結局妻は、僕と付き会っている間に、元彼とこっそり会って、中出しまでされていた所までお話しました。

さすがに瑞穂は話し終わった後に、僕に気を遣って「ごめんなさい・・・」と言っていたが、僕が「本当の事話してくれて嬉しいよ!凄く興奮したよ!」と笑顔で言うと、信じきって安心していたようでした。
僕はまだまだ色々な話を隠していると思ったので、セックスの度に色々聞き出していきました。
すると、また例の元彼との話で、その元彼は「今日で最後」と言っていたが、やはりしばらくしてから電話が来て「また会ってよー」としつこく言われたらしいのでした。
その時は「もう絶対無理!」とはっきり断ったらしいのだが、「俺、瑞穂とのハメ撮り持ってんだよ?彼氏に見せようか?」と脅されるような感じで言われてしまい、僕にバラされる事を考えて、渋々また会ってしまったと言うのです。

もうハメ撮りを元彼が持ってる時点で、瑞穂は何も抵抗が出来ない状況だったらしい。

その時は元彼の家に行って、昔のように好き勝手やられてしまい、瑞穂も嫌々ながら感じてしまい、指マンだけで何回もイカされて、結局、潮を噴きながら「瑞穂のおマンコにぶち込んで下さい」と言わされてしまったらしいのです。
そして、この前と同じように「今日で最後だから」と言われながら朝まで中出しされまくって帰って来たと言っていました。

僕は瑞穂に「でも瑞穂から積極的にしたわけじゃないんでしょ?」と聞くと、また「ごめんなさい・・・」と言って、騎乗位で腰を振りまくって何度もイッた事や、2回目以降は自分からフェラチオをしてしまったと言っていた。

僕は興奮して息が荒くなって来てしまい、更に瑞穂に続きを喋らせた・・・。
そして瑞穂は更にショッキングな事を話し始めた・・・。

なんと、結婚式の前日も元彼と会っていたと言うのだ!

瑞穂は結婚式の前夜は実家にいたはずだったのだが、元彼に呼び出されて、一緒に車に乗って出掛けてしまったらしい。
元彼は運転しながらフェラさせると、「明日結婚式なのに違う男のチンポしゃぶっちゃうんだ!」と言ってきて、瑞穂は悔しいけど無茶苦茶興奮してしまい、フェラチオだけでアソコがビシャビシャにしてしまったと言っていた。
男は調子に乗って、瑞穂を助手席で全裸にさせて、オナニーさせながらしばらくドライブしたのだが、瑞穂はそんなの事は初めての経験だったので、頭がおかしくなるくらい興奮してしまい、勝手に手が動いて5回位イッてしまったらしい。

そして瑞穂は車のシートをベチョベチョにしながら、入れて欲しくてたまらなくなってしまったが、その時に限って元彼は迫って来る様子もなく涼しい顔をしていて、更にローターを渡され、ずーーーっとオナニーをさせられたらしいです。

僕にとっては、瑞穂がオナニーをしていた事が考えられないのに、その元彼は当たり前の様に瑞穂をおもちゃの様に扱って楽しんでいた様です。
はっきり言って僕は瑞穂のオナニーシーンを想像して無茶苦茶興奮してしまいました。

そして瑞穂はしばらくオナニーを続けていたのだが、どうしても我慢が出来なくなって、とうとう自分からセックスがしたいと言ってしまったらしいのだ。
その時点で車は東京郊外まで来ていたので、男は大きな駐車場の有るコンビニに入れて、「やりたいならちゃんとお願いしろよ!」と言ってデジカメを取り出したらしいです。
そして、瑞穂は車の後部座席で両足を思いっきり広げて、ビショビショのマンコのビラビラ肉を自分で広げながら・・。

瑞穂「明日、瑞穂は結婚式です・・でも今から旦那さんじゃない元彼の大きいチンポを入れてもらいます・・・入れて欲しいです・・中に出して妊娠させて下さい・・」と言わされたらしい。

僕の興奮は最高潮に達していました。

そして瑞穂は元彼に挿入されると、入れた瞬間にイッてしまったらしいです。
その後も車の中という興奮と結婚式の前という状況が混ざって、罪悪感も有ったのでしょうか、今までで一番ぐらいに感じたと言っていました。
そして瑞穂は散々イキまくった後に、「結婚祝いに今回だけは特別に許してやるよ」と元彼にこう言われたそうです。

