この前の休日の前日の金曜日に快君が私の部屋に泊まりに来ました。
私は駅まで快君を迎えに行きました。

「由美姉ちゃ~ん!」
快君がホームから走って来て私に力いっぱい抱きつきました。

「快君、イタイよぉ~」
「由美姉ちゃん、会いたかった」

「私もよ、じゃぁ部屋行こうか?」

私達は手を握り、部屋まで歩きました。

ドアを閉めると同時に荷物を持ったままの快君を抱きしめディープキス。
一分程そのままでしたが、快君の荷物を置かないといけないので部屋を案内しました。
荷物を置き、快君が腰を下ろすと私は部屋着に着替えに行きました。
紺色のスウェットに中はノーブラ下は紐パンです。
快君は私の部屋着姿の薄っすら形の浮き出た乳首を見てきます。

「いいよ」

その一言を聞いて快君はスウェットの上から胸を揉み始め、私の感じてる顔を見てから中に手を入れ直接揉んで来ました。

「やっぱり由美姉ちゃんのオッパイ最高~」

私は両手を上げると快君はスウェットの上を脱がしました。

快君はすぐにオッパイに飛びつき乳首を舐めて来ます。
しばらくすると快君は一回乳首から口を離したので、今度は私が快君の服を脱がせました。
パンツ一丁にすると既にテントを張ってます。

私は快君にディープキスしてオッパイを揉ませながら快君のパンツを剥ぎ取りました。
相変わらずの巨根です。

私がチンチンを触ろうとすると、

「由美姉ちゃんだけまだ服着てズルイよぉ」

確かに私はまだ下半身服を着てました。

立ち上がりスウェットの下を脱ぎ、紐パンだけになり「紐、ほどいて」と言うと快君は紐を引っ張りました。
その瞬間パンティーが落ち、私は丸裸になったのです。

「あれ?由美姉ちゃん毛が無くなってるよ」
「今日快君が来るって言ったから、快君が舐めやすい様に脱毛したの」

快君は手を伸ばし、パイパンの割れ目を触りました。
割れ目を広げ、マン汁を指に付けるとそのまま手マンしながらクリも舐めてくれました。
徐々に指を激しく動かしてくると私はあまりの気持ち良さに立って居られなくなり快君ごと倒れました。

私は体の向きを変え、チンチンを咥え、シックスナインを始めてしばらくはお互いを舐め合いました。

「もう我慢できない!快君入れるよぉ」

チンチンに跨がり腰を沈めて久々の快君のチンチンを味わいました。

「由美姉ちゃんゴム着けなくていいの?」
「大丈夫。今日のためにピル飲んでるから。それに快君のチンチン直接感じたかったの、だから最後は中に出していいよ」

すると快君は下から激しく突き上げて来ます。
やっぱりオッパイを揉んできて乳首攻撃もして来ます。

「アッ!そんなに激しくしたら私、いっちゃう~」

5分程で二人ほぼ同時に果てました。

私の中で快君のチンチンは射精してます。
しばらく私は合体したまま休み、時計を見ると午後6時過ぎだったので、

「快君晩ご飯何食べたい?」
「ウ~ン。由美姉ちゃんの手料理ならなんでもいいよ」

私はマンコの中の精子を拭き取り、裸のままキッチンへ行きました。
料理中でも快君は私の後ろからオッパイやマンコを触って来ます。
晩ご飯はチャーハンとサラダとワカメスープを作りました。
私は快君に、“あ~ん”して食べさせたり楽しく食事しました。

食器を洗い終わり、すぐ快君に襲い掛かり二回戦開始。
お風呂も一緒に入り三回戦、寝るまでに私達は六回、交じりました。

翌日、朝8時過ぎ私は目覚めると横には可愛い寝顔の快君が裸で寝てます。
朝っぱらから私はムラムラして快君のチンチンを触ると朝立ちしてました。

私はすぐにフェラ開始。
快君の顔の上にマンコを置き、フェラしてると快君が目覚め、クンニしてくれました。

「快君オハヨー」

快君が目を擦ってる間に私は体勢を変えすぐ合体。
そのまま騎乗位で終了して朝食を食べ、私が片付けてる間に快君はテレビを見てます。

「今日はお出掛けしよう。快君どこか行きたい所ある?」
「由美姉ちゃんとデート出来るならどこでもいいよ」

服を来て、車に乗り出発。

快君は助手席ではしゃいでます。
まず私の買い物を済ませ、ドライブを楽しんで、軽めのランチを食べてボーリングして、最後に大型のゲーセンに行きました。
快君とレースしたりホッケーしました。

