俺、先月やっと地元で就職できたんだけど、ここ、男は俺(19)と社長(65)の2人だけ。
あとは奥さんとパートのおばちゃん達8人なんだけど、もーすぐ会社の慰安旅行ってのがあるわけ。
昨日、俺が入社するのと入れ替わりに辞めた人が店に遊びに来て、後で一緒に飲みに行ったんだけど、その人が言うには、この会社の慰安旅行ってのは、パートのおばちゃん達の「性のはけ口」として企画されているらしい。
もちろん、相手をするのは唯一の若い男の俺らしい。
そーいえば、最近、おばちゃん達の俺を見る目が・・・。
会話もいやらし事へーきで言うし・・・。
ああああぁぁぁ、鬱だああぁぁ!

こんばんは。
今、仕事が終わって帰ってきたところです。
旅行のことが少しわかってきました。
って、いうか、行き先とかですけど。

今日は旅行の説明がありました。
北陸の温泉にカニを食べに行くそうです。
泊まるところは社長の知人が経営する旅館とのこと。
明日、仕事の後で幹事さんと2人で買い出しや、打ち合わせがあるそーです。
その人とはよく話をするので、さりげなく去年の話なんかを聞いてみようかと思います。
(ちなみに幹事さんは、おばちゃん達の中では一番きれいな人です。)
もう、今の心境としては、なるようになれというところです。

いまからいってきまーす。
昨日は、買い出しで思わぬ展開になりました。
時間がないのでまた、ほーこくします。

仕事が終わって今回の旅行の幹事さんになった人(トモミさん、40歳位、岡江久美子似)と一緒に宴会でするビンゴ大会の景品を買うため、隣町のホームセンターに買い出しに行きました。
その後、トモミさんに誘われてファミレスで食事をしたのです。
俺はおばちゃん達の中で一番話しやすいトモミさんに思い切って慰安旅行について質問してみたんです。
(辞めた人に聞いた話では、トモミさんの相手はしてないとのこと)

辞めた人(ヤマモトさん21歳)が言ってたよーな事が、実際あるのかどーか。
するとトモミさんはニヤッとなんともイヤらしい目つきで微笑み、「何だ、ヤマちゃんからきーとったん?」と、あっさり認められてしまったんです。
俺、それを聞いて頭の中におばちゃん達の顔が浮かんできてウツになってしまいました。
しかし、トモミさんのその表情がなんともエロっぽくみえ半だち状態になりました。

トモミさんは俺と同じ年齢の娘さんがおり、俺とは親子ほどの歳が離れているのに若々しく、そんな風に見たことはなかったので、少しもじもじしていたのです。
すると、トモミさんは俺の方に顔を近づけてきて「しんじくん(俺の名前)エッチしたことあるん?」と小さな声で聞いてきたのです。
俺は、その言葉を聞き血が逆流したのか、頭の中が真っ白になりました。
俺は今まで3人の女とつき合ったことがありますが、セークスまでいったのは1人だけで、彼女が春に東京の大学に行って別れるまでに10回ぐらいしか経験がありませんでした。
俺はついついその事までトモミさんにうち明けてしまいました。
するとトモミさんは、「この後、時間ある?」と聞くので、OKすると、すぐに会計を済まし車に乗り込みファミレスを出たのです。

車はトモミさんの軽自動車だったのですが、店を出るときは、何処でつけたのか、トモミさんの香水のにおいが、充満して、思わず咳き込んでしまいました。
トモミさんはそれに大笑いしながら車を走らせ、10分ぐらいのところにあるラブホに入っていたのです。
ホテルにはいると、トモミさんは車を出て、そっと僕の腕を組み受け付けのほうへリードして歩きました。
俺はラブホに入るのは初めてだったのでオロオロしていたのですが、トモミさんは慣れた様子で部屋のボタンを押してエレベーターにのりました。

エレベーターの中で、トモミさんは急に俺の首に両手で抱きつきキスをしてきたのです。
そのときのトモミさんの真っ赤な唇は今でも頭に焼き付いています。
エレベーターの扉が開いてもキスは終わらず、口の中がトモミさんの舌と唾液でいっぱいになり、あいかわらず頭の中は、ぼーっとしていました。

部屋にはいるとジャンパーを脱ぐまもなく、ベッドに押し倒され再びキス、キス、キス・・・。
そのまま、いつの間にか俺はズボンを脱がされパンツ一丁にされていました。
そしてトモミさんは俺のチンポコをさわり、くわえてくれました。
なんというか、アダルトビデオを見ているよーで、フェラされながら、これは現実かと疑ったりしました。
しかし、すぐにいってしまい、トモミさんの口の中に出してしまいました。
トモミさんは、「んっんっ」とのどを鳴らして全部飲んでくれました。
トモミさんは服を脱ぎながら、俺の横に寝ころび、「きもちよかった?」と聞いてくれたのです。
俺は、「うん」としか言えませんでした。

トモミさんは冷蔵庫からビールを持ってきて一口飲むと、「明日の旅行、お昼過ぎ出発だから今日お泊まりしょー。」といい、俺の横で、娘さんに携帯で電話していました。
そのとき、娘さんが俺と同じ歳だと思い出し、すこし落ち込みましたが、トモミさんの身体を見て、再び大きくなったチンポコは正直者だと納得しました。

トモミさんはクローゼットの中からコンドーさんの販売機を見つけだし、2箱買いました。
それを見ていた俺に、「しんじくん元気そうだから・・・」と、はずかしそうに箱をわたしました。
そして、朝まで、がんばりました。

俺は、恥ずかしいけど、元彼女が嫌がったので、エッチは正常位しかしたことがありませんでした。
トモミさんはそんな俺に「教える」よーに、夢にまで見た69やバック、騎乗位、そのほか、よくわからない格好で、エッチをリードしてくれました。
そして、ビックリするぐらいの大きな声で喘ぐのです。
3発目からは、長持ちできるよーになり、調子に乗って、バックでパンパン突いていたら、トモミさんは、「ギャーッ!」と叫んで、ガクガクとベッドに倒れ込みました。
あれっ?と思って、おどおどしていたら、トモミさんはしばらくヒクヒクしていて、苦しそうにしていましたが、これが、女の人が「イッタ」瞬間だとわかったのです。
もちろん、俺はそんなこと初めてでした。