元彼「今日は危ない日なんだろ?顔にかけてやるよ!」と言われたらしいのですが、瑞穂はいつも中出しされているので、逆に外出しと言われると、どうしても中に出して欲しくなってしまい・・・。

瑞穂「お願い、中がイイ、中に出して、お願いいいいいい」と叫んでしまい、元彼もそのまま中に出したそうです。

そしてその日は瑞穂の興奮が納まらずに、終わった後も自分からキスをして、マン汁と精子でヌルヌルのチンポに勝手にしゃぶり付いて、また入れてもらったと言っていました。
そして終わると瑞穂は何事も無かったように家に帰り、次の日、平然と結婚式に出たのでした。

僕は結婚式の時の瑞穂の笑顔を思い出しながら・・・。

(あんな幸せそうな顔しながら、実は前日違う男に子宮に中出しさせてたんだ・・・)と考えるとアソコが熱くなって来ました。

そして元彼は結婚後も、僕が居ない時に新居に顔を出して「溜まってっからヌイて!」と風俗感覚で気軽に訪れては玄関で生チンポを挿入していったらしいです。

瑞穂は申し訳無さそうに「ごめんなさい・・・最初は絶対いけない!って思うんだけど・・・SEX始まると分かんなくなっちゃうの・・・」と言っていた。

ここ1年は元彼から連絡が無いみたいですが、また電話が掛かってくると思います。
でも僕は瑞穂の話に興奮してから元彼が撮ったビデオがどうしても見たくなって、ついに瑞穂の携帯を盗み見て、元彼に直接交渉したのです。

瑞穂は巨根男の元彼に結婚前から結婚後も何度も中出しされていました。
そしてその内容のほとんどがデジカメで記録されて、脅迫に使う為に元彼が持っている事も瑞穂から聞き出しました。
ですが、僕はそのデジカメの内容が本当に見たくてたまりませんでした。
瑞穂にとっては脅迫されて撮られたので、僕には見られたく無いと思いますが、僕は瑞穂が元彼に無理矢理されながらも感じている姿をどうしても見たくなりました。

そこで、瑞穂に内緒で携帯をこっそり見て、元彼のメールアドレスを探し出しました。
名前は知っていたので、携帯を見るとすぐに分かりました。
そして僕は仕事中に携帯から元彼にメールを送りました・・・。

■メールの内容―――――
はじめまして、瑞穂の旦那の浪夫と申します。
驚かないで読んで下さい。
先日、瑞穂の口から貴方との関係をすべて聞きました。
でも私は全く怒っていませんし、むしろお願いがあってメールをしました。
瑞穂とのハメ撮りをお持ちだと思いますが、コピーでいいので私に譲って頂けないでしょうか?
もしお譲り頂ければ、この件について事を荒立てるような事は絶対に致しません。
どうぞ私の好奇心に協力して下さい!
なお、瑞穂には絶対に秘密でお願いします。

・・・と、メールに記載して、データの送付先を会社にして送信しました。
その日は返信が無く、「ひょっとして瑞穂に連絡したか?」と思ったので、家に帰った時に瑞穂の携帯をチェックしましたが、メールも電話も無いようでした。

そして次の日のお昼頃、やっと元彼から返信がありました。

■返信内容―――――
はじめまして、瑞穂の元彼です。
メールの内容拝見させて頂きました。
僕も今は結婚していますので、事を荒立てられると困ります。
本日、瑞穂さんの全ての動画をお送りします。
こちらはデータを間違い無く消去致しますので、これで終わりにして下さい。
宜しくお願いします。

僕はあまりに素直な内容でびっくりしてしまったが、向こうもかなりビビっているのか、何故か関わりたく無い感じのメールだった。

そして次の日、すぐに会社にデータが届いた。
僕は早く見たくてたまらなくて、その日は定時に会社を出ました。
家では見れないので、個室の漫画喫茶に駆け込みました。
もう心臓の音が聞こえそうなぐらい興奮していました。

お店の人にバレないように、ズボンは履いたまま、チャックを降ろしてチンポだけを出して、ティッシュを用意し、ヘッドフォンをして動画を再生しました。
元彼は丁寧に日付け入りで分かりやすく保存してあったので、古い物から順番に見ていきました。
瑞穂の話では、ちょっとだけビデオを撮られたと言っていたが、どう見ても一部始終を収めてある様子だった。