最後にデート記念にプリクラ取りに行くと快君が「エロプリ撮りたい」と言うので、服をずらしオッパイを出して一枚、快君が乳首舐めて一枚、快君が後ろからオッパイを持ち上げて一枚、フェラ一枚、クンニ一枚、合体して一枚・・・など、全部で三回に分けて撮りました。
帰りの車の中では快君はエロプリをずっと眺めてます。

「このプリクラ僕の宝物だよ」
「私が横にいるのにプリクラの私ばかり見ないでよ」

そんな会話してました。

途中晩ご飯の食材を買って部屋へ戻りました。
キムチ鍋を作り二人共汗だくになり完食。

私が片付けてると快君はお風呂へ行きました。
私も5分程で遅れて入りました。

お互いの体を洗い合って、自然な流れで手コキ・手マン。
泡を流してシックスナインして私が我慢出来なくなりバックで挿入。
快君は後ろからずっとオッパイを揉みまくってます。

「快君明日帰っちゃうんだよね?」
「うん。由美姉ちゃんと離れたくないよォ」

「今夜は快君がしたい事なんでもしたげるからね!」
「ホントに?ヤッター!」

快君の腰の動きが激しくなります。

私は限界に近づいてました。
快君は私を湯舟の淵に座らせ正常位でラストスパートをかけました。
私は快君の頭にしがみつき、足を腰にきつく絡め、絶頂を迎えました。

ふらふらの私を抱えてシャワーでマンコの中に出した精子を洗い流してくれて、脱衣所で体を拭いてくれました。
そのまま裸で部屋に戻りテレビを見てると、快君が携帯を持って来て・・・。

「一つ目のお願い聞いてくれる?」

携帯に私のいやらしい姿を収めたいんだと察知して頷きました。

「由美姉ちゃんのオナニーをムービーで撮りたいんだ」

私はベッドに座り股を広げて「準備出来たよ」と言うと、快君は携帯のカメラを私に向けボタンを押しました。

私はカメラ目線でオッパイをこねくり回し乳首を摘み、徐々に手を下ろしM字開脚してマンコを両手で広げました。
快君はマンコに近づいて携帯で接写して来ます。
私は指を中に入れ動かし始めると、クチュクチュといやらしい音が聞こえます。
快君も我慢出来なくなったのかチンチンを擦り始めるました。
私の指の動きに合わせチンチンを擦ってます。

私は限界に近づいてきた時に「快君~快君~私イッちゃうよォ~」と言うと、快君も鼻息を荒くして来ました。

ついに私は潮を噴いて絶頂に達しました。
快君も射精し、その後私のイッた後の痙攣した姿を撮ってました。

体調が回復すると快君は、

「ありがとう。これで由美姉ちゃんに会えない間のオカズになるよ」
「快君のお手伝い出来て私も嬉しいよ。他にはお願い無いの?」

「後は、明日僕が帰る時間までこのまま二人裸で過ごしたい」
「エッ?裸で居るだけでいいの?何もしなくていいの?」

少し意地悪に言ってみました。

「・・・もっとエッチな事したい」

私は胸がキュンとしました。

快君が私に夢中になってる事がとても嬉しかったのです。
私は快君を抱きしめ、ディープキスしてから力いっぱい快君の顔をオッパイに押し付けました。
少しの間オッパイに顔を挟まれたまま快君は目を閉じてました。

私は快君を見つめているとゆっくり動き出しました。
両手でオッパイを鷲掴みして揉み、オッパイの大きさや柔らかさを味わってる様でした。
横からオッパイを押して谷間を作ってみたり、下から持ち上げて重みを感じてみたり、今までで一番オッパイを揉んでました。
一度手を離し指先で乳輪をなぞり、三周したところで乳首を摘みクリクリして、乳房を掴み左右の乳首を寄せて両乳首を交互に舐めてくれました。

