私は45歳の単身赴任者です。

同じ職場で働いているAさんは私が採用した52歳の女性です。
彼女は2年前夫を病気で亡くし、子供はすでに独り立ちしており一人暮らしだとのこと。
大柄な身体で性格もさっぱりしており、熟年の色気も感じられる明るい性格の女性で、仕事中もテキパキとこなしています。
単身の私に時折そっと昼の弁当を作って来てくれるようになりました。

週末のある日、「明日のお休み、なにか用事はあるんですか?」と聞いて来た。

「休みの日は、掃除、洗濯くらいで後は別になにもすることはないよ」
「家族のところへ帰らないんですか?」

「ずいぶん遠いし、お金もかかるので2ヶ月に1度しか帰っていません」
「じゃあ、掃除、洗濯は私がしてあげましょうか?その代り、それが終わってからどこかドライブに連れてってくれませんか?」

ラッキーと思い、喜んで承諾した。

当日、早い時間に私の住むワンルームマンションに来て、テキパキと掃除洗濯をしてくれた。
仕事をしている彼女とは違い白の綿のジーンズで、上はタンクトップという若気な格好であった。
それも大きなお尻がしゃがむとワレメが見えていて、すごく艶かしい。
両方の胸の乳首もぽつんと膨らんでいる。

洗濯が終わり、私の車でドライブに出かけた。

すごく笑顔が素敵だ。
時おり私の肩に彼女の肩をぶつけてきたり、手で私の腰に触ってきたりする。

最初、小高い丘にある灯台に着き、広い海原をベンチに座って眺めていた。

「久しぶりです。こんな雰囲気で男性と2人で過ごせるなんて・・」と、彼女は私に身体を預けるようにもたれかかり、手を背中に回してきた。

幸いにも辺りに人はいなかったので、思い切って彼女を抱きしめ、キスをした。
彼女は抵抗することなく目を閉じて、口を開けて来たので舌を入れると、彼女もそれに応え舌を絡ませてした。

「奥さんに悪いわね。ごめんなさい」と、すべての体重を私に預けるようにしてきた。

彼女の大きな胸の膨らみが心地よい。

「これからどこへ行こうか?」と彼女に聞くと、「2人きりになりたい」と私に訴えかけるような眼で見た。

私は彼女の手にゆっくりと「ホテル」と書くと、小さく頷いた。

車を走らせている間、彼女は手を私の腰に回していた。

ホテルに着くと、彼女はスイッチが入ったように私にキスを求めてきた。
久しぶりの熱い抱擁をした。

彼女は「お風呂に湯をいれて来ますね」と上気した顔で言った。

その間、彼女は私が着ている服を一枚ずつ脱がせてくれた。
全裸になった私をしばらく見つめたあと、彼女も自分で服を脱ぎ全裸になった。
赤々と艶かしい電灯の下で、彼女の全裸は服の上から見る以上にナイスボディーでした。

手を繋いで2人は風呂に行った。
私の全身をいっぱいソープをつけて洗ってくれた。
私のペニスも最初少し躊躇いがあったみたいだけど、すでに勃起しているのを片手で握り、綺麗に洗ってくれた。
すべて洗い終わると、今度は自分の身体を洗い始めた。
私は湯船に入り、その様子をじっと見ていた。
彼女と目が会うと恥ずかしそうな仕草をした。

ベッドに仰向けに寝ると、彼女は私の下半身に身体をうずめるようにして思いきりバキュームフェラをして来た。
しばらく自慰をしていなかったので射精感が急激に襲いかかり、彼女にそのことを言うと「いいの、いっぱい出して」とちょっと口からペニスを離しそう言うと、今まで以上に頭を動かして来た。
そして思いきり射精が始まった。
すべて飲みほしてくれた。

すっかり出し終えると、彼女は「今度は私を気持ちよくして・・・」と、私に向って四つん這いになり、大きなお尻を突き出して来た。

パクリと割れたオマンコとアナルが丸見えでした。

一気に挿入すると大きな声で「あ・・・ああ・・・いいわあ・・・久しぶり・・・気持ちいい・・・もっと・・・もっと入れて・・・」と喘ぎ声を出し始めた。

その日以来、彼女とは車の中で・・・、私のマンションに来て、何度も身体の関係を続けている。
彼女は思わぬ独占欲が強くて、私が明日から家族の元へ帰省する前日はいつも以上に求めて来て、まるで私の中から全ての精液を絞り出すくらい求めてくる。
ですから久しぶりに帰っても、あえて妻を求めようとは思わない。

そんな時に限って妻は「久しぶりに・・・して・・・」と誘ってくるので、キスをしておっぱいを舐めてあげると「もう・・・これでいいから・・・はやく入れて・・・」と言うが、昨日たくさん出しているので半立ちにしかならない。