一番最初の動画は瑞穂が話ていた、元彼と食事をしてから、元彼がベロベロになったのでしょうがなくラブホに入った時のものだと思う。

でも瑞穂の話と全然違う事に気が付いた。
瑞穂は、元彼がベロベロになって泣きながらお願いして来たので、しょうがなく添い寝だけを許して、その後無理矢理やられてしまい、何回目かにハメ撮りを撮られたと言っていた。
でも実際は部屋に入った直後に元彼はビデオを回していた。
しかもデジカメで撮られたと言っていたが、画像も綺麗だし、これはどう見てもデジタルビデオカメラだった。
そして元彼はベロベロになっている様子も無く、ましてやしつこく瑞穂に迫る様子も無い。

元彼は部屋に入るとカメラを持ちながら、「瑞穂、さっそくフェラって!」と言うと、瑞穂は断固拒否するわけでもなく・・・。

瑞穂「えー、彼氏いるっていったでしょー」と笑顔で言いながら元彼のズボンを下ろし始めて、自分からフェラチオを始めた。

僕は瑞穂から聞いた話と全然違うので、びっくりしたけど、もっと興奮してしまい、チンポはビンビンだった。
瑞穂はそのまま勝手に玉とか裏スジをしゃぶりつくして、高速ピストンを始めた。

元彼が「ああ、やべー、出る、イク」と言うと、瑞穂は「いいよ、久しぶりに飲みたい!」と言って、口に出させた後、そのまま精子を飲んでいた・・・。

そしてその後すぐにお風呂へ移動して、二人で仲良く洗いっこをしていた。
瑞穂は全然積極的にソープ嬢のように元彼を洗っていて、元彼は我慢出来ずに、立ちバックで入れてしまった。
瑞穂もメチャクチャ大声で感じていて、3回位は簡単にイッていた。

その後、元彼が「あああ、また出る、イク」と言うと、瑞穂は「今日大丈夫だから中でいいよ、中に出して、お願い、ちょうだい、ああああ、あん、あん」と一緒にイッていた。

瑞穂は無理矢理中出しされたと言っていたが、実際は瑞穂が頼んでいた・・・。
僕はこの時に一発目の射精をしてしまった。

その後、ベッド上でも瑞穂が自分から色んな体位をオネダリして、さらに遠慮ガチの元彼に中出しをねだっていました・・・。

そして次は結婚式前夜のビデオを探して再生をした。
やはり車の中の会話から撮影が始まっていました・・。
瑞穂の話では無理矢理連れ出されて、脅迫されるようにフェラさせられて、車内で裸になって強制オナニーの後、瑞穂から入れて欲しくなったので、仕方なくセリフを言わされて、やってしまったと言う話だったが・・・。
案の定、瑞穂は嫌々では無く、楽しそうに会話していた・・・。

瑞穂「何かドライブ久しぶりー、いいね!気持ちイイ」

元彼「お前明日結婚式だろー?他の男とドライブっすか?大丈夫?」

瑞穂「はぁ?そっちが電話したんでしょー!ひどい!」

元彼「はははっ、うそうそ、なぁー瑞穂、久しぶりに何時ものアレやって、頼むわ!」

瑞穂「えー、危ないんだもん、一回事故りそうになったじゃん!」

元彼「頼むよマジで、勃起しってからさー」

瑞穂「もー、しょうがないなー、ちょっとだけねッ☆」

「カチャカチャ・・・チュパッ、んっ、んぐっ、ジュルウッ、ジュボッ、うはぁ、んぐっ、ブチュッ・・・」

元彼「あああああ、やばーー、マジやべー、ああ!瑞穂うああああ~!」

瑞穂は自分から積極的に元彼の大きいチンポをしゃぶっていた・・・。
しかも二人の会話からすると、昔は当たり前のようにやっていたみたいだ。

元彼「瑞穂、裸になれよ」

瑞穂「えーーー、無理無理、恥ずかしいよー、絶対無理」

元彼「はぁ?いいだろ、お前露出好きだろ?付き合ってた頃なんか公園で二人でマッパでやったじゃん!」

瑞穂「好きだけどー、えー、本気で?見えるでしょ?」

元彼「大丈夫だろ、もう人とか居ねーし、車もちょっとだけじゃん」

瑞穂「えー、もう、しょうがないなー」と、瑞穂はいつもやってるかの様に脱ぎ出した。

僕は瑞穂が露出好きと言う言葉に異常に興奮してしまった。
僕は瑞穂にだけは気を使ってしまい、何もしていなかったのが裏目に出た。
本当は瑞穂は変態プレイが大好きな女だったのだ!