結局、この日はフェラで1回、エッチで4回いってしまいました。
トモミさんも最後の正常位と2回いったみたいです。
たぶん、演技じゃないと思います。
エッチのあいまにトモミさんと話したのですが、俺が先月、入社してきたときから「かわいい」と思っていてくれたそうで、狙われていたそうです。
(俺、どちらかというとコワモテだとおもうのですが・・・。)
旅行で、みんなに「かわいがってもらう」前に、食べたかったそうです。
旅行については、「恒例のことなので、“修行”と思って頑張れ」と、励まされっちまいました。
(・・・・)
でも、旅行の後もみんなには内緒でつき合おうと約束してくれました。

もう、外が明るくなっていたので、寝ないでトモミさんの車に乗り、部屋まで送ってもらいましたが、全然眠くなりませんでした。
俺は小さいときからジュードーをしていて、体力には自信があったのですが、オナニーを含めて、5発は新記録でした。
それを、トモミさんに話したら、「今日は大丈夫なん?」と言われ、現実に引き戻されました。
部屋に帰ると、着替えなんかを用意して、とりあえず寝ておこうと、布団にもぐり込みましたが、トモミさんの顔がちらつき、眠れませんでした。

会社は部屋から3分の所にあるので集合の少し前につき、バスに荷物を積み込むのを手伝いました。
もちろん、幹事のトモミさんはさきにきていて、俺を見つけると、ウインクしてくれました。
でも、服が違うからなのか、髪を束ねたからなのか、先程と雰囲気が違い、いつものトモミさんに戻っていたので、少しとまどいました。
バスは、旅館のバスで、わざわざ迎えに来てくれたとのこと。
俺は、トモミさんの側か、眠れるところに座りたかったのですが、一番若手なので、最後に乗り込んだところ、一番後ろの一列のおばちゃん達が手招きして、「こっち、こっち」と・・・。
トモミさんの横を通るとき、彼女は笑いをこらえていました。

バスが出る前に、社長が前で挨拶したのですが、「今日は大いに楽しんでください」と言ったとき、一斉に「ハーイ」と声がそろったのでどきっとしました。
おばちゃん達はいきなり缶ビールをプシュ、プシュ開けて、グビグビ飲んで大盛り上がり。
そんな俺も、酒は大好きなので、一緒になって話をしていると、だんだん話題は、エッチな方向に・・・。
マキさん(森くみこ似、推定80キロ、38位)はしきりに俺から香水の匂いがすると、突っ込んでくるし、サエキさん(今くるよ似、推定90キロ、45位)には俺のチンポコのサイズをあてると、お菓子やバナナを持って「これくらいやろ?」などなど。
セクハラ攻撃に逢いながらも、結構楽しく過ごせました。

トイレ休憩のたびに、俺の横に座るおばちゃんは代わっていった。
でも、みんなお酒が入っているのか、みょーに明るく、またエッチだった。
普段は物静かなクロダさん(宮崎よしこ似、40位、巨乳)や、ノリコさん(大竹しのぶ似、38位)なんか、俺に胸を押しつけてきて、しゃべる、しゃべる。
トモミさんはどうやら熟睡しているみたいで来なかったけど、山本さんから聞いていた5人は俺の横に座って一緒にビールを飲みました。
そーして、とうとう着いたのです。

旅館は、北陸のわりと有名な温泉地で、思っていたより大きな旅館でした。
バスが着いたのは、まだ4時頃でしたが、おばちゃん達はすっかり酔っぱらってしまい、旅館に入っても大きな声で、笑う、騒ぐ・・・。
他のお客さんの目も気にせず、酔っぱらい集団となっていました。
宴会は、7時からということだったので、俺は部屋でひと眠りすることにしたのです。
部屋は3人位が泊まれる部屋で、俺は、1人だけで使えることになっていました。
仲居さんがお茶をだしてくれたあと、とりあえず眠くなったので枕を出して寝ころんだのです。

すると、誰かがドアをノックしたのです。
俺は、てっきり仲居さんが大きめの浴衣を持ってきてくれたんだと思い、「どーぞ」と言ったところ、入ってきたのはクロダさんでした。
クロダさんはバスの中でかなりのビールを空け、旅館に着いてもフラフラしていて、トモミさんに、つかまって歩いて部屋に入ったはずでした。

クロダさんは部屋に入るなり、「しんじー、風呂いこー、風呂」と言いながら俺の足下に倒れ込んできたのです。
かなり酔っている感じで、普段は、すごく物静かな人ひとなので、戸惑ってしまいました。
クロダさんは、とっくりのセーターに長めのスカート姿で、浴衣は持っていませんでした。
あれっ・・・と思ったときには、俺の上にかぶさってきて、じっと俺の顔を見ながら、「ヘヘヘェー、いっちばーん」と舌をぺろっ、とだしたのです。
俺は、そんなことは絶対に宴会の後に起こることだと思っていたので全く無防備だったのです。

俺は、「あああぁぁー」と、思ったときには、クロダさんの舌が、俺の唇のなかに入っていて、口の中いっぱいに、アルコールの香りがしました。
クロダさんは、スカートをキスしながら片手で脱ぐと、次に俺のズボンのベルトをはずしにかかり、アットいう間にズボンを取られてしまいました。
俺は、そのとき、パッチをはいていたので、ちょっと恥ずかしかったので、腰を浮かして脱ぎやすくしました。
クロダさんは、さっきの酔った姿は、演技だったのか?、というぐらいの手際の良さで、69の格好になり、俺のトランクスの上から、チンポコを撫で回しました。
クロダさんは黒いストッキングをはいたまま、俺の鼻から口の部分にアソコをこすりつけるようにしてきたのです。
俺はストッキングに異常に興奮して、クロダさんのお尻をかかえて、フガフガしながら、チンポコをビンビンにしていたのです。

