恥しがり屋で露出プレイはできない妻であるが、気分の良い時など私の言う事を聞いてくれる事がある。
凄く大胆な事はしないが、ある程度の事(ノーブラ・ノーパン・海の家やプールで出入り口が開くと見える位置での着替え・鍵をかけないシャワーやトイレなど)はしてくれる。
夕方、ノーパンで買い物に行き、何のハプニングもなく買い物を終え、夕食を居酒屋で済ます事になった。
お酒の量が進むにつれて気も緩み、股も緩みがちである。
そんなある夏の日の出来事、居酒屋の座敷席で私が通路側に座り、生ビールを3杯4杯と喉を潤した頃・・・。

妻が「あの人達とよく目が合うの」と私に言う。

私は「おばさん好みの連中じゃないの?」と冗談めかし、気にせずにいた。

しばらくして私がトイレを済ませ席に戻りかけると、妻のミニスカートの隙間から色白の肌と薄っすらとした繁みのコンストラストが見えた。
ちょうどトイレ方向から妻の斜め座りがテーブルの死角から外れて見えるのである。
私は酔っ払っていてもノーパンにさせていた事は覚えているが、私自身テーブルがあるので(まさか見えないだろう)と思っていた。

先程の人達の理由が今、分かった。

妻に言うと警戒して「お店を出よう」と言いかねない。

当時、ハイレグ水着を着るため陰毛を刈り込んで薄く透いていた。
それは今でも私の役目&趣味で、小陰唇周りを綺麗に剃ってある。
多分、見られたと思う!と私の心臓は酔いと興奮でドックン・ドックンと動くのが分かった。

気分はスケベモードにスイッチが入りトイレに行く人達が待ち遠しい!
中には気がつかない人もいたが、ご丁寧に何回も来る人達(多分同じグループの人達)もいた。
おそらく6~7人は妻の恥ずかしい部分が見えただろう!
私が気付かなかった人もいるので、それ以上の人数だと思う。
考えただけでもたまらない!

私は妻の身体を見られると凄く興奮する。
妻が許すなら、いろんな人に見てもらいたいと思う。

店を出た後、妻に「トイレから来るとハル(妻)のオマンコ見えていたよ」と教えた。

酔ってピンク色の妻の顔が赤みを増した。

妻「今日は視線を凄く感じたの!立ち止まって2人で話をしてる人もいたのよ」
私「そのたびにオマンコ見られたんだ。今頃話題になってるね!」

妻「えっ~~恥ずかしいよ~。もうあの店に行けない」

妻の恥ずかしがる様子や言葉を聞くと私の興奮も高まる。
妻のオマンコを触ると、想像通りエッチな汁で溢れていた。