瑞穂は裸になると、両手でおっぱいとマンコを隠しながらダッシュボードに両足を乗せて脚を広げさせられていた。

元彼「おっ、もう濡れてんじゃん、スケベだなー、やっぱり」

瑞穂「言わないでよ、こんなの濡れちゃうよ、やばいよー」

元彼「おおお、何勝手にオナニーしてんの、すげースケベじゃん」

瑞穂「もう、ハァハァ、ヤバいよコレ、勝手に動いちゃうよ、ハァハァ、あん、あん、ああ、ダメ、ヤバい、見られちゃう」

元彼「すげーなお前、明日結婚式だろ?何人前でオナニーしてんの?スケベ女」

瑞穂「ダメ、いやあ、言わないで、いやあ、興奮しちゃう、ダメ、いやあ、イク、ダメ、イク、ああ、あうっ、ひっ、あっ、あうっっ」

瑞穂は元カレにオナニーさせられてなんかいませんでした。
自分で勝手にオナニーしてたんです。
指をアソコに3本も入れて・・・。
その後もひたすらマンズリを繰り返してイキまくっていました。
そして彼氏がローターを取り出すと、瑞穂は嬉しそうにローターでオナニーをしはじめました。

瑞穂「ああああ、うはぁあぁぁぁああ、ヤバいコレ、すぐイッちゃう、ああ、ヤバい、イク、ああ、ダメ、ああ、何かでちゃっ、ああああ、イク、ああ、イクうううううううう・・・」

ブシュッ、ビシャッ、ビュッ、ビュッ!

瑞穂は潮を噴きながらイッていました。
何処から見てもただのヤリマン変態女でした・・・。

瑞穂「ダメ、もうやばいよー、ねー、しようよ、どっかで」

元彼「しょうがねーな、じゃあ次のコンビニの駐車場でやるか」

そして駐車場に入るとすぐに後部座席に移動して、瑞穂は自分でマンコを広げて、「お願い早くおチンポ欲しい、ねえ」と言うと元彼は積極的過ぎる瑞穂に少し驚いた口調で、「明日結婚式なのに違うチンポが欲しいの?」と聞いて来ました。

そうすると瑞穂は「うん、明日結婚式なのに欲しい、コレ欲しい、入れて、ねえ、入れてよ」とノリノリで催促していました。

元彼「旦那さんはいいの?本当に心配してるよ!」

瑞穂「もう分かんない、いいから早く、お願い、そのおチンポ・・・ねえ」

元彼「明日結婚式だよ?本当にいいの?」

瑞穂「知らない、我慢できないの~!もうどうでもイイからお願い入れて、早く、お願い」

元彼「瑞穂、今日危険日だろ?ゴム買ってくるから」

瑞穂「もうイイの!早く、生でして、生がイイの、お願い、ここの穴にぶち込んで早くぅ・・」

・・・と、自分で元彼の顔の前で脚を思い切り広げて、マンコの肉ビラビラを広げて、完全に瑞穂から誘っていました。

結婚式なんてどうでもいい変態女でした・・・。
そしてこのやり取りを見ながら僕もあっさりイッてしまいました・・・。

その後すぐに、元彼は仕方なしにマン汁が溢れだした瑞穂のマンコに生の巨根チンポを奥までぶち込んでいた。
ぶち込む時には“ブチュ、ヌチャッ”っと、卑猥な音が響いていた・・・。