クロダさんは俺のチンポコをなめましながら、何故かキンタマをもんだり、そこもなめたりしました。
急に「ある?」とクロダさんはなめるのを辞め、俺に聞いてきたのです。
俺はいちおう、薬局の横の販売機でコッソリ買ったABOBAをバックに入れていたのでそれをとりだしました。
その間にクロダさんはとっくりのセーターを脱いでいましたが、その胸が!!巨乳でした。
クロダさんは、ストッキングとパンティをさっと脱ぐと、俺がコンドーさんを付け終わるのを待っていたかのように、俺にまたがり、騎乗位の体勢になったのです。

クロダさんは、腰を上下にうごかし、一緒にオッパイも上下にゆれて、すごくエッチな眺めでした。
クロダさんは、トモミさんのよーに大きな声はださず、「ん、ん、ん、」とリズミカルに可愛らしい声を出していました。
俺は、そのまま体を動かさず、(マグロですね)じっとしていましたが、だんだんいきそうになったので、クロダさんに「いきそう、いきそう」と知らせたのです。
しかし、クロダさんは腰をうごかすのをやめず、俺はそのまま発射してしまいました。
俺がいったのがわかると、クロダさんは俺のコンドーさんを外してくれ、ティシュできれいにしてくれました。

俺が、ほーしん状態になっていると、クロダさんは指を1本立てて「もう1回あとで。」と意味ありげな言葉を残して部屋を出ていきました。
俺が、ビックリしたのは、クロダさんが部屋を出た後で、特大の浴衣が置いてあったこと。
エッチの真っ最中に仲居さんが持ってきてくれたみたいでした。

俺はとりあえず温泉につかろうと思い、浴衣に着替えて風呂に行きました。
まだ、他のお客さんは着いていないみたいで、脱衣所は誰もいませんでした。
貸し切りだー!と思い、喜んで中に入ると、奥のほうで1人先客がいて、頭を洗っていました。

あれっ、と思ったのは、その人の背中に何か「絵」が描いてあったのです。
青緑色の下地に何か動物のような・・・。
俺は入れ墨の人と、広い浴室で2人きりになってしまい、思わず、出ようかと思いましたがとりあえず湯船の中に入ったのです。
俺は、出来るだけその人から離れようと、端の方で外の景色を見ているようなふりをして出ていくのを待っていたのです。
その人は、洗い終わると、スタスタと俺の方によってきたのです。
俺の視線の先には、太ももにまで入ったタトゥ、タトゥ、タトゥー!熱い湯の中で、さぶいぼが・・・。

「バスで、よーけ飲んだんとちゃうか?」

その人は、どー見ても、奥さんの尻に敷かれている社長さんでした・・・。

社長は、ぼーっ、としている俺をいつも通りのやさしい口調で気遣ってくれました。
社長は、しばらくこの旅館の料理が美味しいことを俺に力説した後、魚釣りの話なんかをしました。
俺が、そろそろ上がろうとすると、社長はごく自然な話しぶりで、「旅行空けに休みやるから、今晩がんばれよ。腰、いわすなよ。」と声をかけてくれたのです。
俺が「えっ」と、社長の方を見ると、ぶらーん、ぶらーんと薩摩芋がぶらさがっていて、なにやら、ぶつぶつが・・・。

「わしも、これが役に立ったらなー。」

そう言い残して社長は浴室を出ていきました。
俺は社長がどんな人か良く知りませんでしたが、この会社が、みんな非常に仲が良く、家族的なのは、もしかしたら、社長が元気だった頃はおばちゃん達を愛人にしていたのでは?・・・と勝手に想像してしまいました。
それにしても、あの、ぶつぶつは・・・。

風呂を出た俺は、薩摩芋があまりに立派だったのにショックをうけたせいもあって少しウツになって、廊下をトボトボ歩いていると、後ろから、誰か歩いてくるのが分かりました。
俺は丁度自分の部屋に着いたので鍵をあけ、ドアを開けると、後ろからドンと押され、俺はこけそうになりながら、部屋の中に入ったところ、後ろから熊のよーな巨体のマキさんが、入ってきました。
マキさんは、「ごめん、ごめん」と言いながら、素早くドアに鍵をかけ、恐れおののく俺に、「もう、誰かきたん?」と聞きました。
俺は、思わず正直にくびを縦にふってしまったのですが、マキさんは「もー、誰よっ」と少し不機嫌になりましたが、すぐに、「まだ時間あるしー」と、俺を壁の方におしつけ、グローブのような指で、俺の胸をさわったのです。

俺はヤマモトさんから旅行の話を聞いたときから、マキさんとサエキさんの相手だけは避けたいと、宴会で酒を大量に飲ませてつぶしてしまおう、とか、押入に隠れる方法を考えたり、いろいろ対策を立てていたのですが、このときばかりは、もーどーにでもなれと諦めてしまいました。

俺はマキさんに促されて、部屋のテーブルに座りました。
マキさんは、俺の前に座り、はだけた浴衣の裾から手を入れて、トランクスの上から、俺のチンポコをなぜなぜしてきました。
俺は、トモミさんとクロダさんに計6発を撃ち込んでいたので、立たない自信がありました。
しかし、温泉の効能か、さっきのクロダさんとのエッチを勝手に思い出したのか、俺のチンポコがグングン元気になってきたのです。
堅くなってくるとマキさんは、ニターと笑み(マジこわかった)を浮かべ、強引にトランクスをひっぱって俺からはぎ取ったのです。

マキさんは俺のチンポコを大きな舌でベロンベロンとなめあげた後フェラをはじめました。
マキさんのフェラはかなりダイナミックで、ジュルッ、ジュルッとすごい音を立てながら、頭を上下させ、なんか、掃除機で吸われている様な変な感じでしたが、チンポコはビンビンになっていました。

