母と絡まっていたのは僕の友人のKでした。

Kは何度となく僕の家に泊まりに来ていました。
あの日、僕とKはゼミの打合せの予定でしたが、直前にKはキャンセル・・・。
以前、「お前の知っている熟女のマンコ・・・」意味深に笑い、数枚の画像を僕にくれました。

充血した肉壁に粘液が絡みついていて・・・僕は何度もその画像で自分を慰めました。

「餓えているんだ彼女!いつも中出し。ゴムを嫌がるし!」

ゼミに行かず、家に戻ってみると、リビングから母のすすり泣くような声・・・。
リビングのドアの隙間から覗き見れば、脱ぎ散らかされた衣服の中でKに跨り、腰をくねらせ、彼に突き上げられる度に弓なりになり甲高い声で喘ぎ悶える母でした・・・。

覗き見たのは数分でした。
後は逃げるようにその場を後にしました。

数時間後、Kから数枚の画像が届きました。

「キャンセルしたお詫び・・・」

母のマンコに突っ込まれたKのマラ・・・。
僕は母のマンコの画像を見ながらシゴいています!
気が狂いそうです。

母としたい!おやじは当分居ません!
僕のマラの方がKより気持ち良いよ!
母さん!母さん!母さん!

誰か僕を止めて・・・。