女子の先輩に「体育館倉庫に来て」と言われました。

行くといきなり先輩にチンコを触られて「もうこんなに大きくなってるね」と言われました。
「ズボン脱いで」といわれて、恥ずかしながら脱ぐと「パンツも」といわれパンツも脱ぎました。
そうするといきなり先輩は僕のチンコを手コキしてきました。

「せっ、先輩」と言うと、
「もうビンビンじゃん」と言われました。

その後、僕は精子を先輩の顔にかけてしまいました。
すると先輩は次にフェラをしてきました。
僕は気持ちよくなって先輩の口の中で射精してしまいました。

先輩は「私のおっぱいでとどめをさしてあげる」と言いパイズリしてきました。

僕は限界で先輩のマンコに僕のチンコを挿入しました。

先輩は「あっ、そんなに激しく腰振られると私・・・汁出しちゃう。」

先輩は汁を出し、僕は先輩の顔にかけました。
それ以来、先輩とセフレになりました。