マキさんはフェラをやめ、俺に、「私のゆうとーりしてね」と言うと、浴衣の帯で後ろ手に縛らせました。
俺の縛り方が悪かったのか、マキさんの手は真っ赤っかになったのでほどこうとしましたが、マキさんはそれを断り、自分からテーブルにうつぶせになり、浴衣の裾をまくりあげさせました。

すると、マキさんはパンティをはいていませんでした。
マキさんのお尻はとてもおおきく、たぷたぷしていました。
俺はわりとこーふんして、コンドーさんをセットして、バックからマキさんのオマンコを突き刺してやりました。
お尻の大きさで俺はマキさんのあそこはゆるゆるではないかと思っていたのですが、かなり締まりがよく、パンパン突いているうちにかなりの量の液体がわき出してきて俺の股間はビチャビチャになってきました。
そのころになると、マキさんは、ウワ、ウワ、と動物のような声を出し、感じている様子だったので、大声を出されては困ると思い、マキさんの帯を解いて口をふたしてやりました。
猿ぐつわっていうやつです。
俺はだんだんマキさんをいじめているような、変な気分になってきました。

俺は、マキさん相手ではバック以外の体位はできないと思いましたのでパンパンと突いてやりながら、このままいってしまおうかと考えていました。
俺はマキさんのお尻がゆらゆらと波打つのを見てふざけて叩いてみました。
するとマキさんは「うんうん」と言う風に頭を上下させたので、俺は気持ちいいのかなと思い何回か強めに叩いたのです。
マキさんは感じているらしく、声が出ないので大きなうめき声みたいな音を出していました。
俺は、調子に乗り、何回も強く、強くお尻をたたき、マキさんの白いお尻がピンク色にそまるまでたたき、同じようにバックで突きまくりました。
幸か、不幸か俺自身なかなかいけず、暫くバックでつきつづけたところ、マキさんのオマンコが、ギューと締まったかと思うと、マキさんが力が抜けたように動かなくなり、叩いてもあまり反応がなくなりましたのでチンポコを抜いて、マキさんの猿ぐつわを外してやったのです。
すると、マキさんは、「いったよー」と小さな声で答えてくれました。

俺はマキさんの手を解き、自分の浴衣に結びながら、コンドーさんを外しました。
精子が入っていないコンドーさんを外すのは初めての経験でした。
俺がそれをゴミ箱にすてたとき、マキさんが立ち上がったのですが、少しふらついてテーブルに座りました。
マキさんは、先程の強引に部屋に入ってきた時とはちがい、妙にやさしい声で「よかった?」と聞いて、俺がうなずくと満足したように部屋を出ていきました。
俺は、マキさんがいった後も発射するまで突きまくろうかと思いましたが、この後の事を思うとムリはせんとこと決め、やめられたのです。
我ながら、感心するとともに、よく頑張っているチンポコに感謝しました。

俺は、マキさんが出ていった後、まだはんだち状態のチンポコを慰めながら、眠ってしまいました。
どれくらい眠ったかわからなっかたけれど、熟睡していました。
ゆさゆさと、俺を起こしてくれたのは、サエキさんでした。
俺は、一瞬ヤバイと思いましたが「はじまるでー。はよおいで」と、宴会に呼びに来てくれたのだと分かり、ほっとしました。

宴会場は大きな広間を薄い壁で仕切った個室でしたが、先に始まっていた隣のじーさん、ばーさんの宴会の音は筒抜けで、わりとうるさかった。
しかし、テーブルの上には、カニ、カニ、カニずくしの料理がすでに並んでいて、鍋のセットもしてありました。
宴会というものは、親戚衆の集まりぐらいしか経験がありませんでしたので、もー、感動しまくりでした。
でも、カニを食べるときは、誰も話しをしないので、途中まではとても静かでした。

俺は、一番端のせきに、トモミさんと並んで座ることが出来ました。
ついさっき、エッチをした2人は、やっぱり気まずいのか、俺と目を合わせず、もくもくとカニを食べていました。
しばらくして、社長(何故か既に私服)が、ビールを持って、みんなに注ぎに回り出したころから、みんなが飲み出し、バスの中のように騒ぎ出しました。
そのすきに、俺はトモミさんから「もう、かわいがってもらった?」と話しかけられ、うなずきましたが、何とも複雑な気持ちになりました。
トモミさんは、どんな気持ちでいるんだろーか???
しかし、ビールが、日本酒に代わり、みんなが最初の席から離れて、あちらこちらで笑い声が「ぎっやははー」と下品になってきたころ、俺はメグミさん(38位、フィリピン人似、濃い顔)に捕まって旦那さんに対する愚痴を聞いてあげていたのです。

メグミさんの旦那さんは仕事が忙しく、いつも帰宅が深夜なのだそうで、エッチは、2ヶ月に1回しかないとのことでした。
俺はこのとき、次は、メグミさんだなー、と、何となく分かりました。
メグミさんは、酒には弱いらしく、すでに、何回も何回も同じ事を俺にはなしつづけ、かなり酔っていました。
途中で気持ち悪くなったと言いだし、なりゆき上、俺がめぐみさんを部屋に送ることになりました。
このまま行けば、多分、メグミさんに迫られるだろう。
宴会は、まだまだ続きそうだけど、果たしてカニ雑炊は食べられるだろーか・・・。

俺とメグミさんが連れ立って部屋を出ると、一瞬騒いでいたおばちゃん達が、シーンとなりました。
俺が振り向くと、みんな一斉に目をそらせ、ふたたび騒がしくなりました。

廊下を歩き、エレベーターの中に入ったとき、メグミさんは俺にもたれかかり、顔をこすりつけながら「あんた、やさしーなー」と、よく分からないことをつぶやき、俺に抱きついてきました。
俺は、普段はメガネをかけていないメグミさんが、黒縁のメガネをかけ、上から見下ろしたその表情が、なんとも弱々しく見え、また、髪からいい匂いがして、頭がクラクラしてくるのが分かりました。
マキさん相手に発射できなかったモヤモヤが吹っ飛び、メグミさんをぎゅっと抱きしめました。
ピンコだちでした。