快君は顔を下げて行きました。
乳首から下乳、肋骨付近、ヘソ、下腹部、そして・・・と思わせておいて太ももに移動。
快君は私を焦らして来ました。

「もう~快君の意地悪!早くマンコ舐めてぇ~」

私はたまらず指でマンコを広げると、快君の舌が割れ目の中に入って来ました。

焦らされた分、余計に刺激が強かったです。
マンコを舐めてる快君の頭を足で絡めて押しつけました。
快君は割れ目を舐めながら鼻先でクリを刺激して来ました。
私は更に足を締めつけ、マンコを押し当て、間もなくイキました。

快君は力が抜けた私の足を解き、顔に跨がり四つん這いで私に強制フェラしてきたのです。

私は快君の成すがままフェラしているとしばらくして快君はチンチンを抜きました。
その後、私は快君に背中から寄り掛かる体勢にさせられるとオッパイを揉まれ、四つん這いにさせられバックで挿入してきたのです。
快君は下を向いた私のオッパイを離さず、揉んだまま腰を振り、繋がったまま体位を変え、正常位になり、私に覆い被さり、ディープキスしてから私の腰を掴み、力一杯突いて来ます。
私も必死に快君の腕を掴み、チンチンを受け止めます。

「由美姉ちゃん・・・僕・・・イキそう」
「・・・いいよ・・・一緒に・・・イコ~・・・」

またディープキスしてから快君はラストスパートをかけました。

私の激しく揺れるオッパイを揉み、乳首も攻撃して来ました。
私達はほぼ同時に絶頂を迎えました。

マンコの中でチンチンがピクピク射精してます。
私達はしばらくキスしたまま繋がってました。
快君のチンチンが小さくなり自然に抜け、私は中の精子を拭き取ると精子があまり出て来ません。
昨日からヤリまくっているので当たり前です。
快君はまた携帯を持ち、精子の出て来たマンコを撮ります。

その後、プリクラの時と同じ様な絡みを撮影していると・・・。

「由美姉ちゃん、ちょっと携帯持って」

携帯を渡され快君はベッドに座り、私は床に向かい合う形で座ると、快君は私のオッパイを持ちチンチンを挟みパイズリを始めました。
は色んな方向からパイズリ風景を撮影してあげました。
でもしばらくすると谷間が擦れて痛くなったので快君に携帯を返しフェラしてあげました。
フェラしてる間、私は自分で手マンして、また濡れて来ると私は快君に跨がり座位で合体して最後までいきました。
その日はそれで終わり、私達は抱き合い寝ました。

朝目覚めると快君はクンニしてました。

「おはよ~。由美姉ちゃん。昨日のお返しだよ」

そのまま快君は正常位で挿入、そしてフィニッシュ。

二人で朝食終わりにシャワーへ行き二回戦。
シャワーから出てソファーで快君に膝枕してあげました。

「快君何時に帰る?」
「午後4時過ぎの電車で帰る」

私は急に淋しくなり、快君を起こして強く抱きしめました。

「ゴールデンウィークも会おうねっ!」

ディープキスして快君はオッパイを揉み、私はチンチンを擦ります。
快君は乳首を舐めて来ると空いた手でマンコを触って来ました。
私が仰向けになると快君は覆いかぶさり挿入、別れを惜しむ様に最初はゆっくり動き出し徐々に激しく打ち付けて来ます。
私も離れたくないと言う思いで快君の腰に足を絡めて、オッパイを揉んでる快君の腕を掴みます。
快君は私の上に倒れ込み、私の腕の下から手を回し、私の肩を掴み突いて来ます。

私も快君の首に手を回しディープキス。
そのまま二人同時にフィニッシュ。

私は足を絡めたまま、しばらく快君のチンチンを感じて居たかったのです。

30分くらいして私は快君のチンチンを抜き、中の精子を拭き取り昼食を食べて、その後も更に二回交わり、最後にまた二人でシャワーを浴びて、午後3時過ぎに快君の荷物をまとめ始め、二人で服を着て4時に駅に向かいました。
最後にもう一度キスして、ゴールデンウィークに会う約束をして私達は別れました。