元彼「本当に大丈夫なの?生で・・・旦那さんに悪く無いの?」

瑞穂「イイのっ!こっちのが大きくていっぱい奥まで届くからぁ・・・」

元彼「俺知らないよ本当に、いいの?結婚式・・・」

瑞穂「旦那は届かないからぁ・・満足できないのぅぅ!」

元彼「それじゃ入れるよ、瑞穂入れるよ~!」

瑞穂「あああ、奥にきたぁ~!気持ちいいのぉぉ~!」

元彼は激しくピストンを始めると、瑞穂は終止「ひぎっ、ふっうー、うはぁ」といつも出さないような変な声を出しながらイキッぱなしの状態のようでした。

瑞穂「これなのぉぉ・・・このおチンポじゃないとぉ瑞穂のイイとこ届かないのぉぅぅ!」

元彼「じゃ何で結婚するの?旦那さんのじゃ満足出来ないのに」

瑞穂「あああ・・分かんないよう!多分職場で一番出世したからぁ!イッイイイクッ・・・」

元彼「でもまずいよ、やっぱり生は、もう結婚するんだし・・妊娠するよ・・危ないよ」

瑞穂「イイのぉぉ!小さい旦那のなんかいらないのぉ!結婚なんかぁどうでもイイのぉぉ!結婚してもこのおチンポハめていたいのぉぉ・・」

元彼「あああ!気持ち良いよ・・いいの瑞穂?SEXしにハメに行ってもいいの?」

瑞穂「きてぇー!きてぇー!毎日このおチンポハめてぇ~!旦那がいない時、瑞穂を狂わせてぇぇ・・」

元彼「俺本当に行くよ?本当に瑞穂の新居にハメに行くよ?」

瑞穂「きてぇーきてぇ~!このぉ・・おチンポが一番なのぉ!今まででぇ一番おおきいおチンポなのぉ・・・」

元彼「旦那さんは何番目なの?」

瑞穂「分かんないぃ!わかんないけどぉ15番目くらいぃ!あひっひぃぃ」

元彼「え?瑞穂今まで何人と経験したの?」

瑞穂「ハァ、ハァ、覚えてぇいないけどぉ20人位なのぉぉ!」

元彼「そ、そんなに経験したの?旦那さんの知っている人とした事あるの?同じ会社とか?」

瑞穂「あ、あるのぉ!同期の男の子とかぁ!課長さんとかぁぁ!浪夫さんの後輩さんとかぁぁ!」

元彼「瑞穂はSEX好きなんだね、もしかして変態かな?」

瑞穂「おチンポ好きなの~!変態なの~!ココのぉ穴にいつもはめていないとぉ寂しいのぉぉ!」

元彼「明日結婚したら旦那さんと毎日できるね、寂しくないね」

瑞穂「寂しいのぉ!瑞穂は変態のぉ!ユルマンでガバマンだからぁぁ!旦那のおチンポじゃぁ小さくてぇぇだめなのぉぉ・・あうぅぅ」

元彼「俺のチンポじゃないと駄目なの?」

瑞穂「だめなのぉ!このおチンポがぁ一番だからぁ!旦那のじゃ満足できないのぉぉ!要らないのぉぉこれがイイのぉぉ!」

元彼「でも結婚したら正直あんまり逢えないよ」

瑞穂「逢うのぉ!明日でもしたいのぉぉ!このおチンポがぁ瑞穂のオマンコにぃ入ったなかでぇいちばんおおきいのぉ!」

元彼「・・・他の人のチンポじゃ瑞穂は満足しないんだね?」

瑞穂「そうなのぉ!これがぁ瑞穂のこと変態にしたのぉぉ!ガバガバにしたのぉぉ!責任取ってもらうのぉぉ好きなのぉぉ~!」

元彼「嬉しいよ瑞穂、またしような、SEXしような~!」

瑞穂「するのぉ!毎日したいのぉ!この大きいおチンポがぁ瑞穂のユルマンコにぃ調度いいのぉぉ!ピッタシなのぉ!奥まで子宮までぇ突き上げるのぉぉ!!」

最悪です。
会社の課長や僕の後輩ともSEXしていたなんて公衆便所女です・・・。
覚悟はしていましたが、やっぱりショックでした。
・・・が、僕のチンポはビンビンのままです。