エレベーターを出て、廊下を歩きながら、「俺の部屋にきますか?」とここに来て、初めて自分から誘いました。
メグミさんは何も答えませんでしたが、俺が部屋の鍵を開けるときもずっと俺にしがみついていました。
部屋にはいると俺は素早く鍵を閉め、強引にメグミさんにキスをしました。
メグミさんもそれを待っていたかのように噛みつくように俺の唇にすいつき、俺の口の中に舌を入れてきたのです。
俺は我慢できなくなり、メグミさんを抱きかかえて、部屋の中に入ったのです。
すると、タイミング良く既に布団が敷いてありました。
俺はメグミさんを布団に押し倒し、口の中を吸い上げるようにキスを続けました。
メグミさんもかなり興奮しているらしく、俺のあごや、はなまでなめ回してきました。
俺は、メグミさんの帯をひっぱってほどきました。

メグミさんの浴衣の前がはだけると、黒いブラ、黒いパンティーが見えましたが、ブラは小さくオッパイがはみだしそうで、パンティーはTバックでした。
俺は、メグミさんから浴衣をはぎとり、オッパイを強くもみながら首すじから脇の下、指の先、と、全身を舐めまくったのです。
メグミさんは「はぁぁー」とかすれた声をだし、俺が舌を使って舐めあげたときは、特に大きな声を上げました。
俺は、Tバックを初めて見たので、それに異常に興奮してしまい、その上からメグミさんのオマンコをなめつづけたのです。
メグミさんは身体をくねらせながら悶えまくり、俺がアソコに舌を入れて、ジュル、ジュルと音を立てると、オマンコから、みずみたいな液体が噴き出してきました。
俺はそれでもあそこを舐め続けました。

俺はメグミさんにチンポコを差し込みたくなり、Tバックの脇からあてがいました。
俺は、そのときコンドーさんをどうしようか少し迷ったのですが、それに気づいためぐみさんは、「きょうは、大丈夫だから・・」といってくれたのです。
俺は、初めて、コンドーさんを付けずに女の人に入れてしまいました。
コンドーさんを付けているときより、なんか、女の人の温度と言うか、何というか、一体化したような気持ちよさ?、を感じました。
しかし、俺はここで、このまま中だししても大丈夫だろうか?という不安感におそわれ、かなり冷静になってしまったのです。
んんんーー?しかし、メグミさんはそのまま感じていてくれているらしく、「あっ、あっ、」ともういきそうな声を出して、俺に抱きついてきました。
俺は、それを見て、もう我慢ができなくなり、メグミさんにキスしながら腰を振り続け、メグミさんの中で発射してしまったのです。

メグミさんは、俺をぎゅー、と、抱きしめたまま、しばらく離してくれませんでした。

俺は、メグミさんがなんだかすごく抱きしめていたくなり、そのままじっとしていました。
チンポコはそのまま刺しっぱなしだったので、このままもう1回、と思っていたのです。
だんだん落ち着いてきて、さあ、というときに、メグミさんの携帯電話が鳴ったのです。
着メロがなんか、おもしろい曲で、メグミさんは、少しあわてて携帯をさがし、電話に出たのです。
メグミさんは多分、ご主人と思われる相手に、カニがおいしかったとか、話をし始めました。

俺は、少し離れてそれを見ていましたが、なんかご主人に対し後ろめたく感じ、その場を逃げ出したくなりました。
メグミさんはご主人とわりとラブラブに話しており、それを見て、さっきまでの「燃える思い」はすっかり覚めてしまいました。
結局、気まずくなった俺は、長電話中のメグミさんに手を振ってバイバイの合図をし、部屋をでました。
メグミさんは、右手で「ごめん」というしぐさをして、ウインクしてくれましたが、楽しそうに話してるのをみて、少し腹が立ちました。

俺は部屋を出て、宴会場に戻ろうかどうか迷っていたのですが、俺が宴会場をでるときの一瞬の沈黙を思い出し、やっぱり行くのをやめ、ロビーでコーヒーでも飲もうと思い1階に降りたのです。
俺はソファーにすわり、コーヒーを飲みながら、ついうとうと眠ってしまいました。

俺は、わりと長い間眠っていたらしく、寒さから目が覚めましたが、ロビーからはすっかり人は居なくなっていました。
俺は部屋に帰ることにして、エレベーターに乗ったのです。
途中の2階でエレベーターが止まり、入ってきたのは、うちのおばちゃん達でした。
おばちゃん達(4人)は温泉に入っていたらしく、熱気がむんむんしていました。
4人は偶然、お相手していない人たちでした。
サエキさん、ノリコさん、キタさん(40位、安芸島関似)、ヨシエさん(45位、麻木久仁子似、わりと美人)たちは、俺を見つけると、すぐに俺を取り囲み、さっきのメグミさんについて質問攻めしてきたのです。

おばちゃん達の質問というのは、「メグミさんとやったか、やらなかったか」ということではなく、「アナルファックはしたか?」とか、「何回したか?」とか、その内容ばかりを質問し、その内容からメグミさんは、かなりアブノーマルなエッチをする癖があることがわかりました。
そういえば俺も、ヤマモトさんから聞いていたなと、思い出しました。
とりあえず、飲み直そうということになり、4人は、俺の部屋に乱入してきました。

部屋にはもうメグミさんの姿はなく、布団もきれいにそろえられていました。
ノリコさんが、しばらくして、ビールと一升瓶を袋に入れて持ってきてくれました。
ここに集まった4人は、酒飲みばかりで、スナック菓子をあてに、すぐにビールは無くなってしまい、日本酒にかわりました。
俺は、厨房の頃から親父に酒は鍛えられ、絶対の自信を持っていました。
あわよくば、特に、サエキさんを酔いつぶし、お相手を避けようと計画しました。

