グッとくるエロい体験談SP

当サイトでは、衝撃の初体験や夫婦・恋人同士のラブストーリー、セックスフレンドとの不倫・浮気話、禁断の近親相姦体験など、エッチでリアルな告白から妄想に至るまで、あなたの心と股間にグッとくるエロい体験談をジャンル別に集めて公開しています。

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春休みになって地元の自動車教習所に通うようになった。
そしたら、やたらと目が合う女の子がいた。
見たことがある顔だけど、どうしても思い出せない。

でもある日、先生が呼ぶ名前で、その子が誰だかやっとわかった。
その子は、高校1、2年の時のクラスメイトだった。
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付き合っている彼氏にプロポーズされて、ようやく結婚することになりました。
婚約者の彼氏は29歳で、私は27歳、お互い適齢期なんです。
30前にして夢に見た花嫁衣装が着れる、と本当なら心から喜べるはずなんですが、婚約者には絶対に言えない秘密があるんです。
じつは彼氏の父親と、そして彼氏の祖父と肉体関係を持ってしまったんです。
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雰囲気が出てきたので恐る恐る胸に触れてみる。
びくっと大きく姉の細い体が跳ねた。
大きくない(むしろ小さい)が、布越しでも柔らかさがわかった。
姉はときどき胸の先端が擦れるたびに、「っ・・・」のような声にならない声をあげていた。
パジャマの中に手を入れようとすると姉は手を掴んで少し抵抗したが、キスをすると抵抗はなくなった。
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俺は自宅住みで、予備校に通いながら浪人ライフを満喫していた。
当時は、どこでもいいから大学と名の付くところに入れればいいと思っていた。
俺の家はマンションだったが、うちの母親は社交的でマンション内にも友だちが多く、よくおばさんたちが入れ替わり立ち代わり、うちに遊びに来ていた。
たまに俺が机に向かって勉強しようとすると、母親やおばさんたちの笑い声が聴こえてきて参った。
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3人のグループ行動での出張中だったが、次の取引先まで空き時間ができ、1時間半の自由行動に。
ちょうど出会い系で知り合ってメールのやりとりをしていた相手が住んでいる場所に近かったので、『ちょっと会わない?』とメールしてみた。
メールでおおまかなスペックは伝えていたので、『いいよ。暇だし行くね』とすんなりOK。

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小学校6年のときのクラスメイトで、みんなから「ゴリラ」といじめられている女の子がいた。
その子はどう見てもゴリラに見えないし、いじめは女子たちの悪ノリからクラス全体に派生したものと思われる。
僕は傍観者。
可哀想だなと思いながら見ているだけだった。
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大学生の頃、夏休みを利用して田舎に帰省した時、私はふとしたことがきっかけで、親友の妹で高校3年生の歩美ちゃんとエッチしました。
その歩美ちゃんとは、その後も帰省した際に何度か会ってエッチしましたが、その時に歩美ちゃんからお願いされたことがあるんです。
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僕の親父は一時期、渓流釣りやキャンプにハマっていて、その時に買ったキャンピングカーが家にありました。
しかし、なんだかんだ維持費がかかったり、キャンピングカーに泊まるよりも交通機関で移動して現地の宿に泊まるほうが安上がりだったりして、手放すと言い出しました。
僕はちょうど社会人1年目で車が欲しかったこともあり、親父に「本気か?こんな車、持ってても不便なだけだぞ」と言われながらも譲り受けました。
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24歳の頃、公民館の友人に頼まれて、青年学級に参加したことがあります。
そこに同い年くらいの清楚系の女性がいました。
派手さはないのですが、とても綺麗な美人でした。
物腰は柔らかく清潔感があり、言動に思いやりがあって、まるで聖女でした。
聖女は名前以外、年齢も職業もシークレットで、それがなおさら謎めいていて魅力的でした。

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経緯を言えば、中1なんていったら性欲の塊なわけで、AVだけじゃ満足いかなくなった俺は誰でもいいから本物を見たくなった。
そこでターゲットになったのは実姉(高1)。
俺の姉は寝たらなかなか起きない方なので最高ってわけだ。
あぁ、思い出したら勃ってきた・・・。
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私の息子は昔からモテて、中学生の時から彼女もいました。
そして私立の付属高校に入るとアメフトをはじめ、日に日に逞しくなっていくとさらにモテて、家に可愛い彼女を連れて来たりしていました。
今の若い子だと『リア充』とでも言うんでしょうか、息子は本当に毎日を楽しそうに送っていました。
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