以前聞いた告白と間逆の現実に余計に興奮してしまいました。

そして当たり前のように瑞穂は・・・。

元彼「あああ・・瑞穂のなか熱くてドロドロだよ、何時もより締め付けるよ・・いつもと違う?」

瑞穂「は、排卵日だかぁぁかなぁ?アアア・・・イイイクッゥゥ!中に出していいよぉぉ!」

元彼「それはまずいよ、妊娠しちゃうよ?俺責任取れないよ・・・」

瑞穂「いいのおぉ!もっとグイグイっておチンポ突き刺してぇもっとぉ!奥までぇめちゃめちゃにしてぇ・・してぇ~あはっ、はひっ」」

元彼「瑞穂そんなに激しく腰動かしたら俺もう出そう・・あああ・・」

瑞穂「だめぇ・・まだぁ・・だめだよぉ・・もっとぉおチンポでぐちゃぐちゃに掻き混ぜてぇぇ!瑞穂のオマンコもっとガバガバにしてぇぇ!旦那がしたく無くなる位に広げてぇぇ」

元彼「あああ、もう・・本当に出そうだよ・・瑞穂の奥が動いてなんか先に纏わり付いてきたよ・・」

瑞穂「あはっあはっ・・分かるでしょ?子宮が受精されたくてぇ~おチンポくわえ込んじゃったのぉぉ!んはぁぁ」

元彼「だめだよ瑞穂・・もう逝きそう先走り汁出てる出来ちゃうよ」

瑞穂「ふふふっ分かるでしょ?子宮にモロだよ・・今中に出したら絶対妊娠しちゃうのよぉ~!パパになるの」

元彼「やばいよ俺父親なんて無理だよ、旦那さんに悪いよ~」

瑞穂「瑞穂はあなたのぉ赤ちゃんがぁ欲しいからぁ!瑞穂の子宮口におチンポぉ突き刺してぇ!直接中にぃ出してぇぇ孕ませてぇ~!!」

元彼「あああ、マズイよ・・本当にもう出そう、出そう、イクぞ、あああ!」

瑞穂「ああああ、出して、中に子宮の中にぃ出して、妊娠させて、お願い、いいい、イク、イクううううぅぅ」

元彼「ああっ!イクッドクドク!ドクッ!ドビュ・・・」

瑞穂「ひぅぁぁぁ・・熱いの奥で出てるぅぅ!子宮に直接種付けされてるぅぅ!嬉しいぃぃ!!」

後部座席で座り対面座位の形で元彼に抱きしめられながら、瑞穂は卵子が待っているかもしれない子宮に元彼の精液を自分からオネダリして大量に注ぎこまれていました・・・。
元彼が射精したのに瑞穂はしばらく元彼のチンポを入れたまま抱きつき、お互い夫婦のように激しいディープキスをしていました・・・。

数分後、元彼のチンポが萎えてやっと2人は離れました・・・。

瑞穂のアソコが写されています。
膣穴がポッカリと開いていますが元彼の精液が出てきません。
元彼が指を入れて掻き出しながら言っていました・・・。

元彼「まずいよ瑞穂、精液余り出てこないよ~」

瑞穂「子宮の中入っちゃったからぁかなぁ?なんかお腹ん中熱いもん・・・タプンタプンしてるぅ」

元彼「絶対妊娠したよ~、困るよ俺・・・」

瑞穂「大丈夫だよ妊娠したら旦那の子にしちゃうから、そのかわりSEXしに来てね」

元彼「本当にそれでいいの?」

瑞穂「お腹から子宮押して出してみるね・・あっいっぱい出てきたよ、旦那居ない時このおチンポ欲しいから本当に来てねっ!チュッ」

元彼「瑞穂は怖いよ・・・」

瑞穂は自分でお腹を押し込んで子宮の中の精液を搾り出していました。
車のシートに元彼の精液がベッドリ付いているのが分かりました。
更に笑顔で今度のSEXを要求しながらお掃除フェラしていました・・・。

また僕は何度も出してしまい、チンポが痛くなってきましたが、まだまだ興奮が納まらずに最後まで見てしまいました。
その後は結婚後の僕達の新居に元彼がやって来た時のビデオが沢山ありました。
見覚えの有る玄関で、瑞穂が美味しそうに元彼のチンポをしゃぶっている動画や、玄関で立ちバックをしながらイキまくっている瑞穂の動画、僕の写真を目の前にしながらバックで突かれている様子、二人の寝室で顔射されてる動画などがありました。

結局、何回抜いたか分からないぐらい抜いてしまい、帰宅は深夜になってしまった。
チンポがかなり痛くなってしまい、1週間はセックスが出来ませんでした。

まあよく妊娠しないで済んだものです。
元彼の子供を育てるハメになるところでした・・・。

そして今、このビデオは僕の究極のオナニービデオになっています。