俺は、積極的に酒を注ぎ、話の聞き役に徹しました。
おばちゃん達の話では、やはり社長は、元ヤクザで、昔はかなりの「ごじゃもん」だったこと。
足を洗った後、会社を興してからは、ええおっさんになったこと。
でも、女好きで、まだ若かったおばちゃん達は次々餌食になってしまったこと・・・。
そして何より、チンポコのつぶつぶはわざと手術して入れたという、恐ろしい話まで聞くことができました。
でも、かなり前から、チンポコがたたなくなり、大人しく奥さんと仲良くしている?とのこと。
話は盛り上がり、俺は、特にサエキさんに酒を注ぎ続けました。

俺が酒を注ぐまっくったせいで、サエキさんは、口数が少なくなり、ついにうとうとし始め、眠りそうになりました。
それを見たキタさんは、「サエキさん、ねよっ」と、さえきさんを抱きかかえて部屋を出ていきました。
俺は、内心、大喜びしていましたが、平静を装い、残った2人と飲み始めました。
ヨシエさんはサエキさんと同じ年で、付き合いが長いそうで、サエキさんがヤマモトさんを犯したはなしなんかを面白おかしく話してくれました。
ノリコさんは、飲むのをセーブしていたのか、わりとしっかりしていましたが、3人になると、急に俺にピッタッとはりつき、俺に酌をしてくれました。

俺は、ヨシエさんと自然にエッチな話をして盛り上がっていました。
ヤマモトさんの話では、ヨシエさんとはエッチをしていないという事だったのですが、何というか、トモミさんとはまた違ったフェロモンがプンプン出ていたし、話も上手でおもしろかったので、甘えた振りをして、ついつい勢いでおしりをさわったのです。
ヨシエさんは、「あん」と短くエッチな声を出し、少し喜んでいるように見えたのです。
しかし、俺の横にはノリコさんが俺を狙っているのが見え見えの仕草で、胸を押しつけてきており、俺はどーしようか、もじもじしていました。

すると、ヨシエさんは俺の耳がかわいいという話をしはじめたのです。
俺の耳は、ジュードーをしていたせいでギョーザのような形に潰れていて、それが俺にとってはすごくイヤで、「えー?」と俺が言うと、ヨシエさんが耳を触ってきたのです。
ノリコさんも俺の耳を触っていたのですが、ヨシエさんは急に俺の耳をペロッとなめてきたのです。
俺は、「ええーっ」と思ったのですが、こんどは、ホッペにチュウをしてくれたのです。

ヨシエさんは、俺に、チュウーした後、俺を抱き寄せて、俺の頭を胸に押しつけた。
俺は、左にヨシエさん、右からノリコさんから、引っ張られて、ちょっと変な格好になっていましたが、ヨシエさんからいい匂いがしているのを嗅いで気持ちよくなりました。
ただ、ヨシエさんのオッパイは、そんなにおおきくなく、ムギュウーというふにはいきませんでした。
ヨシエさんは俺の頭をナデナデしていましたが、俺は頭をなでられながら、「やっぱり親子位の年の差なんや」と、思い出し、少しだけウツになりました。
ヨシエさんが俺の頭をなでているとき、ノリコさんに小さな声で何か言いました。
すると、ノリコさんは、立ち上がり、ドアに鍵をかけ、窓のそばにある、椅子に座りました。
俺は、鍵のかかる音を聞き、ドキッとし、心臓がドキドキ鳴るのがわかりました。
ヨシエさんは、俺に、「暗くしていい?」と聞いてきたので、うんと答えました。
すると、ノリコさんが電気を消しました。
豆電球だけは点いていましたが、俺はヨシエさんとノリコさんの間には何か上下の関係があるのでは?と思えるほど、そのスムーズな連携に驚きました。

ヨシエさんは、俺をあおむけに寝かし、立ち上がると、浴衣を脱ぎました。
そして、俺の帯を解き、浴衣をはずし、トランクスをさっと取りました。

少し、眠って休めたことと、メグミさんとのエッチが中途半端だった事からか、俺自身もすごいと思いましたが、ぴんこだちになっていました。
ヨシエさんは無言で、自分のブラとパンティをはずし、俺の顔の前に顔を近づけたかと思うと、おでこを、ペロペロなめてきたのです。
俺は、キスしてくれるのだと思っていたので「えっ」とおもいましたが、ヨシエさんは俺のまぶた、みみ、ほっぺ、あご、と顔中をなめてきました。
俺は、正直言って、くすぐったくてたまらず、何度も身体をよじって、のがれよーとしましたが、ヨシエさんは止めてくれませんでした。
ヨシエさんは、そのまま俺の首筋から胸、腕から指先まで、ずっとなめつづけてくれました。
俺は、天井の電球を見ながら、じっとしていましたが、せっかくヨシエさんがなめつづけてくれているのに何も感じないのは、わるいなー、と思い、時々「ん、ん、」と声を出して感じたふりをしました。
ヨシエさんはそれに気をよくしたのか、俺の足の指までなめだしたのです。
でも、俺は足の指を口に含まれたとき、背中が、ゾクッ、としてしまい、思わず、「ひゃ、」と変な声をだしてしまいました。
ヨシエさんは俺の足下に座り、俺に足をあげさせて俺の足の指や、その間をなめてくれました。
俺は、背中がゾクゾクして、身体をバタつかせて「やめて、やめて、」と言いましたが、ヨシエさんはそれを続けてくれました。

