自分で云うのも変だが、結構スレンダーな美人妻・・・。
そんな妻を愛している。

ところが夫にとって一つ不満は、嫁さんは淡白でセックスがあまり好きではないらしいし、教育関係の公務員という職業柄か、プライドが高く、男が喜ぶようなことはほとんどしてくれないという現実でした。
寄り添っていくと「またぁ・・・、イヤぁ・・・」と云って拒むし、キスはおろか、乳首も長い間舐めたりすると不機嫌に、クンニすらも嫌がってほとんどさせてくれません。
そんな淡白な嫁さんに対して、自分は精力旺盛で、Hなこともしてみたい。
もちろん、嫁さんの柔肌のすべてをくまなく覗き見たいと常日頃からしてみたいと思っていました。

こんな願望を嫁さんにぶつけたところで理解されるはずもありません。
以前、冗談ぽく下着姿を撮影させて・・・と云ったときも、「ばかじゃない・・・!」「ヘンタイ・・・」と、まったくとりつくしまもありませんでした。

欲求不満も限界に達しかけ、浮気でもしようかと思っている時でした。

最近はデジカメと言ういい物が現れて、現像も自分で出来る時代・・・。
これで嫁さんの寝姿を撮影してみようと自分で挑戦してみることに凄く興奮・・・。

まじめで清楚、潔癖な嫁さんだが、先日、職場の忘年会で酔って帰ってきてそのまま寝込んでしまった。

今晩がそのチャンスだ・・・。
胸が高鳴る・・・。

寝息を聞きながら、熟睡していることを確かめ寝込みを夜這いして眠っているうちにまずは寝姿・・・、その着衣・・・、下着姿を・・・。
フラッシュで目を覚まさないように、細心の注意を払ってシャッターを押す。
そっと胸を拡げ、おっぱいを微かに露出させ・・・、足下にかかる布団をそっと浮かせ・・・。
顕れた太腿の奥に見える白いショーツを・・・。

ドキドキしながら色々な角度からシャッターを押す。

恥ずかしい姿にさせられ、その姿を撮られている嫁さん。
しかも、薄いショーツに包まれたおまんこまで晒されちゃって!
でも、本人は何にも知らないんだよね。

寝息がリズムとなって聞こえる。
ぐっすりと寝込んでいる嫁さんの寝顔・・・。
見慣れた嫁さんもこうしてみるといいもんです。

大興奮したその結果は、まあまあの悦び・・・。
やみつきになりそう・・・。

デジカメでという便利なもので他人に知られることなく内密に妻の寝姿を盗撮しているHな男・・・。
それに興奮しながら嫁さんの顕わな下半身を見つめて一人吐精した・・・。
その気持ちのいいこと・・・。