。

俺は、すぐに自分のことを思い出し、コンドーさんをつけて、クロダさんをバックで、突き刺して突きまくりました。
でも、あんまりクロダさんは、反応してくれませんでした・・・。
でも、しっかり発射させてもらいました。

俺は、クロダさんの手をほどいてあげましたが、クロダさんは、ぼーっと、していました。
急に服を着だしたので、俺が、「帰りますかぁ?」と、聞いても俺の顔をみて、「えっ?」と、言うし、ベッドに寝転んだかと思うとすぐに寝てしまったり・・・。

イった後で、ぼーっと、していたのか、酔っ払って、ぼーっと、していたのか・・・。

クロダさんは、この後、お昼頃まで寝て、帰っていきました。
帰る時も、ぼーっと、していました。

こんばんわー。
長いこと、書き込めなくてすいませんでした。
いろいろありまして、こーんなにご無沙汰してしまいました。

とりあえず、近況から。
俺が、トモミさんと同棲していること、いつの間にかバレてしまってました。
俺も、トモミさんも慎重?に、隠していたつもりなんですが、俺達が付き合っていることは、何人かは、割と早くから知っていたみたいです。
マキさんが、旅行の後、俺達の関係に気づき、サエキさんたちには、話していたみたい・・・。
そういえば、マキさんに1度誘われていたのに、その後、なんにも言ってこなかった理由がわかりました。
(俺にとっては、助かった。藁)
トモミさんから、この前、「もー、バレバレみたいやでぇ。」と、教えてもらったときは、かなーりあせりましたが、その後も、ヨシエさんだけは、かなーり熱心に俺を誘ってくれ、今度、逢う計画を立てています。

それから、メグミさんが突然、ご主人の転勤で、四国の方に引っ越すことになり、先週末に、会社を辞めてしまいました。
メグミさんには、初めてアナルせークスを体験させてもらった、すぅごい思い出があります。
少し寂しかったけれど、メグミさんと、旅行の時、どんなエッチをしたのか、トモミさんから厳しい取り調べを受け、土曜、日曜は、1日中トモミさんご機嫌をとるため、エッチを頑張りました。

メグミさんの抜けた所に、バイトを1人雇うと、社長が言ってましたが、どんな人が来るのか、少し楽しみです。

それでは、去年の話の、つづきを・・・。

大晦日に、トモミさんが旅行から帰ってきました。
俺は、ヨシエさんや、クロダさんと浮気したことがバレるのが怖かったので、この部屋を、もー完璧に掃除しました。
いろいろチェックして、トモミさんの御こしを、お待ちしていました。

トモミさんが、ここに来た時、俺は、部屋につれてきて、すぐに押し倒して、エッチしました。
どんなエッチだったか、思い出せませんが、久しぶりにトモミさんが帰ってきて興奮していたのと、俺が、来ていきなりせまったことが嬉しかったのか、トモミさんも、かなーり大きな声で応えてくれたので、たーっぷり発射したのを覚えています。
このとき、トモミさんのお腹に外だししたのですが、何かトモミさんは、精子ちゃんの量を確認したみたいな感じでした。
精子ちゃんをティシュで拭きながら、トモミさんは、「おとなしくしとったみたいやね」と、言ってくれました。
このときは、恐怖のあまり、固まってしまいました。

トモミさんは、お土産を置いて、すぐに帰るつもりだったみたいですが、俺が、年越しそばを用意していたのを知ると、結局、紅白を一緒に見ようということになりました。

そのあと、俺は、どーーーしても、年越しの瞬間を、トモミさんとエッチしたまま迎えたかったので、テレビのカウントダウンをききながら、トモミさんと正常位で、腰を振りながら、新年を迎えました。
ヤリ納めと、ヒメ初めを同時に。

今年は、いいことありそうだと、思いました。

やーっと、今年のはなしに・・・。

トモミさんと、エッチした後、トモミさんを送りがてら、初詣にいきました。
確か、元日は、このスレに書き込んだような記憶が・・・。

この後、俺は、実家に何日かかえりました。

初出のあと、アイと逢いました。
このときの話は、全然おもしろくないので、書き込もうかどうか迷っていますが、また次に・・・。

トモミさん、娘さんと、仲直り(けんかしてた)したみたいで、これから、ちょくちょく帰るみたいなこと言ってました。
娘さんが、就職したら、家を出るみたいで、俺に、あっちに住まないか?と、聞いてくれています。

どうしたものか・・・。

また、近いうちに書き込めそうなんで、早く追いつくように頑張ります。
それでは、おやすみなさい。

すいません、トモミさんの所に引っ越したついでにADSLを導入したので暫くつなげられませんでした。
アレから毎日、トモミさんに求められてしまい流石に少々疲れています。
今日は僕だけ休みなので、もう少し休んで夜のエッチにそなえます。

こんにちわ今までホントにすいません。
とりあえず経緯を書きますので許してください。
まず、トモミさんにはここがバレました。
なぜか「初期化」というのを知っていて、目の前でやらされました。
トリップの暗号を以前誰かから言われたみたいにメモ帳に書いておいたので、どうにもできなくなりました。
書き込みをしても良かったのですが、きっとニセ者扱いになるだろうな、と思いましたし、実際トモミさんがしょっちゅうウチにいたので、黙っていることにしていました。

なんだか最近、スレの状態が悪くなってきたみたいなので、色々言われるのは承知で書き込みます。

それではさようなら。
もしかしたらもう来ないかもしれません。