あれは、何だったのでしょうか。
気持ちいいのとはちょっと違う、へんな感じでした。

ヨシエさんは俺の足をなめ終わると、やっとチンポコにさわってくれました。
ヨシエさんは手でさすったり、握ったりしてくれましたが、チンポコはなめてくれず、キンタマをペロペロしていましたが、俺のこーもん様まで舌を入れようと?したので、俺は、それだけは、と身体をひねって逃げました。
ヨシエさんは、べつにおっこたりせず、「ごめんね」と言ってくれ、そのまま、俺のチンポコをくわえてくれました。
俺は、かなり発射していたので、すぐにはいかない自信があったので身体をねじって、69にもっていったのです。
ヨシエさんのオマンコは少し、しょぱい味がしましたが、ほとんどヘアーが無かったのでなめやすかったです。
(トモミさんはごーもー、藁)
ヨシエさんのフェラはなんか、じょーひんで、全然痛くなく、丁寧になめてくれました。
時々口を離して、「いい。いい。」と言ってくれましたが、本当に感じてくれているのかどーか、わかりませんでした。

ヨシエさんは、すこし、咳き込んで、フェラをやめましたが、また、立ち上がり、俺にまたがって、チンポコをさわって、その上から、しゃがむようにして、オマンコにチンポコを刺していきました。
俺は、コンドーさんのことが気になりましたが、「あっ、あっ、」という、ヨシエさんの可愛い声に、こーふんして夢中で下から腰を振って突き上げました。
俺が腰を振り続けると、ヨシエさんも、こーふんしたのか、わりと大きめの声を出し自分からも腰を振り、チンポコが何回か抜けてしまいました。
そのたびに、ヨシエさんは「あんっ」と可愛い声を出し、入れ直してくれました。
俺は、親子ほども年の違うヨシエさんが、すごく可愛く思え、「征服」したくなってしまい、俺は、ヨシエさんを倒して、正常位で、腰を振りながらヨシエさんの口に吸い付きましたが、ヨシエさんの舌が、俺の口の中にはいってきました。

俺は、腰を振り続けましたが、ヨシエさんがいくよりさきに、発射しそうになり、「いく、いく」と言ったところ、急にヨシエさんが身体を離し、俺のチンポコを抜くと、手でそれを持ち、なんと、チンポコをくわえてくれ、しごいてくれたのです。
俺は、ヨシエさんの口の中に出してしまいました。
俺は、ヨシエさんに、かんどーしましたが、ヨシエさんをいかすことが出来なかったので、すごく申し訳なく思いました。

俺は、ヨシエさんの口の中にだしてしまいましたが、ヨシエさんはそれを飲み込んだのか、俺のせーしが、少なすぎたのか、チンポコをしごいた後くちをはなし、しぼりだすよーにして、最後の残りを舌で舐め取ってくれました。
ヨシエさんは、また俺をあをむけに寝かせると、俺の横に添い寝するようにして、しばらく、俺の胸や、顔をなぜてくれました。
俺は、ヨシエさんから出てくる、女の人の匂いを嗅ぎながら、しばらくじーとしていました。

そうしているうちに、ノリコさんが、部屋にいるのを思い出しました。

俺は、ノリコさんのことを思いだし、急に落ち着かなくなり、そわそわしてしまいました。
ヨシエさんは、俺の様子に気づいたのか、かるく、俺の口にキスしてくれ、「きもちよかった?」と話しかけてくれました。
俺は、「はい」、と返事をすると、ヨシエさんは、「もう少し、がんばろーね」と、言うと、座って浴衣を羽織り、立ち上がりました。

ヨシエさんは、ノリコさんがいた窓の方に歩いていき、椅子に座ったようでした。
それと入れ替わりに、ノリコさんが俺の横にきて座りました。
俺は、そのとき、ドキドキしながらも、すぐにエッチは無理だろーな、と思いました。
旅行の前の日から、何回発射したことか・・・、しかもヨシエさん相手に発射してあまり時間がたっていなかったし。

でも、そんな俺のつごーは、ノリコさんには、関係無かったみたいです。

ノリコさんは、普段、会社では大人しく、ほとんど、俺は話しをしたことがありませんでした。
バスの中で酔っぱらったノリコさんが、みょーに明るく、いつもと違うのに驚きました。
暗いところでの、ノリコさんは、また、別人のよーな女に変身しました。

俺の横に座ったノリコさんは、俺に、わりとディープなキスをすると、口を離すとすぐに俺の顔に、またがってきたのです・・・。
俺が、ビックリして頭が真っ白になっていると、ノリコさんは、俺の口と、鼻に、オマンコをこすりつけてきたのです。
俺は、舌を出して、なめなければ、という、変な義務感を感じ、舌を出しましたが、とにかく、きつくこすりつけてくるので、息苦しくなったり、鼻が痛くなったり、ヘアが口に入ったりしました。
ノリコさんはもう、この時からかなり濡れていて、俺のあごのあたりは滴がたれそうなほどびちゃびちゃでした。

ノリコさんは、体つきの割には、お尻がかなり大きく、途中でお尻が鼻と口の上に乗ったとき、マジで息が出来なくなり、突き飛ばしてしまいました。

俺が突き飛ばすまで、ノリコさんは俺の顔の上にまたがりっぱなしでしたが、かなり大きな感じているよーな声?を出していました。
ノリコさんは俺に突き飛ばされた後、身体の向きを変え、69にもっていき、俺のチンポコに吸い付いたのです。
このとき、俺のチンポコは今まで戦ってきたことで、かなり擦れており、ノリコさんのフェラでは、顔をしかめるくらい痛かったです。
しかし、ノリコさんは、69でもオマンコを俺の顔にこすりつけ続け、かなり、強く、握りながらフェラを続けました。

俺はノリコさんのオマンコを一生懸命舐めながら、大きなお尻をわしづかみにしたりして、その感触を楽しんでいました。
途中で、ノリコさんは、いつのまにか持っていたコンドーさんを俺のチンポコにスルスルとセットしてくれました。

ノリコさんは、こちらを向くと、俺に座るよーに言い、俺が壁に背中をつけて座ると、ノリコさんは、俺の前にきて、俺と座った状態で抱き合い、そのまま、そーにゅーしてくれました。
ノリコさんは、噛みつくよーに俺にキスをし、俺の口の中を舌でなめ回して、そのときのよだれが、たれて、ノリコさんのオッパイに落ちました。
ノリコさんは、俺にキスしながらも腰を振り続けていました。
このとき、俺は、チンポコがたっているのか、やらかいのか、よくわからなかったのですが、ノリコさんが大きな声であえいでいたので、わりと元気良くたっていたと思いました。

