新入社員です。

自分の案が通って、毎日企画書の直しをやっていました。
係長の橘さんが零時ちょうどに電話かけてきて、「差し入れ持ってくから鍵開けといて」って言われて、開けておきました。
夏の雷で停電したんです。
僕は入り口まで行き、ブレーカーを上げようとしたら更衣室の方から橘さんが網タイツミニ、カットソーで現れました。
スーツしかみたことない僕にはかなりショックでした。

PCを立ち上げようとしたら、橘さんが後ろから抱きついて来てあそこを触ってきます。
俺は声も出ず、固まってしまった。
背中に伝わる感触は明らかにノーブラ・・・そして酔っている。
一言も言わず触り続けて、僕がさすがに抵抗してみたら・・・

「こうゆうときは女のほうが有利だよね?せっかくあの企画、上にも繋げようと思ったのに。それにちんぽ勃たせちゃ言い訳できないよ」

企画と言うより、そのエロさに動けなかった。

あそこを出してしゃぶり始め、橘さんは全裸になった。
そのまま私を倒し、素股のように唾をつけて腰をくねらせている。

「入れたいんでしょ?おまんこぐちょぐちょしてるよ?ねぇ」

まんこにちんぽの先がついている!

橘さんはちんぽを持ったまま、先っぽを入れて抜いて入れて抜いてを繰り返し始めた。