俺が初めて小4の妹にオナニーを見せてから、その後、何度か妹にしごかせて射精していました。

ある日、俺は友達の家で、友達の大学生の兄貴が持っていたアダルトビデオを友達とこっそり見ました。
そのビデオの中で女が男のチンポをしゃぶったり咥えたりしてて、俺は知識では知っていたが、フェラチオを見るのはその時が初めてでした。
家に帰るとその日も両親は仕事で留守だったので、風呂場でチンポを洗った後、妹の部屋に行きました。

「フェラチオって知ってるか?」と聞くと、妹は「知らない」と答えました。

俺は「じゃあ、教えてやろうか。サキ(妹の名)の友達はまだ誰も知らないと思うよ。みんなに教えてやれよ」と言ったら、妹が「うん、教えて」と言いました。

俺は妹の手を持って、人差し指と中指を立てさせ「これがチンポ、アイス(キャンディー)のようにしゃぶったり、咥えたりするんだよ」と言って、妹の指をチンポに見立てて、さっきビデオで見たようにやりました。

妹は「わあ、べとべと」と言って、ティッシュで指についた俺の唾液を拭き取りながら「なんでフェラチオってするの?」と聞きました。

俺は「男の人がとても気持ち良くなるんだよ」と言いながらズボンとパンツを脱ぎ、「同じようにやってみな」と言いました。

妹は俺の股間に近付いて来て、既に勃起しているチンポを握りました。
そして舌を出して舐めようとするのですが、恐る恐るで舌がチンポに触れません。

俺は「さっき洗ったから汚くないよ。アイス(キャンディー)だと思って舐めてみな」と言いました。

妹は思い切って、チンポをまず1回ペロリと舐め、俺が「そうだ」と言うと、それからペロペロと舐めました。
チンポがビクンビクンと脈打ちました。

次に俺が「咥えてごらん」と言うと、妹はチンポを口の中に入れました。
少し歯が当たったので、俺は「歯を当てないように」と言いました。

生温かい感触がチンポを包み込みました。

俺はたまらなくなり、妹にチンポを咥えさせたまま、妹のティーシャツを捲り上げ、胸をさすりながら、指でピンク色の乳首を愛撫しました。
そして妹の頭を掴み、前後に動かすと共に、俺も腰を前後に動かしました。
チンポが妹の口から出たり入ったりし、妹の唾液でテカっていました。
その光景を見て、俺の興奮は頂点に達し、妹の口の中に放出しました。

妹は「わあ~」と泣きそうな声を出して、精液を吐き出しました。

床がカーペットだったので、俺は汚すと母親にバレると思い、流れ落ちる精液を必死で手で受け止めました。