俺は、そのままの体位ではもたなくなり、自分から、あおむけになり、騎乗位になってもらい、下からノリコさんの胸をもんだり、ビーチクをコロコロしたりしました。
ノリコさんは、あいかわらず大きな声であえいでいましたが、俺は、どーーーーーしても、このままいけそうになかったので、ついつい、「いきそう、いきそう、」とウソをついたのです。

ノリコさんは、それを聞くと、「きてー、きてー、」とうわごとのよーに言い、さらに激しく、腰を上下させました。
俺は、腰を下から突き上げ、「あああぁぁー」と演技をして、いったふりをしました。
ノリコさんは、すぐに、俺にのしかかってきて、ぎゅーっ、と、俺を抱きしめた後、俺から離れ、横に座りました。

俺は、いったふりをしたのが、ばれないよーに、素早く、コンドーさんをはずし、ティシュでくるんでゴミ箱に捨てました。
ノリコさんは、俺に、「いっぱい出たー?」と、エッチな表情で聞いてきましたが、俺は、「はい」とだけ答えて、布団に寝ころびました。
ノリコさんは、先程までの、ごーいんな女から、優しい女にかわり、俺の頭をなぜなぜした後、「ありがと。」と、チュッとキスしてくれました。

ノリコさんが浴衣を着て、立ち上がると、ヨシエさんもたちあがり、一緒に部屋をでていきました。
俺は、ノリコさん相手に演技をして、いったふりをしたことに後悔しましたが、あのまま演技をしなければ、どーなっていたのか?と考えると、仕方なかったかな、と思いました。
きっと、チンポコが、けがしていたでしょう。

俺は、そのまま寝てしまいました。
クロダさんが「もう1回」来るかと、思いましたが、結局きませんでした。

旅行中のエッチは、これが最後でした。
翌朝、俺は、バスが出発する直前まで、眠りました。

はやいもので、もう、旅行から20日もたってしまいました。
このスレをたてたときは、マジでウツウツしていましたが、今となっては、何ともいい経験をさせてもらったと思います。
旅行の後日談みたいなものは、現在進行中の事ですので、なんか、このレスに書き込むのはトモミさんに、わるいなー、って思い、書くのは、やめよーと思っていましたが、こんな、楽しい経験を、自分の胸の内だけにしまっておくのは、体に悪いとわかりましたので、書かせていただきます。
(こんなこと、友達なんかに絶対話せません。特に地元では・・・。)
旅行から帰ると、俺はお土産のカニパイ(ウナギパイの類似品)と、ビンゴゲーム(参加しなかったけど)の景品のビデオデッキ!を枕に眠ってしまいました。
お土産だけ買って、他にはどこにも寄らずに帰ってきたので、お昼すぎには解散して部屋にかえってきたのですが、さすがに疲れて眠ってしまいました。

俺が目を覚ましたのは、ケータイのバイブでした。
トモミさんが、晩ご飯を食べに行こうと誘ってくれたのです。
俺は、このスレに書き込みをするつもりだったのですが、とりあえず、ワクワクしながらゲンチャでファミレスに行きました。

トモミさんは、先に車で来て駐車場に待っており、俺を見つけると手を振りながら走ってきて、俺と腕を組んでくれました。
「だいじょうぶー?」と、トモミさんは俺をいたわってくれましたが、俺はなんと答えたらいいか戸惑ってしまいました。

ハンバーグをほおばりながら、トモミさんは興味深げに俺が旅館で体験した、きょーれつな出来事を聞きたがりましたが、俺は口ごもってしまい、そのことについては話せませんでした。
トモミさんは、そんな俺に気遣ってくれたのか、旅行中の宴会のビンゴゲームの話や、カラオケの話なんかをしてくれました。
しかし、何となく、気まずい雰囲気のまま、食べ終え、店を出ました。

俺は、そのまま部屋にかえろーか、と思いましたが、トモミさんとこのまま別れると、もー2度とトモミさんと2人で逢えないのでは、という不安感に襲われ、とりあえずトモミさんの軽四の助手席に座りました。

トモミさんは俺に、「ほんとーは、メグミさんと宴会場から出ていくしんじくんを無理矢理にでも引き止めたかったのよ」と、少し悲しそうな声で言ってくれました。
俺は、それを聞いて、安心したというか、何とも言えない気持ちになり<ほーんと、自然に、トモミさんにキスしていました。
俺は、そのまま、ずーっとキスしていたかったんですが、わりと人通りがあったので途中でやめてしまいました。
でも、しばらくもたれかかってきたトモミさんをしっかりと抱いていました。

俺としては、このままラブホへ・・・と、言う展開を期待したのですが、トモミさんを3日連続で外泊させるわけにもいかず、とにかく疲れていたので、帰ることにして、その日は別れました。

ちなみに、トモミさんは10年近く前に離婚していて、俺と同じ歳の娘さんと2人で暮らしています。
何故、離婚したかは聞けませんが、元の夫から慰謝料をたくさん貰い、わりと、優雅に暮らしているようです。
娘さんは短大生で、保母さんを目指しているそうです。

みなさん、俺が娘さんと、どーこー、なると勘ぐってられますが、俺はそんなつもりは、全然ありません。

俺は、部屋に帰って、しばらく、ぼーっ、としていましたが、パソに向かい旅行のことだけ書こうと思っていたのですが、トモミさんのことで頭が一杯になり、旅行の前のことも書いてしまいました。
へへへ・・・。

もう、こんな時間に・・・。
この後、会社でのこと、お泊まりのこと、いろいろ・・・。
書こうと思っていましたが、なにぶん仕事に差し支えますので、この辺でご勘弁を。
おつき合い有り難うございました。

明日は、お泊まり予定です。
すいません。