グッとくるエロい体験談SP

当サイトでは、衝撃の初体験や夫婦・恋人同士のラブストーリー、セックスフレンドとの不倫・浮気話、禁断の近親相姦体験など、エッチでリアルな告白から妄想に至るまで、あなたの心と股間にグッとくるエロい体験談をジャンル別に集めて公開しています。

妻が亡くなって10年。
当時5歳だった娘ももう15歳。
真っ直ぐに育ってくれたと思ってました。

だけど・・・やはり母親が亡くなるというのは心を歪めるのでしょうか?
小さな娘の悲しみが少しでも軽くなるよう、毎晩抱き締めて寝ていたのがいけなかったのでしょうか?
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昔、大学のヤリサーに所属していた頃の話を書こうと思う。

そのヤリサーは表向きはイベントやら球技やら(主にテニス)をやるインカレサークルで、男子はうちの大学からのみですが、女子は付近の女子大から来ている子がほとんどだった。
サークルの人数は男女合わせて30人程度と、あまり大きなサークルではない。
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今年の夏休みに女房の両親と海水浴に行った。
温泉の出る海水浴場の旅館を宿にした。
女房の両親が奮発してくれて、部屋に家族風呂の付いているとこに泊まった。

俺は40歳、女房は5歳下で小学生の子供が2人いる。
女房の両親は義父は63歳。
義母は62歳。
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もう3年ほど引きこもりの姉がいる。
両親も姉に対して最低限の関わりしか持たない。
原因は学校でのイジメ。
俺も姉にはあまり関わらないようにしてた。

いつからか、深夜になると隣の姉の部屋から声が聞こえてくるようになった。
耳を澄ませてよく聞くと、あきらかに喘ぎ声。
それも毎晩だ。
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数年前、友達の家に5~6人で飲みに行った時のこと。
深夜、みんながだいぶ酔って、下ネタで盛り上がってた。
そしたら、「中指が長い人はオチンチンも長い」という話になって、友達のお母さんが・・・。

「みんな、そこに並んでオチンチン出してごらん」と。
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私のテレクラでの体験を書きたいと思います。

最近は援交希望ばかりですが、10年ぐらい前はまだ、「ただヤリたい」だけの子がいて、楽勝で普通にヤレました。
そんな時代のお話。

当時20代前半だった私は、暇を見てはツーショットダイヤルに電話していました。
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トイレから出てきた彼女を見た彼が色めき立ちました。
ベッドの下から彼女を見ると、手にブラジャーを持っていて、それをベッドの上へ置くと「暑いから」と言い、「充電器、どこに置いたんだろう?」と言いながら彼の横に座りました。
彼の視線は彼女の胸に釘付けでした。
薄い生地のピチピチのTシャツは彼女の胸にピッタリと貼り付き、胸の形がハッキリと分かります。
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学生時代、2年付き合っていた彼女がいて、ちょうど倦怠期に入ってました。
長い休みの期間、男友達にリゾートバイトに誘われ、気分転換にもなるし新しい出会いもあるかなと思って承諾しました。
そんなこちらの下心が見透かされていたのか、彼女は僕がリゾートバイトに行くことに大反対で、それを押しのけて沖縄に行きました。
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私の彼氏は友人と2人でデザイン関係の会社を経営している。
私の仕事が終わり、彼氏の会社の前を通ると、まだ明かりが点いていた。

(今日は彼は出張だから、今この時間はSさんしかいないはず・・・)

酔っていた私はほんの出来心で・・・ピンポーンと、チャイムを鳴らした。
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数年前の話です。
新婚旅行でイタリアのシチリアに嫁と2人で旅行した時に、立ち寄ったワイン屋のハゲデブ親父に嫁をいただかれちゃいました。
寝取られ願望があった俺は大興奮の大満足でした。

当時、俺は30歳、嫁は28歳でした。
嫁は歳の割には可愛らしい顔をしており、身長は150センチで低いのですが、スタイルは良い方だと思います。
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先日のエッチ体験をちょっぴり。

彼が風邪を引いて熱を出していたので大人しく横に寝ていたのですが、あまりにもその様が可愛かったので、ちょっと悪戯しちゃいました。
キスをしようとした彼に、「風邪がうつっちゃうからおあずけだよ~」って言ったら、「おあずけ」という言葉に敏感な彼はもうおっきくなってました。
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寒さが厳しくなり、今年もコタツを出しました。
スイッチを入れてしばらくすると足先に温もりが伝わってきます。
この温もりを感じるたびに叔母のことを思い出してしまいます。

地元を離れて名古屋の大学に進学し、見知らぬ土地で独り暮らしをすることに。
親の反対はありましたが、条件付きで渋々認めてくれました。
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<13>

「由紀、どうしたんだ?!」

姿が見えないことで、より一層の焦りと苛立ちが募ります。

「・・・あ、あのね、お兄ちゃん、今友達と一緒で、んっ・・・ふぅ、だから、あの・・・」

妹はハッキリしない口調で私の問いかけに答えようとしますが、すぐに言葉にならず、熱いため息に変わってしまいます。
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<9>

結局、その日、妹が帰ったのは午後9時を回った頃でした。
帰ってきた妹はどこか元気が無いように見えました。
しかし遅くなったことに対して小言を言う母に生返事を返して自室に戻った妹を見て、私は妹の心配をするどころか、近藤によってさらに淫らな行為をさせられている妹を想像して1人股間を熱くしていたのです。
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<5>

駅のホームに滑り込んだ電車から多くの乗客が吐き出され、改札に向かって人の流れが作られます。
私はその様子をベンチに座ってぼんやりと眺めていました。
妹を絶頂に導いたあと、男は妹の下着を直し、以前のように妹の分泌物によって汚れた指を妹に舐め取らせて綺麗にさせてから、開いたドアからさっさと出て行ってしまいました。
妹も何事もなかったかのように少し火照って赤らめた頬のまま階段を上がっていきました。
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